著者:minkabuPRESS 2019年07月16日更新

SBIネオモバイル証券のメリット・デメリットとは

Tポイント保有の株初心者におすすめ!SBIネオモバイル証券とは?

ネオモバイル証券と一般的な証券会社との違い

2019年4月10日からサービス提供を始めた「SBIネオモバイル証券」。 既存のネット証券や総合証券と取引方法もターゲットも大きく異なるサービスを打ち出しているので、まずは簡単に紹介します。

SBIネオモバイル証券はこんな人におすすめ

  • Tポイントがたまっている
  • 株式投資を始めたいが損をしそうで不安
  • 少額でコツコツ積立投資していきたい

既存の証券会社との違い

現金の入金不要
現金を入金しないでTポイントだけでも投資できます
月額制
取引手数料はなく、月の合計取引金額によってサービス利用料が変わります
利用料がかかる
取引の有無にかかわらず、サービス利用料が月額200円(税抜)かかります
それでは、上記を踏まえ、SBIネオモバイル証券の3つの特徴について詳しく紹介していきたいと思います。

Tポイントを使って株が買える!!

Tポイントを使って株が買える

SBIネオモバイル証券の最大の特徴は「Tポイント」で株の購入を行えることです。 投資というと資金を十分に準備して慎重に銘柄を選んで…と初心者にはなかなか手が出しづらいものというイメージがあると思います。
しかし、SBIネオモバイル証券では自身が保有しているTポイントで株の購入が行えるのです!
普段の何気ない買い物で貯まっていたTポイントで実際に投資が行えるのはSBIネオモバイル証券の一番の特色と言えます。
また、Tポイントを使って購入した株を売却すれば、間接的にTポイントを現金化できるので大変便利です。

月額200円(税抜)で取引放題!!

月額200円(税抜)で取引放題

SBIネオモバイル証券は手数料にも特徴があります。
通常の株式取引では各取引ごとに取引金額に応じて手数料が掛かりますが、SBIネオモバイル証券では手数料がサービス利用料というかたちで「月額制」になっています。

ひと月あたりの約定代金が50万円以下の場合「月額200円(税抜)」で何回でも取引が行えます。
約定代金ごとのサービス利用料(月額)は以下の通りです。

SBIネオモバイル証券のサービス利用料(2019/5/27時点)
月間取引金額合計※ サービス利用料(月額)
0〜50万円 200円(税込216円)
50〜300万円 1000円(税込1080円)
300〜500万円 3000円(税込3240円)
500〜1000万円 5000円(税込5400円)
1000万円〜 1000万円以上の場合は100万円毎に1000円(税込1080円)加算
※表の「月間取引金額合計」は1ヶ月内に取引された国内株式の約定金額の合計です。
さらに、SBIネオモバイル証券を利用すると毎月Tポイントが200ポイント付与されるため、 約定合計代金が50万円以下の場合は実質消費税の16円の負担で利用することができます。 また、サービス利用料の1%分のTポイントが貰えます。
なお、付与されるTポイントはSBIネオモバイル証券でのみ利用可能な期間限定Tポイントです。

1株から株が買える

1株から株が買える

続いての特徴は「1株」単位から株式の購入が可能なことです。日本株の売買は基本的に100株単位に統一されています。
そのため株価が500円の銘柄を購入しようとすると、500円×100株=50,000円と、購入総額が数万円単位になってしまいます。
有名企業のなかには株価が1,000円を超えるものもあり、100株単位での売買では数十万円が必要になります。
いきなりそんな大金を投資に使うのは気が引けてしまいますよね。

その点SBIネオモバイル証券では1株から株式の購入が行えるので、馴染みのある大手上場企業の株も数百円から購入ができます。
ちょっとしたお釣り感覚の金額で株主になれるのは大変魅力的です。

投資初心者にオススメな理由

初心者におすすめ

「特徴はわかったけど、どんな人にオススメなの?」そう思っている方も多いと思うので、 ここでは「SBIネオモバイル証券はどんな人にオススメなのか 」、その理由と活用方法をあわせて紹介していきます。

結論から言うと、SBIネオモバイル証券がオススメな人はズバリ「投資初心者」です。
理由は大きく分けて2つあります。

理由① 必要資金が低く設定されている

1つ目の理由は「必要資金が低く設定されているから」です。
多くの投資資金を用意することは投資初心者にとっては難しいことと思います。 そのため「投資」は自分とは縁のないものだと諦めてしまっている方もいるのではないでしょうか。

その点、SBIネオモバイル証券では「1株」から株式の購入が可能になっているため、少額から投資を始めることが出来ます。

そのため投資で資産形成を行いたいと考えている投資初心者の方が投資を始めるには最適の証券会社であるといえます。

理由② 実践的な投資知識が得られる

2つ目の理由は「実践的な投資知識を得られるから」です。
前述したようにSBIネオモバイル証券では少額からの投資が可能になっています。 もちろん少額投資では大きなリターンを狙うことは難しいです。

しかし、少額であっても実際に株式を売買することで「投資の実践的な知識や経験値」が得られます。 習うより慣れよと昔から言われるように、実際の投資経験は今後の資産運用における大きな武器となります。 早いうちに投資の知識を身につけることで、本格的な資産形成を行うことができるようになります。

そうなれば豊かな老後生活も夢じゃないですね。投資経験が低コストで得られるというのもオススメの理由の1つです

SBIネオモバイル証券オススメ活用法!

続いてオススメの活用方法をいくつか紹介したいと思います。

活用法①1株から株を買い付けて運用イメージを掴む

まずは、国内株式を1株単位で実際に買い付けてみるという方法です。 自分に馴染みのある企業や気になる企業の株をお試し感覚で買い付けてみて、値動きを観察するだけでも投資がグッと身近になることと思います。

また、値動きを観察する際に「どんなニュースや政治の動きがあると価格が大きく動くのかな」と少し意識するだけで得られる経験値は格段に上がります。

②「Wealth Navi for ネオモバ」で自動資産形成!

「自分で個別に株を買い付けるのは難しそう!」そう思っている方には、SBIネオモバイル証券が提供しているロボアドバイザー「WealthNavi for ネオモバ」の利用がオススメです。
WealthNavi for ネオモバとは、簡単にいうと運用資金を預けておくと自動で運用してくれる大変便利なロボアドバイザーです。
詳しくは「SBIネオモバイル証券のメリット」で後述します。

「WealthNavi for ネオモバ」を用いれば自分で資産配分や買い付け銘柄を考えることなく、世界水準の資産運用を行うことが可能です。長期的にコツコツ運用益を上げていきたいと考えている方には特にオススメです。
また、普段は仕事が忙しく、投資に時間を割けないという方でも、時間を取られる心配がないので大変ありがたいサービスと言えます。

他のポイント投資サービスとの比較

SBIネオモバイル証券のTポイント投資サービスの他には、楽天証券の楽天スーパーポイント投資、NTTドコモのdポイント投資、クレディセゾンの永級不滅ポイント投資などがあります。 それぞれどんな特徴があるのか以下の表にまとめました。

ポイント投資サービス比較表
SBIネオモバイル証券 楽天証券 NTT DOCOMO クレディセゾン
投資に使えるポイント Tポイント 楽天ポイント dポイント 永久不滅ポイント
利用できる口座 特定口座 特定口座/一般口座
NISA/つみたてNISA口座
口座は利用不可
(dアカウントのみ必要)
ポイント運用口座
購入可能商品 国内株式・国内ETF・国内REIT 投資信託 投資信託 投資信託
国内株式

「dポイント投資、永久不滅ポイント投資」は特定口座/一般口座などの口座開設が不要で手間がかからない反面、購入可能商品の種類が限られており、大きなリターンはあまり期待できません。そのため、あくまで「お試しで投資をしてみたい」という方向けのサービスと言えます。
一方、楽天ポイント投資とTポイント投資は一定の投資商品数を揃えており、うまく運用することができれば大きなリターンを狙うことができます。
商品の多様性は「Tポイント投資」「楽天ポイント投資」がリードしているといえます。また、Tポイント投資では3種の投資商品に投資することができるので選択肢が多いのが特徴です。

次に「利用できる口座」という面ではNISA/つみたてNISA口座を利用ができる楽天証券に分があります。ポイント利用と非課税制度を併用できるメリットは大きいです。

Tポイント投資には「スマホ取引に特化している」という特徴があります。 詳しくは「株の購入方法」で説明しますが、Tポイント投資はたった3ステップで株を買うことができます。

SBIネオモバイル証券のメリット・デメリット

ここからは、SBIネオモバイル証券のメリットとデメリットについて紹介していきます。まずはメリットから見ていきましょう。

SBIネオモバイル証券のメリット

メリット1:Tポイントで手軽に株を購入できる
Tポイントで手軽に株を購入できる

SBIネオモバイル証券の一番のメリットはなんといっても「Tポイントで投資が行える点」にあると言えます。
普段何気なく買い物の足しに使っていたTポイントを「投資」に使うことができるのは、SBIネオモバイル証券にしかないメリットです。

単にTポイントを保有しているだけでは、Tポイントが増えることはありませんが、Tポイントを投資に用いれば結果として利益を生み出せる可能性が出てきます。
もし損失が出てしまっても、もともと自分で用意をした現金ではないので精神的ダメージも少なく、手軽に投資を行うことができます。

Tポイントをいつも余らせて使い道に困っているという方はこの機会に投資家デビューをしてみてもいいかもしれません。

メリット2:少額投資にもってこいの2大サービス
1株から株が買える
Tポイントで手軽に株を購入できる

続いてのメリットは「月額制のサービス利用料」と「1株から買い付けられる購入単位」です。投資初心者の方の多くは、「最初のうちは少額投資で雰囲気を掴みたい、大きなリスクは避けたい」そう考えているのではないでしょうか。

しかし一般的な株取引では、各取引ごとに手数料がかかってしまいうまく利益を確保できなかったり、購入単位数が通常100株からとなっていて数万円の資金が必要となってしまいます。

一方SBIネオモバイル証券では、前述した通り月額制のサービス利用料を支払えば何回でも取り引きが可能です。 約定代金が50万円以下であれば月額200円(税抜)で株取り引きが行えるので、利益のほとんどを手数料にもってかれてしまった…なんて心配もなくなります。 手数料の月額制は少額投資から始めたい初心者の方にとって大変魅力的なメリットです。

購入単位数の面でも、SBIネオモバイル証券では購入単位が「1株」からに設定されているため、「大手上場企業の株であっても数百円から購入が可能です。こちらも資金が少ない初心者の方にとっては嬉しいメリットであるといえます。

メリット3:WealthNavi for ネオモバで1万円から自動資産運用
1株から株が買える

3つ目のメリットは、活用方法でも紹介したロボアドバイザー「WealthNavi for ネオモバ」です。WealthNavi for ネオモバは、簡単な6つの質問に答えるだけで自分に合った運用プランを提案し、資産を自動運用してくれる大変便利なツールになっています。

また、ノーベル賞受賞者の提唱する理論に基づいたアルゴリズムにより、資産運用を行ってくれるので世界水準の資産運用が可能になっています。使用されているアルゴリズムや詳細については以下のページで確認ができるので興味のある方は一度目を通してみてください。
(SBIネオモバイル証券 WealthNavi for ネオモバの資産運用アルゴリズム)

さらに、SBIネオモバイル証券のWealthNavi for ネオモバは資産運用が最低「1万円」から始められるようになっています。通常のWealthNaviでは「10万円」からに設定されているので、利用に対する敷居が低く設定されていることがわかります。また一定金額を決めておいて毎月積立をする自動積立も可能になっています。

この価格設定も若年層の投資初心者をサポートしていくというSBIネオモバイル証券の思いの表れといえます。


※手数料として預かり資産の1%※(現金部分を除く、年率・税別)がかかります。
※利用にはWealthNavi for ネオモバの口座開設が必要になります。

SBIネオモバイル証券のデメリット

当然ながらメリットがあればもちろんデメリットも存在します。SBIネオモバイル証券には一体どんなデメリットがあるのか説明していきます。

デメリット1:投資商品の種類が少ない

最初にあげられるデメリットは投資商品の種類が国内株式(現物取引・ETF・REIT)とWealthNavi for ネオモバに限られていることです。 投資商品の種類が少ないとどうしても投資スタイルも限られてしまいます。投資信託やIPOも現時点では取り扱っておらず、投資商品のバリエーションの少なさは、SBIネオモバイル証券の弱みといえます。 投資経験が無く商品の選択肢が少ない方が迷わなくて良いという方にはオススメできますが、すでに投資をされていて豊富な商品数が欲しいという方には向いていないといえます。

デメリット2:NISA・積立NISA・iDeCoなどの非課税制度に非対応

続いてのデメリットは、「NISA/つみたてNISA・iDeCoなどの非課税制度に現時点では対応していないことです。NISA、iDeCoともに運用益にかかってくる税を一定額まで非課税にできる投資家にとって大変嬉しい制度です。

その非課税制度が使えないのは、SBIネオモバイル証券のデメリットと言えるかもしれません。SBIネオモバイル証券では運用益の約20%が税として取られてしまうことを念頭に運用をしていく必要があります。

デメリット3:単元未満株は好きなタイミングで売買できない

最後のデメリットは、単元未満株(S株)、つまり100株の売買単位に満たない株数の売買が自分の好きなタイミングでは行えないことが挙げられます。単元未満株の売買は、通常の単元株の売買と異なり、注文時間によって約定金額が決まるタイミングが以下のように決められています。

単元未満株の取引時間
注文時間 約定のタイミング
0:00~10:30 当日の後場始値
10:30~21:30 翌営業日の前場始値
21:30~24:00 翌営業日の後場始値

このようにSBIネオモバイル証券での単元未満株の売買は、自分が買いたい、売りたい! と思ったタイミングで売買ができないので、結果的に思っていたよりも高く買い付けてしまった、安く売りに出してしまった…という事態を招くリスクがあります。この点もデメリットかもしれません。
ただし、単元株の売買なら自分の好きなタイミングで可能です。なので、売り買いのタイミングを大切にしたい場合、単元株単位の売買を行うことで、このデメリットを打ち消すことは可能です。

デメリット4:取引しなくてもサービス利用料がかかる

1ヶ月のうち取引が一度もなくてもサービス利用料216円(税込)がかかります。
ただし毎月200ポイントの期間限定Tポイントがもらえるので、取引がない月は実質16円を負担することになります。

口座開設方法と株の注文方法

最後に、SBIネオモバイル証券の口座開設の方法と株の買い方について説明していきます。口座開設は6ステップ、株の注文はたった3ステップで完了します!手続きの手軽さもSBIネオモバイル証券の魅力の1つですね。

SBIネオモバイル証券の口座開設方法

それでは、口座の開設方法について説明していきます。口座開設には本人確認書類(マイナンバーが確認できる書類を含む)が必要になるのであらかじめ用意しておきましょう。

  1. メールアドレスを登録する
    ステップ1メールアドレスを登録する
    まずは、SBIネオモバイル証券のHPから「口座開設はこちら」をクリックします。 すると、以下の画面が表示されるのでメールアドレスを入力して登録を行います。

    登録が完了すると、登録メールアドレス宛にSBIネオモバイル証券からメールが届くので確認してください。
  2. 口座開設申込の情報を登録する
    ステップ2口座開設申込の情報を登録する
    SBIネオモバイル証券から届いたメールにURLが添付されているので、そちらをクリックします。 すると「基本情報」を登録する画面が表示されるので必要項目を記入していきます。記入が終わったら「次へ」をクリックします。

    すると、「源泉徴収区分」を選択する以下の画面が表示されるので「ネオモバにまかせる」か「自分で確定申告をする」のどちらかを選択します。確定申告を自分でするのは面倒だという方は「ネオモバにまかせる」を選択することをオススメします。

    選択をして、次へをクリックすると「投資情報登録」に移ります。必要事項を記入して情報登録は完了です。
  3. 本人確認書類のアップロード
    ステップ3本人確認書類のアップロード
    画面が表示されたら「本人確認書類の種類の選択」を行います。自分が用意した本人確認書類に該当する項目を選択して、本人確認書類のアップロードに移ります。

    アップロードの手段は以下の画面のように「今すぐ撮影する」「保存した画像から選ぶ」の二通りあります。自分がやりやすい手段を選んでアップロードをしましょう。
    不備があると再アップロードが必要になってしまうので不備がないか確認してから行うようにしましょう。
    口座開設完了
    本人確認書類と登録内容の確認が完了すると、登録したメールアドレス宛に「【SBIネオモバイル証券】本人確認書類審査完了のお知らせ/ハガキをお受取りください」メールが送信されます。
    また、登録した住所宛にSBIネオモバイル証券より「口座開設完了のご案内」が転送不要の簡易書留で郵送されるのであわせて確認しましょう。
  4. 口座の初期設定を行う
    ステップ4口座の初期設定を行う
    「口座開設完了のご案内」が届いたら、口座の初期設定を行います。
    初期設定では、出金先口座(SBIネオモバイル証券から資金を引き出す口座)、配当金の受取方法、勤務先などの情報を入力します。

    まずは、「口座開設のお手続き状況」の画面から「初期設定」を選択します。すると以下の画面が表示されるので案内に従って「出金先口座情報」「配当金の受け取り方法」を記入していきます。
  5. サービス利用料の支払い設定を行う
    ステップ5サービス利用料の支払い設定を行う
    初期設定が完了したら、「サービス利用料のお支払方法」を設定します。
    お支払方法の設定には、SBIネオモバイル証券から郵送される「口座開設完了のご案内」に記載されている取引パスワードが必要になるので確認しておきましょう。

    まず、ステップ4と同様に「口座開設のお手続き状況」から「サービス利用料のお支払方法設定を行う」を選択します。すると「同意事項」が表示されるので確認しましょう。
    確認したうえで問題がなければ、「上記内容に同意して申し込みます。」にチェックを入れ以下の画面下段に「取引パスワード」を入力し「お支払い方法の設定へ」を選択します。

    選択をするとクレジットカード登録画面が表示されるので案内に従ってクレジットカードの登録をします。
    登録が完了したら、取引を開始することができます!
  6. ログインパスワードを変更
    ステップ6ログインパスワードの変更
    セキュリティ強化のため、ログインパスワードを変更しましょう。 SBIネオモバイル証券から通知されている初期ログインパスワードを、自分で決めた新しいログインパスワードに変更します。
    「サービス利用料のお支払方法の設定」完了後、一度ログアウトし、再度SBIネオモバイル証券にログインすると、以下の「初期ログインパスワード変更」画面が表示されます。
    そこでパスワードの変更を行なって口座開設完了です!

SBIネオモバイル証券での株の買い方

最後に株の買い方について説明します。たったの3ステップで簡単に行うことができるので投資初心者の方であっても心配いりません。

ステップ1
買い付けたい銘柄を選択しよう!
買い付けたい銘柄を選択しよう!

まず、自分が買い付けたい銘柄を選択しましょう。

ステップ2
注文をしよう!
買い付けたい銘柄を選択しよう!

次に、自分が買い付ける金額または株数を設定し、注文内容を確認したうえで間違いがなければ「取引パスワード」を入力し「注文を確定する」を選択します。

ステップ3
注文完了通知を確認しよう!
買い付けたい銘柄を選択しよう!

正しく注文がされたら以下の画面が表示されます。これで株の買い付けは完了です!驚くほど簡単に株の購入ができるので是非利用してみてください!

今回は、SBIネオモバイル証券の特徴から株の注文方法まで紹介しました。 まだ設立から間もない会社ですから今後の追加サービスに期待が高まります。 もし投資に興味をお持ちでしたら「SBIネオモバイル証券」で投資家デビューをしてみてはいかがでしょうか。

SBIネオモバイル証券 会社概要

SBIネオモバイル証券の会社概要
会社名株式会社SBIネオモバイル証券
所在地東京都港区六本木 1-6-1
資本金35 億円
登録番号関東財務局長(金商)第3125号
取扱商品国内株 、ロボアドバイザー
営業開始日2019年4月10日

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※取引手数料の記載はすべて税込みです。


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