窓際リーマンさんのブログ

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    2020年5月の投資メモ

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    後で見直すためのメモ書き。経済指標、定点観測。①米国新規失業保険申請件数5/7・・・317.6万件 5/14・・・298.1万件 5/22・・・244.6万件5/28・・・212.6万件②米国非農業部門雇用者数(4月)・・・-2,068.7万人 ※平均時給は前月比+4.7%、前年同月比+7.9%                                                           ... ...続きを読む

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    FOMCの記録(2020年4月28日~4月29日)

    ・来月の米失業率は2桁の可能性。・製造業は4月にさらに急速に悪化の可能性。・第2四半期のGDPは前例のない落ち込みが予想される。・追加支援が必要になるかもしれない。・FRBと議会は支援を引き上げる必要がある可能性。・我々はすべての手段を使用することをコミット。・クレジットのフロー維持が必要不可欠。・市場改善と伴に購入ペースを緩めた。・我々は貸出力を使用。支出力ではない。・直接の財政支援は多で必要かもしれない。・... ...続きを読む

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    FOMCの記録(2020年3月16日)

    政策金利は現状のイベント(新型コロナウイルス)が風化するまで0.0-0.25%で維持される。それにより物価や雇用の目標に向かう委員会は今後も経済見通し、公共の健康、世界経済の成長について注視を続ける。委員会は流動性をさせ雇用の最大化と物価の安定を支えるためにすべての方向で取れることを行う。そのために少なくとも5000億ドルの米国債、2000億ドルのMBS債の購入を行う。投票は9対1であった。メスター・クリーブラ... ...続きを読む

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    FOMCの記録(2020年3月3日)

    米連邦公開市場委員会(FOMC)は3日に臨時会合を開催し、0.5ポイントの緊急利下げを全会一致で決定した。新型コロナウイルス感染の広がりで過去最長の米景気拡大が減速または失速するとの懸念が高まる中、対応に踏み切った。FOMCはフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標レンジを1.00~1.25%とした。<パウエル議長会見より>・リスクの中で米経済の強さを維持するための行動。・1月会合以降、ウイルス感染が新たなリス... ...続きを読む

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    2020年5月18日~5月19日 パウエル議長の議会証言要旨

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    ・FRBは経済支援のためあらゆる手段講じる。・景気回復の確信が得られるまで、事実上のゼロ金利政策を継続する方針を改めて表明。・下降の程度とスピードは前例がない。・約2ヶ月で2千万人を超えた失業者が発生するなど、深刻な経済への打撃が「言葉で言い表せないほどの痛み」を招いている。・指標は失業増の中で第2四半期のGDPの大幅減を示す。・FRBの行動は全体的な公的セクターの一部のみ。・投資不適格級に格下げされた高利回り... ...続きを読む

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    2020年4月の投資メモ

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    後で見直すためのメモ書き。経済指標、定点観測。①米国新規失業保険申請件数4/2・・・686.7万件 4/9・・・661.5万件 4/16・・・523.7万件4/23・・・442.2万件 4/30・・・384.6万件②米国非農業部門雇用者数(3月)・・・-140.0万人 ※平均時給は前月比+0.5%、前年同月比+3.3%                                               ... ...続きを読む

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    2020年3月の投資メモ

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    後で見直すためのメモ書き。経済指標、定点観測。①米国新規失業保険申請件数3/5・・・21.5万件 3/12・・・21.1万件 3/19・・・28.2万件3/26・・・334.1万件②米国非農業部門雇用者数(2月)・・・23.0万人 ※平均時給は前月比+0.3%、前年同月比+3.0%                                                                  ... ...続きを読む

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    2020年2月11日~2月12日 パウエル議長の議会証言要旨

    経済拡大は11年目を迎え、史上最長となっています。昨年の下半期は、経済活動が緩やかなペースで拡大し、夏に強まった世界的逆風を跳ね返し労働市場は一段と強くなりました。インフレは低く安定していてFOMCの目標値である2%を下回っています。雇用は下半期に月平均20万人の増加がありました。そして1月には22万5000人増になりました。先月の失業率は3.6%であり、1年以上にわたり過去50年間の最低水準となっています。低... ...続きを読む

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    2020年2月の投資メモ

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    後で見直すためのメモ書き。経済指標、定点観測。①米国新規失業保険申請件数2/6・・・20.3万件 2/13・・・20.6万件 2/20・・・21.1万件2/27・・・21.9万件②米国非農業部門雇用者数(1月)・・・21.4万人 ※平均時給は前月比+0.2%、前年同月比+3.0%                                                                   ... ...続きを読む

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    FOMCの記録(2020年1月28日~1月29日)

    ・昨年12月の前回会合以降に入手した情報では、労働市場は力強さを維持し、経済活動は緩やかなペースで拡大してきたことが示唆された。雇用の伸びはこの数カ月ならしてみると堅調で、失業率は低い水準が続いた。家計支出は緩やかなペースで増加しているが、企業の設備投資と輸出は弱いままだ。前年比ベースでは全般的なインフレ率および食品とエネルギー以外の項目のインフレ率は2%を下回っている。市場に基づくインフレ調整指標は引き続き低... ...続きを読む

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    2020年1月の投資メモ

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    後で見直すためのメモ書き。経済指標、定点観測。①米国新規失業保険申請件数1/2・・・22.3万件 1/9・・・21.4万件 1/16・・・20.5万件1/23・・・22.3万件 1/30・・・21.7万件②米国非農業部門雇用者数(12月)・・・18.4万人 ※平均時給は前月比+0.1%、前年同月比+2.9%                                                     ... ...続きを読む

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    2019年12月の投資メモ

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    後で見直すためのメモ書き。経済指標、定点観測。①米国新規失業保険申請件数12/5・・・20.3万件 12/12・・・25.2万件 12/19・・・23.5万件12/26・・・22.4万件②米国非農業部門雇用者数(11月)・・・26.1万人 ※平均時給は前月比+0.2%、前年同月比+3.1%                                                              ... ...続きを読む

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    FOMCの記録(2019年12月11日~12月12日)

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    【景況判断】10月のFOMC以降に入手した経済指標によれば、労働市場は力強さを維持したものの、経済活動はゆるやかなペースで拡大している。足元の雇用の伸びは概して堅調で、失業率は低水準を保つ。家計支出は力強く拡大したが、企業の固定投資と輸出は弱いままだ。全体とコアの物価は、前年比で目標値の2%を下回って推移している。市場ベースのインフレ指標は低水準を維持し、調査ベースの長期的なインフレ期待の指標はほぼ変わっていな... ...続きを読む

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    2019年11月の投資メモ

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    後で見直すためのメモ書き。経済指標、定点観測。①米国新規失業保険申請件数11/7・・・21.1万件 11/14・・・22.7万件 11/21・・・22.8万件11/27・・・21.3万件②米国非農業部門雇用者数(10月)・・・15.2万人 ※平均時給は前月比+0.4%、前年同月比+3.2%                                                              ... ...続きを読む

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    2019年2月27日~2月28日 パウエル議長の議会証言要旨

    ・経済の見通しは良好。一部に相反する流れも。・賃金の伸びに加速の兆候見られる。・一部データは軟化も依然として支出の拡大示す。・必要ならバランスシート調整の用意も。・政策はデータ次第。・インフレ圧力は抑制され、辛抱強くいられる余地を与えている。・辛抱強く様子見している好機。・労働参加率の上昇は非常にポジティブ。・どの程度続くかは未知数。・イエレン前議長のトランプ大統領への発言にはコメントしない。・バランスシート縮... ...続きを読む

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    2019年11月14日 パウエル議長の議会証言要旨

    ・通商を巡る不確実性や世界経済に対する不安、引き続き米経済見通しへの重しになっているもよう・FRB、米経済成長の下支えに向け「適切に」行動する。・米経済成長は依然底堅く、労働市場は堅調さが持続し、インフレは2%目標に向かうというのが基本的な見通し。・弱いインフレ、現在。のFRBの予想よりもさらに長引く恐れ。・米経済成長は第2四半期に和らいだ。最近数カ月間、海外の一部主要国で経済の勢いが減速したもよう。・企業投資... ...続きを読む

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    FOMCの記録(2019年10月29日~10月30日)

    ・FRBは事実に基づく最善の決定にコミット。・リスクの中で保険的に追加利下げを行った。・金融政策はよい位置にあると確信。・インフレ圧力は抑制。・インフレは2%に向かうと予想。・いまの政策スタンスが適切であり続ける可能性。・Tビル購入はテクニカル的な施策。・量的緩和(QE)と混同すべきではない。・購入による長期債への影響はない。・前回の会合以降、リスクは上に向いている。・見解は実際の再評価により変わる。・英国の合... ...続きを読む

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    2019年10月の投資メモ

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    後で見直すためのメモ書き。経済指標、定点観測。①米国新規失業保険申請件数10/3・・・22.0万件 10/10・・・21.0万件 10/17・・・21.8万件10/24・・・21.3万件 10/31・・・21.9万件②米国非農業部門雇用者数(9月)・・・18.0万人 ※平均時給は前月比±0.0%、前年同月比+3.0%                                                ... ...続きを読む

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    FOMCの記録(2019年9月17日~9月18日)

    ・可能な限り最善の意思決定に専念。・利下げは保険。・経済は好調。見通しも良好。・緩やかな成長を見込む。・経済指標は設備投資の弱さを示している。・雇用増加のペースは年内に緩む。・プライム・エイジの労働参加率と賃金が上昇。・インフレ圧力は明らかに弱い。・我々はなおインフレは2%に上昇すると見込んでいる。・持続的にインフレ目標を下回れば、見通しに影響する。・経済が弱まれば、追加利下げが必要な可能性。・海外経済の弱さの... ...続きを読む

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    2019年9月の投資メモ

    C9c9846a1

    後で見直すためのメモ書き。経済指標、定点観測。①米国新規失業保険申請件数9/5・・・21.9万件 9/12・・・20.6万件 9/19・・・21.0万件9/26・・・21.5万件②米国非農業部門雇用者数(8月)・・・21.9万人 ※平均時給は前月比+0.4%、前年同月比+3.2%                                                                   ... ...続きを読む

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