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高値1,775.0円
安値1,700.0円
配当利回り4.84%
単元株数100株
PER(調整後)6.29倍
PSR0.20倍
PBR1.37倍
出来高21,300株
時価総額29,029百万円
発行済株数16,956千株
株主優待 ---
購入金額 最安---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2018年12月期の実績値で計算しております。

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    ワールドHD Research Memo(11):配当性向30%を基準に配当を実施

    ■株主還元策株主還元策として、ワールドホールディングスでは事業拡大に向けた投資を優先的に進めつつ、配当性向で30%を目安に今後も配当を実施していく方針を示している。2019年12月期の1株当たり配当金は減益を見込んでいることもあって前期比17.5円減配の65.5円(配当性向30.0%)となる見通しだが、利益が上振れすれば配当も積み増す可能性が高い。また、今後も収益拡大と連動した配当成長が期待できる ...続きを読む
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    ワールドHD Research Memo(10):人材・教育ビジネスは、事業拡大スピードを加速

    ■中期経営計画について2. 事業別戦略(1) 人材・教育ビジネス人材・教育ビジネスを取り巻く外部環境は、慢性的な人手不足や「働き方改革」の推進などによって、女性や高齢者、外国人など新たな労働力を活用する場が広がってきており、今後も人材派遣市場は安定的な成長が見込まれている。また、一方で労働者派遣法改正を契機に、業界大手の寡占化が進んでおり、ワールドホールディングスにおいても競合他社と差別化を図るこ ...続きを読む
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    ワールドHD Research Memo(9):不動産ビジネスは慎重、人材教育ビジネスをさらに強化

    ■中期経営計画について1. 中期経営計画の概要ワールドホールディングスは2021年までの中期経営計画を2017年2月に発表している。中期経営計画の基本戦略として、中期経営計画の前半では既存の3つのコアビジネスを中心として、経営基盤の強化と既存ビジネスの周辺領域への拡大を図り、後半は新たなビジネス領域への進出によって事業の裾野を拡大する計画となっている。また、事業の拡大に当たってはグループシナジーが ...続きを読む
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    ワールドHD Research Memo(8):基幹事業となる人材・教育ビジネスは全事業で増収増益となる見通し

    ■ワールドホールディングスの今後の見通し2. 事業部門別見通し(1) 人材・教育ビジネスa) ファクトリー事業ファクトリー事業の売上高は前期比7.9%増の53,427百万円、セグメント利益は同4.4%増の3,309百万円となる見通し。物流業界向けが引き続き2ケタ成長となるが、中国景気のスローダウンにより電気・電子部品や半導体業界向けの受注が第2四半期までは伸び悩むことを想定し、売上高は1ケタ増収と ...続きを読む
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    ワールドHD Research Memo(7):2019年12月期は不動産事業の落ち込みで増収減益を見込む

    ■今後の見通し1. 2019年12月期業績見通しワールドホールディングスの2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比8.8%増の155,452百万円、営業利益で同17.9%減の6,049百万円、経常利益で同19.7%減の5,910百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同21.0%減の3,672百万円と増収減益を見込んでいる。基幹事業である人材・教育ビジネスは前期に実施した人材育成投資や事業構 ...続きを読む
  • ニュース

    ワールドHD Research Memo(6):不動産事業の仕入コントロール継続により財務体質が改善

    ■業績動向3. 財務状況と経営指標ワールドホールディングスの2018年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比75百万円減少の79,964百万円となった。主な変動要因を見ると、流動資産では現金及び預金が597百万円、受取手形及び売掛金が1,048百万円増加した一方で、販売用・仕掛販売用不動産が2,691百万円減少した。また、固定資産では有形固定資産が732百万円増加し、のれんが506百万円、 ...続きを読む
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    ワールドHD Research Memo(5):2018年12月期はファクトリー事業とテクノ事業が好調(2)

    ■ワールドホールディングスの業績動向(2) 不動産事業不動産事業の売上高は前期比6.0%増の52,011百万円、セグメント利益は同1.0%減の4,589百万円となった。リノベーション関連が好調に推移したほか、デベロップメント関連も各営業エリアでの新築分譲マンションと事業用地の販売が順調に推移し増収となった。利益面では前期に収益性の高い不動産物件を売上計上した反動で若干の減益となったものの、計画比で ...続きを読む
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    ワールドHD Research Memo(4):2018年12月期はファクトリー事業とテクノ事業が好調(1)

    ■ワールドホールディングスの業績動向2. 事業部門別動向(1) 人材・教育ビジネス人材教育ビジネスの売上高は前期比13.6%増の75,038百万円、セグメント利益は同5.5%増の4,964百万円となった。売上高については人材不足があらゆる業界で深刻化するなかで、ブランド力(集まる力)を高めるための人材育成投資を積極的に行い、個のスキルアップに取り組むと同時に多様な顧客ニーズに対応できる組織体制の整 ...続きを読む
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    ワールドHD Research Memo(3):2018年12月期業績はほぼ会社計画どおりの増収増益で着地

    ■業績動向1. 2018年12月期業績概要ワールドホールディングスの2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比12.4%増の142,894百万円、営業利益が同4.3%増の7,370百万円、経常利益が同5.0%増の7,357百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.8%増の4,650百万円と増収増益決算となり、いずれもほぼ会社計画どおりに着地した。売上高については連続で過去最高を更新した。基 ...続きを読む
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    ワールドHD Research Memo(2):「人材・教育」「不動産」「情報通信」の3つをコア事業に成長

    ■会社概要1. 会社沿革ワールドホールディングスは、1993年2月に現代表取締役会長兼社長の伊井田栄吉(いいだえいきち)氏が、雇用機会の創出と同時に、日本の製造業の「コスト競争力再生」に貢献するソリューションとして、人材ビジネス(製造派遣・業務請負)事業に着目し、北九州で設立した。その後、製造分野の派遣・請負だけでなく、技術開発分野や研究開発分野へと領域を広げながら事業を拡大していく。2005年に ...続きを読む

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