5,223円
ソニーグループのニュース
日経平均は51円高、上値追いには慎重
*13:52JST 日経平均は51円高、上値追いには慎重
日経平均は51円高(13時50分現在)。日経平均寄与度では、ソフトバンクG<9984>、東エレク<8035>、ソニーG<6758>などがプラス寄与上位となっており、一方、アドバンテスト<6857>、ファーストリテ<9983>、テルモ<4543>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、非鉄金属、石油石炭製品、電気・ガス業、サービス業、鉱業が値上がり率上位、保険業、精密機器、その他製品、医薬品、鉄鋼が値下がり率上位となっている。
日経平均はプラス圏で小動きとなっている。ダウ平均先物や香港ハンセン指数、上海総合指数などが底堅く推移していることが東京市場の株価下支え要因となっているもよう。一方、高値警戒感が継続しており、一段の上値追いには慎重なようだ。
<SK>
日経平均はプラス圏で小動きとなっている。ダウ平均先物や香港ハンセン指数、上海総合指数などが底堅く推移していることが東京市場の株価下支え要因となっているもよう。一方、高値警戒感が継続しており、一段の上値追いには慎重なようだ。
<SK>
この銘柄の最新ニュース
ソニーGのニュース一覧- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続落、ファーストリテや東エレクが2銘柄で約153円分押し下げ 今日 16:58
- 日経平均は続落、過熱感意識されて売り手優位も下げ幅限定的 今日 16:29
- 14時の日経平均は52円安の5万4057円、ファストリが76.21円押し下げ 今日 14:01
- 日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は続落、ファーストリテが1銘柄で約86円分押し下げ 今日 12:39
- 後場に注目すべき3つのポイント~直近の過熱感から売り手優位 今日 12:36
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
- 来週の株式相場に向けて=再び選挙相場に突入、「高市トレード」の持続性探る局面 (01/16)
- 東京株式(大引け)=174円安と続落、高値警戒感強く利益確定売り優勢 (01/16)
- 来週の為替相場見通し=市場環境不透明で神経質な展開 (01/16)
- 16日香港・ハンセン指数=終値26844.96(-78.66) (01/16)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
ソニーグループの取引履歴を振り返りませんか?
ソニーグループの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。