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みんかぶ評価 比較ランキング順位

手数料 取扱商品 ツール スマホ 人気 情報
3位 1位 2位 4位 1位 1位

取引手数料(国内現物)

取引金額~10万円~30万円~50万円~100万円~300万円
手数料 150円 293円 293円 525円 994円

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SBI証券の口コミ・評判

(2件)
20代 女性のクチコミ 評価:4.5
友人に勧められて開設しました。先物も一時期していましたが、ネット入金で入出金の時間と手数料を極力節約できるのが嬉しかったです。開設時に住信SBIネット銀行も合わせて開設しましたが、ATM手数料無料だし今後は活用していきたいです。
SBI証券 口コミ
20代 男性のクチコミ 評価:4.0
自分は住信SBIネット銀行を持っていたので、口座開設をしてすぐに取引ができたのが良かったです。また、株取引に必要な機能は一通り揃っており、わかりやすいため初心者でも簡単に注文できる点が安心できました。
SBI証券 口コミ

SBI証券の評価ポイント

SBI証券の強み
評価ポイント SBI証券の"ここがオススメ!"

ネット証券人気・実力No1

主要オンライン証券で口座数・売買委託金額とも圧倒的なNo1企業。多くの個人投資家のメイン口座として人気!株式投資を始める方にはまず持ってほしい証券口座です。

IPO銘柄取扱実績も豊富♪

ネット証券なのに大手の総合証券並みに新規公開株の取扱っています。2014年のIPO取扱実績はオドロキの65銘柄!

NISA口座なら売買手数料が無料

SBI証券のNISA口座なら国内株の売買手数料が無料(2015年)。さらに海外ETFも買付無料、NISA口座もSBI証券がオススメ!

SBI証券のIPO(新規公開株)

IPOに興味がある方にもSBI証券は大変オススメです!
以下は主要オンライン証券の中でのIPO実績数。2011年以降ではネット証券各社のなかで取扱数が一番多いのがおわかり頂けると思います。
2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年
SBI証券 65 44 37 26 13 10 27
楽天証券 2 2 6 26 3 5 20
カブドットコム証券 21 16 26 18 16 11 37
マネックス証券 38 34 14 10 9 6 11
松井証券 5 2 11 14 7 8 25
新規公開株だけ売買するIPO狙い投資家もいるぐらい人気がある商品ですのでSBI証券でも取組みに力を入れています。
SBI証券のIPOは抽選制なので公平です。
また仮に当選しなかったとしても「IPOチャレンジポイント」を付加し、次の公募で使うことで有利に働くサービスを実施しています。IPOは上場後に価格が上昇しやすい人気銘柄ですので是非積極的に応募してみてください。

SBI証券のNISA(ニーサ)への取組み

NISAへの取り組み
ネット証券No1企業としてSBI証券は積極的にNISA普及に取り組んでいます。

その1つがNISA口座開設時に必要な「住民票取得代行サービス」。役所で手続きをしないといけない面倒な作業をSBI証券は代理で取得してくれますので便利です。
※住民票取得代行サービスを受ける場合には口座開設書類送付時に委任状を添付する必要があります。

もう1つがNISA口座での手数料無料サービス。
国内現物株の手数料は購入代金に関わらず完全無料で売買できます。採算を度外視した究極のサービスと言えますね!
さらに外国株のETFも買付手数料を実質0円で提供しています。円安ドル高の為替と好調なアメリカ株式市場に乗ってNISA口座で海外株の投資をスタートするのもオモシロイかも!?

さらにNISA口座でIPO銘柄の購入もできる点もSBIならではのサービスです。NISA口座はIPO申込専用口座にしてしまうのも良い手ですね!

SBI証券の手数料

手数料でも上位!

取扱商品やニュース、ツールなど総合力が非常に高いSBI証券ですが、手数料でも業界屈指の安さを誇ります。
仮に10万円の現物株を売買したときの手数料が150円ですので比率で言うとたったの0.15%、消費税8%の現代で考えると非常にお安い手数料ですね!

口座開設料・口座管理料

SBI証券は株式取引口座である総合口座を始めとして外国株式口座・外国為替保証金取引口座(FX口座)・先物、オプション取引口座・信用取引口座・カバーワラント口座のいずれも開設料、管理料とも無料で提供されていますのでご安心ください。

▶詳しい手数料比較情報を見る ※上記の内容はこちらのページをもとに作成されています

SBI証券のチャート分析ソフト

テクニカル・チャート足が豊富な「多機能チャート」

SBI証券のチャートソフトはテクニカル数・チャート足種類のいずれも豊富で「優等生」と言うフレーズがよく似合うチャートソフトで、長期国債先物や海外株式・海外指標や為替といった閲覧可能なレートが多いこともポイントの一つです。

特に比較チャートは個別銘柄、主要指標のいずれとも比較できます。お目当ての個別銘柄とライバル会社や日経平均のチャートを比較分析して見ましょう!

▶詳しいチャート比較情報を見る ※上記の内容はこちらのページをもとに作成されています

SBI証券のトレードツール

SBI証券の取引ツール「HYPER SBI」

極めてまじめな取引ツールで注文系、チャート系、ニュース系、主要指数系がそれぞれコンパクトな1画面でまとめられていますのでそれぞれ機能は充実しているものの、見にくい印象はありません。
HYPER SBIイメージ
ツールの特徴としてはニュース系画面ではカテゴリごとにニュースが整理されており見やすい点と個別銘柄のページで会社四季報の各情報や優待情報に評価レポートなどが見れるなど情報が豊富な点が上げられます。

もちろんテクニカルが豊富な個別銘柄チャートや主要指標や為替との比較ができる相対チャートなどチャート系も便利ですよ!

▶詳しいツール比較情報を見る ※上記の内容はこちらのページをもとに作成されています

SBI証券の取扱商品

投信はもちろん外国株にFX、債券まで!

SBI証券は多数の商品ラインナップを用意しています。
それぞれのラインナップについての一言コメントです。

■投資信託
・投信取扱数もネット証券No1です。またノーロードファンド(手数料が無料の投信)の取扱数も多くお得ですよ!

■外国株
・米国株は当然ながら中国株、ロシア株、韓国株にアジア株式(ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア)の各銘柄が取引できます。
 特に米国株(ニューヨーク取引所)銘柄には日本でも馴染みが深い世界的な大企業が数多く上場しています。

■債券
・債券と言うと国債がまず最初に出るのでは無いでしょうか。
 SBI証券では日本国債は初めとして各上場企業が発行する社債に利率の高いトルコリラ、ブラジルレアル建て社債なども取り扱っています。

株価上下に一喜一憂したく無い方は上場企業へ債券を貸し付けて利回りで利益を上げる方法もお得です!

▶詳しい取扱商品比較情報を見る ※上記の内容はこちらのページをもとに作成されています

SBI証券のスマートフォンアプリ

スマホならではの使いやすさ「HYPER 株アプリ」

SBI証券のスマートフォン用のトレーディングツール「HYPER 株アプリ」は基本機能を幅広く実装していることに加えてスワイプなどをスマホならではの操作感で画面切り替えができるなど直感的な使いやすさが魅力のアプリです。
更にPC用の取引ツール「HYPER SBI」で好評だったニュースのカテゴリわけ、1クリックでの注文機能などは踏襲しており完成度の高いスマホアプリと言えます。 SBI証券のスマホアプリ画像

▶詳しいスマホアプリ比較情報を見る ※上記の内容はこちらのページをもとに作成されています

SBI証券の情報力

情報力もネット証券随一

株式個別銘柄ニュースやマーケット市場についてのニュースはもちろん、外国株向けの海外株個別銘柄情報、先物系ニュース、自社アナリストレポートなどなど。
ニュースを見るだけで1日終わっちゃうぐらいの情報量です。

また数が多すぎてユーザが混乱しないように綺麗にカテゴリ分けしたり、ニュース検索などの機能も実装していますので安心です♪

▶詳しいニュース比較情報を見る ※上記の内容はこちらのページをもとに作成されています

SBI証券の銘柄検索ツール・株式ランキング

クォンツ(金融工学)を駆使した高機能スクリーニングツール

スクリーニング種類は平凡ですが、金融工学を駆使した独自の「クォンツスコア」によるスクリーニングや簡単検索機能などを実装したツールです。 ランキングもシンプルにまとまったイメージですが、PTS(取引所外取引)のデータなどが見れる点が特徴と言えます。

▶詳しいスクリーニング比較情報を見る ※上記の内容はこちらのページをもとに作成されています

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口座開設の準備

SBI証券の口座開設申込はオンライン申込が便利ですのでオススメです!
口座開設には以下のものが必要となります。
  • メールアドレス ご自身のメールアドレス
    フリーのメールアドレスでもOKですのでお持ちでない方は準備をしておきましょう。
  • 金融機関口座番号 出金用の金融機関口座番号
    銀行や郵便局の預金口座です。必ず本人名義である必要があります。
  • 本人確認書類・印鑑 本人確認書類・印鑑
    運転免許証・各種健康保険証などです。印鑑はシャチハタ不可です。
本人確認書類の便利な提出方法
口座開設申込後、本人確認書類の提出が必要となりますが、SBI証券では本人確認書類提出方法を以下の4つから選択します。

・Webアップロード
・メール送信
・郵送
一番便利な方法はWebアップロード・メール送信です。事前に本人確認書類の写真をとっておけば数秒でアップロードは完了しますので携帯電話の写真機能などを使って撮影しておきましょう。 申込と本人確認書類の提出が終わりましたら、審査を経て「口座開設手続き完了の案内」が郵送されてきます。

口座開設の流れ

  • STEP1.
    口座開設の申込み
    Web上で口座開設に必要な情報を入力し申込を行ないます。
    なお申込時にはメールアドレスが必要ですのでお持ちでない方はご準備ください。
  • STEP2.
    本人確認書類提出
    STEP1.の完了後、本人確認書類の送付を行ないます。送付方法は「アップロード」「メール」「郵送」の4種類から選択します。
  • STEP3.
    初期登録情報の入力
    STEP2.が完了すると仮ID・PASSが発行されてホームページよりログインできるようになりますので、そこで初期情報を入力してください。
  • STEP4.
    必要書類の受け取り
    STEP3.の完了後、1~2日で正式な口座番号、ログインパスワード、取引パスワードが記載された「口座開設手続完了のご案内」が送られてきます。 大切に保管ください。
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SBI証券の会社情報

会社名称 株式会社SBI証券
所在地 東京都港区六本木1-6-1
電話番号 03-5562-7210
上場企業名 SBIホールディングス(東証1部、大証1部・8473)
登録番号 関東財務局長(金商)第44号(2007/9/30)
設立 2007年10月 (イー・トレード証券とSBI証券が合併)
自己資本規制比率 307.7%(2014年12月末)
公式HP https://www.sbisec.co.jp/ETGate

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※本調査については、2015年12月08日時点のものになります。
※本ランキングは実際の取引画面などの調査から個人投資家へのアンケートなど多面的な調査・アンケートに基づいておりますが、必ずしもサービスの内容を保証するものではございません。

【個人投資家の皆様からのアンケートについて】
多くの個人投資家の皆様からの声を反映させて頂きたいと考えております。もしよろしければコチラよりアンケートのご協力、何卒よろしくお願い致します。

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