5,641円
ソニーグループのニュース
日経平均は50円高、台湾TSMCの決算などにも関心
*13:53JST 日経平均は50円高、台湾TSMCの決算などにも関心
日経平均は50円高(13時50分現在)。日経平均寄与度では、ソフトバンクG<9984>、ソニーG<6758>、中外薬<4519>などがプラス寄与上位となっており、一方、アドバンテスト<6857>、東エレク<8035>、7&iHD<3382>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、医薬品、その他製品、サービス業、倉庫運輸関連、金属製品が値上がり率上位、鉱業、鉄鋼、石油石炭製品、繊維製品、小売業が値下がり率上位となっている。
日経平均は上げに転じた後は上値の重い展開となっている。ダウ平均先物が時間外取引で軟調な動きとなっており、東京市場の株価の重しとなっているもよう。一方、円相場が円安・ドル高方向に振れていることが株価下支え要因となっているようだ。また、今日はこの後、台湾半導体受託製造のTSMCが4-6月期決算発表や、取引終了後にはディスコ<6146>の4-6月期決算発表を控えており、これらを見極めたいとする向きもある。
<SK>
日経平均は上げに転じた後は上値の重い展開となっている。ダウ平均先物が時間外取引で軟調な動きとなっており、東京市場の株価の重しとなっているもよう。一方、円相場が円安・ドル高方向に振れていることが株価下支え要因となっているようだ。また、今日はこの後、台湾半導体受託製造のTSMCが4-6月期決算発表や、取引終了後にはディスコ<6146>の4-6月期決算発表を控えており、これらを見極めたいとする向きもある。
<SK>
この銘柄の最新ニュース
ソニーGのニュース一覧- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に5日ぶり反発、東エレクやTDKが2銘柄で約201円分押し上げ 2026/02/18
- 日経平均は5日ぶり反発、買い優勢で終日プラス圏で推移 2026/02/18
- 日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は大幅に5日ぶり反発、東エレクが1銘柄で約165円分押し上げ 2026/02/18
- 後場に注目すべき3つのポイント~買い優勢の展開で上げ幅広げる 2026/02/18
- 日経平均は反発、買い優勢の展開で上げ幅広げる 2026/02/18
「#決算」「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
ソニーグループの取引履歴を振り返りませんか?
ソニーグループの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。