~サプライチェーンの課題を解決するサービスを提供~
株式会社ユニリタ(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:北野 裕行、東証スタンダード市場:3800、以下 ユニリタ) の提供するコラボレーションツール「CommuRing(コミュリング)」が、東京海上ディーアール株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:堤 伸浩、以下TdR)の提供するサプライチェーンコミュニケーションサービス「Chainable(チェイナブル)」のコミュニケーション基盤のベースに採用されました。「CommuRing」をベースにサプライチェーンの課題解決のための機能を追加しています。
導入の背景と採用ポイント(担当者様コメント)
TdRは、主に製造業や商社向けにサプライチェーンコミュニケーションサービス「Chainable」を提供しています。「Chainable」は自社と取引先間の「共創」の場を提供し、そこに防災・減災のソリューションを加えて、安定調達を実現するクラウドサービスです。
有事だけではなく、日常のコミュニケーションを通じて取引先との距離を縮め、そこに防災・減災の仕組みを組み込むことで、「もしものとき」に確実に機能するサービスを目指しています。
TdRでは、これまでも防災・減災のための機能を提供してきましたが、コミュニケーション機能については知見が少なく、開発スピードとお客様の利便性を高めるため実績のある「CommuRing」を採用しました。コミュニケーションサービスの選定を進める中で、「企業間のコミュニケーションに活用可能」で「東京海上グループの基盤にAPI接続可能」や「拡張性も高いクラウドサービス」「スマホアプリも活用可能」である点が「CommuRing」採用の決め手となりました。
「Chainable」について
「Chainable」は自社内、取引先間で共創が必要とされるさまざまな場面で活用いただけます。具体的には、「防災・減災:取引先に被災可能性が発生した場合にTdRが通知」、「コミュニケーション:チャットやタスク、ファイル、アンケート機能などで取引先と共創」「社内情報共有:SC Viewerを通じた最新情報の共有」などが挙げられます。
「Chainable」紹介ページ URL:https://tdr-scpf.tokiomarine-e.jp/chainable/LP.html
今後さらに、コミュニケーション部分に「CommuRing」を活用してお客様からの課題を確認しながら、多言語の対応などグローバルの取引先への対応を検討していきます。
【画面イメージ】
「CommuRing」について
ユニリタが提供する「CommuRing」は、「もっと『つながる』、もっと『伝わる』、いつでもどこでもつながって、情報が伝わる働きがいのある環境に」をコンセプトに、企業間におけるコミュニケーション(Communication)の輪(Ring)をつくるサービスです。
掲示板、チャット、ファイル共有といった機能で、企業間のコミュニケーションを円滑に行えるように支援するサービスを提供しています。
目的・シーンに応じたさまざまな情報共有手段を用意しているので、気軽なコミュニケーションはもちろん、確実に伝えたい情報が漏れなく伝わり、整理され、検索性の高いファイル共有を実現できます。
「CommuRing」サイトURL:https://commu-ring.unirita.co.jp/
株式会社ユニリタ https://www.unirita.co.jp
ユニリタの強みは、IT領域における「データマネジメント」「サービスマネジメント」「プロセスマネジメント」。これらの強みを活かし、デジタル社会でのビジネス貢献と業務効率化や生産性向上を実現するための製品とサービスを提供しています。そして、サステナブルな社会基盤を支えるお客様のDXを支援するため、IT課題、事業課題、さらには社会課題をデジタル技術で解決すべく事業の拡大を図っています。
【製品・サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社ユニリタ クラウドサービス事業本部DXイノベーション部
お問い合せフォーム:https://commu-ring.unirita.co.jp/contact.html
株式会社ユニリタ(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:北野 裕行、東証スタンダード市場:3800、以下 ユニリタ) の提供するコラボレーションツール「CommuRing(コミュリング)」が、東京海上ディーアール株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:堤 伸浩、以下TdR)の提供するサプライチェーンコミュニケーションサービス「Chainable(チェイナブル)」のコミュニケーション基盤のベースに採用されました。「CommuRing」をベースにサプライチェーンの課題解決のための機能を追加しています。
導入の背景と採用ポイント(担当者様コメント)
TdRは、主に製造業や商社向けにサプライチェーンコミュニケーションサービス「Chainable」を提供しています。「Chainable」は自社と取引先間の「共創」の場を提供し、そこに防災・減災のソリューションを加えて、安定調達を実現するクラウドサービスです。
有事だけではなく、日常のコミュニケーションを通じて取引先との距離を縮め、そこに防災・減災の仕組みを組み込むことで、「もしものとき」に確実に機能するサービスを目指しています。
TdRでは、これまでも防災・減災のための機能を提供してきましたが、コミュニケーション機能については知見が少なく、開発スピードとお客様の利便性を高めるため実績のある「CommuRing」を採用しました。コミュニケーションサービスの選定を進める中で、「企業間のコミュニケーションに活用可能」で「東京海上グループの基盤にAPI接続可能」や「拡張性も高いクラウドサービス」「スマホアプリも活用可能」である点が「CommuRing」採用の決め手となりました。
「Chainable」について
「Chainable」は自社内、取引先間で共創が必要とされるさまざまな場面で活用いただけます。具体的には、「防災・減災:取引先に被災可能性が発生した場合にTdRが通知」、「コミュニケーション:チャットやタスク、ファイル、アンケート機能などで取引先と共創」「社内情報共有:SC Viewerを通じた最新情報の共有」などが挙げられます。
「Chainable」紹介ページ URL:https://tdr-scpf.tokiomarine-e.jp/chainable/LP.html
今後さらに、コミュニケーション部分に「CommuRing」を活用してお客様からの課題を確認しながら、多言語の対応などグローバルの取引先への対応を検討していきます。
【画面イメージ】
「CommuRing」について
ユニリタが提供する「CommuRing」は、「もっと『つながる』、もっと『伝わる』、いつでもどこでもつながって、情報が伝わる働きがいのある環境に」をコンセプトに、企業間におけるコミュニケーション(Communication)の輪(Ring)をつくるサービスです。
掲示板、チャット、ファイル共有といった機能で、企業間のコミュニケーションを円滑に行えるように支援するサービスを提供しています。
目的・シーンに応じたさまざまな情報共有手段を用意しているので、気軽なコミュニケーションはもちろん、確実に伝えたい情報が漏れなく伝わり、整理され、検索性の高いファイル共有を実現できます。
「CommuRing」サイトURL:https://commu-ring.unirita.co.jp/
株式会社ユニリタ https://www.unirita.co.jp
ユニリタの強みは、IT領域における「データマネジメント」「サービスマネジメント」「プロセスマネジメント」。これらの強みを活かし、デジタル社会でのビジネス貢献と業務効率化や生産性向上を実現するための製品とサービスを提供しています。そして、サステナブルな社会基盤を支えるお客様のDXを支援するため、IT課題、事業課題、さらには社会課題をデジタル技術で解決すべく事業の拡大を図っています。
【製品・サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社ユニリタ クラウドサービス事業本部DXイノベーション部
お問い合せフォーム:https://commu-ring.unirita.co.jp/contact.html
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