5,813円
三井住友フィナンシャルグループのニュース
後場の日経平均265円安でスタート、ニデックやソニーGなどが下落
[日経平均株価・TOPIX(表)]
日経平均;50110.84;-265.69TOPIX;3334.32;-25.49
[後場寄り付き概況]
後場の日経平均は前営業日比265.69円安の50110.84円と前引け値(50011.53円)
から下げ幅を縮めて取引を開始した。ランチタイムの日経225先物は、もみ合い気味の推移。前場の日経平均は、朝方に心理的な節目の5万円を割り込む場面があったものの、再度前週末終値水準まで切り返す動きに。ただ、その後は再び冴えない動きとなるなど、方向感に欠ける動きだった。アジア株は高安まちまちのなか、後場寄り付き時点の日経平均は引き続き売り優勢でスタート。日中関係の悪化懸念から、インバウンド関連がリスク回避の流れから引き続き弱い動きとなっている一方、ハイテク関連が相場を下支えする格好になっている。
東証プライム市場の売買代金上位では、サンリオ<8136>や三菱UFJ<8306>、ファーストリテ<9983>、ニデック<6594>、ソニーG<6758>などが下落している反面、キオクシアHD<285A>やソフトバンクG<9984>、フジクラ<5803>、三井住友<8316>、三井金属
<5706>、東エレク<8035>などが上昇。業種別では、空運、証券商品先物、小売などが下落率上位で推移。
<CS>
日経平均;50110.84;-265.69TOPIX;3334.32;-25.49
[後場寄り付き概況]
後場の日経平均は前営業日比265.69円安の50110.84円と前引け値(50011.53円)
から下げ幅を縮めて取引を開始した。ランチタイムの日経225先物は、もみ合い気味の推移。前場の日経平均は、朝方に心理的な節目の5万円を割り込む場面があったものの、再度前週末終値水準まで切り返す動きに。ただ、その後は再び冴えない動きとなるなど、方向感に欠ける動きだった。アジア株は高安まちまちのなか、後場寄り付き時点の日経平均は引き続き売り優勢でスタート。日中関係の悪化懸念から、インバウンド関連がリスク回避の流れから引き続き弱い動きとなっている一方、ハイテク関連が相場を下支えする格好になっている。
東証プライム市場の売買代金上位では、サンリオ<8136>や三菱UFJ<8306>、ファーストリテ<9983>、ニデック<6594>、ソニーG<6758>などが下落している反面、キオクシアHD<285A>やソフトバンクG<9984>、フジクラ<5803>、三井住友<8316>、三井金属
<5706>、東エレク<8035>などが上昇。業種別では、空運、証券商品先物、小売などが下落率上位で推移。
<CS>
この銘柄の最新ニュース
三井住友FGのニュース一覧- [PTS]ナイトタイムセッション17時30分時点 上昇111銘柄・下落109銘柄(東証終値比) 今日 17:33
- 後場の日経平均は977円安でスタート、ソフトバンクGやレーザーテックなどが下落 2026/01/26
- 日経平均は823円安でスタート、三菱UFJやアドバンテストなどが下落 2026/01/26
- 前週末23日に「買われた株!」総ザライ ―本日につながる期待株は?― 2026/01/26
- 信用残ランキング【売り残増加】 JFE、三菱UFJ、日本駐車場 2026/01/25
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
- 大阪出直しダブル選挙で熱気みなぎる、「大阪副首都構想」関連が急浮上 <株探トップ特集> (01/27)
- 明日の株式相場に向けて=確変モード相次ぐ「3ケタ銘柄」に要注目 (01/27)
- 本日の【新規公開(IPO)】仮条件情報 (27日大引け後 発表分) (01/27)
- 27日香港・ハンセン指数=終値27126.95(+361.43) (01/27)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
三井住友フィナンシャルグループの取引履歴を振り返りませんか?
三井住友フィナンシャルグループの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。