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エニグモの詳細情報

始値1,967.0円 単元株数100株
高値2,056.0円 PER(調整後)51.92倍
安値1,958.0円 PSR9.66倍
配当利回り--- PBR10.57倍
出来高393,800株
時価総額43,430百万円
発行済株数21,321千株
最安購入金額 ---
株主優待 ---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年

目標株価

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売り
1,883 円
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-154.0 

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(10/19)

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    東証マザーズ(大引け)=マザーズ指数は続落、UUUM、Aimingが売られる

     19日大引けの東証マザーズ指数は前日比6.91ポイント安の980.76ポイントと続落。値上がり銘柄数は103、値下がり銘柄数は156となった。  個別ではキャンディル、GA technologies、そーせいグループ、Delta-Fly Pharma、レアジョブなど10銘柄が年初来安値を更新。UUUM、Aiming、RPAホールディングス、エディア、日本リビング保証は値下がり率上位に売られた。 ...続きを読む
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    東証マザーズ(前引け)=マザーズ指数は続落、RPA、UUUMが売られる

     19日前引けの東証マザーズ指数は前日比10.31ポイント安の977.36ポイントと続落。値上がり銘柄数は59、値下がり銘柄数は194となった。  個別ではキャンディル、GA technologies、Delta-Fly Pharma、レアジョブ、HANATOUR JAPANなど7銘柄が年初来安値を更新。RPAホールディングス、UUUM、Aiming、パルマ、テンポイノベーションは値下がり率上位 ...続きを読む
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    <10月18日の年初来高値更新銘柄> 10月19日

    ■ 年初来高値を更新した銘柄 (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 終値 | 前日比 | 高値 | 割安/割高 ] (1407) ウエストHD   東証JASDAQ(スタンダード) [ 994.0 | -4.0 | 1,020.0 | 割高 ] (1717) 明豊ファシリ   東証JASDAQ(スタンダード) [ 593.0 | -24.0 | 624.0 | 割高 ] (2164) 地域新聞 ...続きを読む
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    エニグモ Research Memo(8):成長に向けた投資フェーズであることから、しばらくは配当見送りの公算が大きい

    ■株主還元エニグモは、「株主利益の最大化を重要な経営目標の1つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。また、2019年1月期においても現時点で配当の予定はない。弊社では、高い成長率を持続していくためのマスキャンペーン(広告費の戦略投入)を含め ...続きを読む
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    エニグモ Research Memo(7):旅行事業やリセール事業との連携等により、「BUYMA経済圏」の確立を目指す

    ■成長戦略エニグモの中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」という「BUYMA経済圏」の確立を目指すものである。すわなち、「BUYMA」の成長を軸として、メディア(アイテムとの出会い)やリセール(使わなくなったアイテムの販売)との連携を強化するとともに、新たに参入した旅行事業(現地ならではの体 ...続きを読む
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    エニグモ Research Memo(6):固定費及び変動費率の小さい収益構造により高い営業利益率を確保

    ■過去の業績推移東証マザーズに上場した2013月1月期からの業績を振り返ると、エニグモの業績は会員数及びアクティブ会員数の伸びと、それに伴う総取扱高の拡大により順調に増収基調をたどってきた。2016年1月期はロケットベンチャーの買収(連結化)による効果もあったが、2013年1月期から2018年1月期の5年間の年平均成長率は約25%に上る。一方、利益面でも、固定費及び変動費率ともに負担の小さい収益構 ...続きを読む
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    エニグモ Research Memo(5):新マーケティングミックスの進化により2ケタ増収を見込む

    ■業績見通し1.2019年1月期の業績予想2019年1月期の業績予想(単独決算ベース)についてエニグモは、期初予想を据え置き、売上高を前期(単体)比12.2%増の4,784百万円、営業利益を同2.1%増の1,745百万円、経常利益を同1.7%増の1,745百万円、当期純利益を同83.8%増の1,205百万円と増収増益を見込んでいる。同社は、2019年1月期を事業拡大に向けて「複数の施策を仕掛ける攻 ...続きを読む
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    エニグモ Research Memo(4):2019年1月期上期業績は増収増益、総取扱高、営業利益は過去最高を更新(2)

    ■決算概要3.エニグモの活動実績2019年1月期上期の業績が好調に推移したのは、前述のとおり、新規会員獲得やリピート率の向上に伴い「アクティブ会員数」が伸びたこと、「1人当たりの平均購入件数」(前年同期比101%)や「1件当たりの購入単価」(同105%)の伸びによりARPU(1人当たりの購入金額)が増加(同106%)したことによる。そして、それらの改善は、以下に掲げる各施策(1~8)の複合的な効果 ...続きを読む
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    東証マザーズ(大引け)=マザーズ指数は3日ぶり反落、イーソル、アクトコールが売られる

     18日大引けの東証マザーズ指数は前日比4.95ポイント安の987.67ポイントと3日ぶり反落。値上がり銘柄数は100、値下がり銘柄数は160となった。  個別ではアクトコールが年初来安値を更新。ソネット・メディア・ネットワークス、Delta-Fly Pharma、CRGホールディングス、ASJ、キャンディルは値下がり率上位に売られた。  一方、and factoryが一時ストップ高と値を飛ば ...続きを読む
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    エニグモ Research Memo(3):2019年1月期上期業績は増収増益、総取扱高、営業利益は過去最高を更新(1)

    ■決算概要1. 2019年1月期上期決算の概要エニグモの2019年1月期上期(単独決算)の業績は、総取扱高が前年同期比17.8%増の19,644百万円と順調に拡大した。また、損益の状況についても、2019年1月期より単独決算へと移行※したことから前年同期(連結決算)との単純な比較はできないが、売上高は前年同期(連結)比11.3%増の2,290百万円、営業利益は同37.5%増の938百万円、経常利益 ...続きを読む

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