5,730円
三井住友フィナンシャルグループのニュース
[NYDow・NasDaq・CME(表)]
NYDOW;44565.07;+408.34
Nasdaq;20053.68;+44.34
CME225;39920;+30(大証比)
[NY市場データ]
23日のNY市場は続伸。ダウ平均は408.34ドル高の44,565.07ドル、ナスダックは44.34ポイント高の20,053.68で取引を終了した。雇用関連指標が弱く、さらに半導体需要の低迷懸念浮上でハイテクが重しとなり、寄り付き後、軟調。その後、トランプ大統領がダボス会議での演説で、国内で史上最大の減税や規制緩和の計画を再表明したほか、金利の引き下げや原油価格の下落を要請するとの発言を受け、ダウは上昇に転じ終盤にかけ上げ幅を拡大した。ナスダックは終日軟調に推移もプラスに転じ、終了。S&P500種指数は過去最高値を更新した。セクター別では、消費者サービスやヘルスケア機器・サービスが上昇した一方で、不動産管理・開発が下落。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比30円高の39,920円。ADR市場では、対東証比較(1ドル156.02円換算)で、オリエンランド<4661>、三井住友FG<8316>、三菱商事<8058>、みずほFG<8411>、第一三共<4568>、丸紅<8002>、三井物産<8031>などが上昇した一方で、ディスコ<6146>、ゆうちょ銀行<7182>、日本電産<6594>、ソフトバンクG<9984>、日本郵政<6178>、東京エレク<8035>、ルネサス<6723>などは下落し、全体はまちまちとなった。 <ST>
NYDOW;44565.07;+408.34
Nasdaq;20053.68;+44.34
CME225;39920;+30(大証比)
[NY市場データ]
23日のNY市場は続伸。ダウ平均は408.34ドル高の44,565.07ドル、ナスダックは44.34ポイント高の20,053.68で取引を終了した。雇用関連指標が弱く、さらに半導体需要の低迷懸念浮上でハイテクが重しとなり、寄り付き後、軟調。その後、トランプ大統領がダボス会議での演説で、国内で史上最大の減税や規制緩和の計画を再表明したほか、金利の引き下げや原油価格の下落を要請するとの発言を受け、ダウは上昇に転じ終盤にかけ上げ幅を拡大した。ナスダックは終日軟調に推移もプラスに転じ、終了。S&P500種指数は過去最高値を更新した。セクター別では、消費者サービスやヘルスケア機器・サービスが上昇した一方で、不動産管理・開発が下落。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比30円高の39,920円。ADR市場では、対東証比較(1ドル156.02円換算)で、オリエンランド<4661>、三井住友FG<8316>、三菱商事<8058>、みずほFG<8411>、第一三共<4568>、丸紅<8002>、三井物産<8031>などが上昇した一方で、ディスコ<6146>、ゆうちょ銀行<7182>、日本電産<6594>、ソフトバンクG<9984>、日本郵政<6178>、東京エレク<8035>、ルネサス<6723>などは下落し、全体はまちまちとなった。 <ST>
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