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取引ツール比較の評価点数:17点

松井証券のトレードツール

取引ツール機能紹介

ツール名 ネットストック・ハイスピード
テクニカル表示 32種類
数値設定 全てのテクニカルに適用可能
比較 同時に5銘柄まで比較可能 ※但し下に並べるだけのため, 変化率などはわからない
複数同時表示 全てのテクニカルを同時表示可能
同時閲覧可能銘柄 個別銘柄のみ(別ウィンドウでは日経225先物や各種指数が確認可能)
チャートタイプ 12種類
チャートタイプ詳細 ローソク足(通常・変形)・バーチャート(4本値・高安終)・ライン・ローソクボリューム・エクイボリューム・P&F・カギ足・練行足・新値足・逆ウォッチ曲線
発注関連
描写ツール 26
1画面にて発注枚数登録から板値段をダブルクリックで発注可能。また訂正もドラック&ドロップで完了。一括取り消しボタンもあり。板発注機能としては◎
画面カスタマイズ 最初からいくつかパターンが用意してあり, 初心者に優しい。
フォントの大きさ変更 4段階に変更可能(小・標準・大・特大)
その他特徴[1] 標準の画面として簡単な操作で使用できる「株式Trading Center」画面はすっきりした画面でわかりやすい
その他特徴[2] 新高値/安値更新銘柄やストップ高/安更新銘柄, 松井証券オリジナルのデイトレ適性ランキング銘柄がリアルタイム自動更新で表示
その他特徴[3] 発注時のクリック方法を「ダブルクリック」から「シングルクリック」に切り替えることができ, よりスピーディな発注が可能。
環境 ダウンロード型 アプリケーション
対象OS/ブラウザ 【OS】 Windows 8.1, 10 【ブラウザ】Internet Explorer11, Microsoft Edge
利用料・条件 無料
 情報切り替え

ハマればハマるほど使いやすくなる「ネットストック・ハイスピード」

松井証券のトレードツールポイント1
アクティブトレーダーは助かるだろうな, と思わせるサービスを詰め込んだ印象の「ネットストック・ハイスピード」。如何にも松井証券らしい取引ツールと言えます。

トレードツールとしての注文機能はかなり充実しており, 通常の成行・指値注文以外にも逆指値機能も追跡指値注文など他の証券会社では見たこと無いような注文方法が使えます。成行・指値注文に比べる最初の理解に少し時間がかかる注文方法ですが, 慣れるとかなりの武器になります。

もちろん板注文などの注文スタイルも完備されていますよ!

マルチチャートや株価ボードで簡単銘柄チェック!

松井証券のトレードツールポイント2
ネットストック・ハイスピードの「マルチチャート・板情報」では9銘柄の値動きを同時にチェックできます。決算期前後など値動きが激しいときや、デイトレをする際に重宝しそうです。

また、「株価ボード」では、登録した銘柄の現在値や出来高などの情報を一覧で表示できます。1グループにつき最大50銘柄まで登録することができるので、きになる銘柄が1画面で確認できます。

閲覧可能なレート

【現物】日経225, TOPIX, JPX400, Jストック, JQ指数, 2部指数, 大型株指数, 中型株指数, 小型株指数, マザーズ, REAT, コア30, ラージ70, TX100, TX400, TX500, スモール, T1000, ハンセン指数・H株指数・上海総合指数・上海B株・台湾加権・レッドチップ指数・深センB株・DAX(独)・CAC40(仏)・NYダウ工業株30種・S&P500・ナスダック総合・豪AORD指数 ※但し海外指数は各取引時間終了後に更新【先物/オプション】日経225先物, ミニ日経225先物, 日経225オプション, TOPIX先物, TOPIX先物ミニ, マザーズ先物, JPX400先物, NYダウ先物, 東証REIT指数先物, TOPIX Core30先物※先物については「板情報」「先物気配」も閲覧可能 ※オプションについては, コール/プットの取引状況・板情報も閲覧可能

▶他のネット証券との比較は「ネット証券のツール比較表」に掲載しています。
※上記の内容は「ネット証券のツール比較」のページをもとに作成されています