前日に動いた銘柄 part2:プロパティDBK、サンユウ、東洋合成など

配信元:フィスコ
投稿:2019/03/01 07:32
銘柄名<コード>⇒28日終値⇒前日比

レオパレス21<8848> 241 -12
目先の買い戻し一巡で戻り売りか。

ネオス<3627> 866 -41
引き続き新株予約権発行による潜在的な希薄化を嫌気。

アイロムグループ<2372> 1578 -73
バイオ関連物色や自社株買い発表で直近強い動きも。

SCREEN<7735> 4440 -260
足元では格下げの動きなども目立っており。

リンクアンドモチベーション<2170> 836 -46
野村證券では目標株価を引き下げ。

SUMCO<3436> 1413 -64
米半導体関連株下落の影響も強まる。

テイクアンドギヴ・ニーズ<4331> 1601 -83
昨年12月安値接近で信用買い方の手じまい優勢に。

レーザーテック<6920> 3915 -175
半導体関連株安に引きずられる。

安川電機<6506> 3165 -105
リバウンド一巡感にシクリカル銘柄軟調な流れも逆風。

ラサ工業<4022> 2130 -167
直近急伸の反動か利食い売りが優勢に。

サンユウ<5697> 526 +80
買収効果による業績上振れ期待などもはやす。

川金HD<5614> 358 +39
低位の割安株としてリバウンドの動きが強まる。

免疫生物<4570> 801 +24
バイオ医薬品のCUREDの第三者割当増資引き受け、遺伝子組み換えカイコの研究加速。

テラ<2191> 317 +2
学校法人慶應義塾から細胞加工の業務受託を開始。

フロンティアインターナショナル<7050> 2830 -
初値は公開価格を12.7%上回る2715円。

ODK<3839> 527 +80
19年3月期の営業利益予想を4.70億円に上方修正。

DWTI<4576> 624 +20
緑内障・高眼圧症を適応症とする「K-115」が韓国で輸入薬許可取得。

プロパティDBK<4389> 2726+500
1対3の株式分割、19年3月期営業利益予想を2.95億円に上方修正、年間配当25円。

PXB<6190> 734 +29
出遅れバイオ関連として物色。

リックソフト<4429> 10590 +290
直近IPO銘柄として短期資金向かう。

窪田製薬<4596> 391 -68
直近急騰の反動で利益確定売り強まる。

東洋合成<4970> 1463 +300
いちよし証券ではレーティング新規に「A」。



<FA>
配信元: フィスコ

関連銘柄

銘柄名称 株価 前日比
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