11,932円
任天堂のニュース
日経平均は181円高、円安など安心感に
*13:52JST 日経平均は181円高、円安など安心感に
日経平均は181円高(13時50分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、ソフトバンクG<9984>、リクルートHD<6098>などがプラス寄与上位となっており、一方、コナミG<9766>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、パルプ・紙、金属製品、サービス業、ガラス土石製品、精密機器が値上がり率上位、その他製品、保険業、非鉄金属、空運業、電気・ガス業が値下がり率上位となっている。
日経平均は上値は重いが下値の堅い展開となっている。円相場が1ドル145円00銭近辺と朝方に比べやや円安・ドル高水準で推移していることが株式市場で安心感となっているもよう。一方、米中貿易協議の行方や、15日から17日に開催される主要7カ国首脳会議(G7サミット)に合わせて開かれると見られる日米首脳会談で関税や貿易に関し何らかの合意に至れるかなどを見極めたいとして、引き続き積極的な買いを手控える向きもある。
<SK>
日経平均は上値は重いが下値の堅い展開となっている。円相場が1ドル145円00銭近辺と朝方に比べやや円安・ドル高水準で推移していることが株式市場で安心感となっているもよう。一方、米中貿易協議の行方や、15日から17日に開催される主要7カ国首脳会議(G7サミット)に合わせて開かれると見られる日米首脳会談で関税や貿易に関し何らかの合意に至れるかなどを見極めたいとして、引き続き積極的な買いを手控える向きもある。
<SK>
この銘柄の最新ニュース
任天堂のニュース一覧- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は4日ぶり反落、ソフトバンクGやアドバンテストが2銘柄で約320円分押し下げ 2026/01/15
- 【↓】日経平均 大引け| 4日ぶり反落、米ハイテク株安が重荷 (1月15日) 2026/01/15
- 日経平均は反落、連日の過熱感により調整 2026/01/15
- 後場の日経平均は566円安でスタート、ディスコやファナックなどが下落 2026/01/15
- 日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は4日ぶり反落、アドバンテストが1銘柄で約278円分押し下げ 2026/01/15
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
任天堂の取引履歴を振り返りませんか?
任天堂の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。