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hogetarouさんのブログ

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ふむ

 日経は今日のあたりで若干止まりそうな気もしますが、週足、月足で見るとちょっとまだ止まらなそうに見えるのは気のせいですかね。あとは、逆さチャートでいくと怖くて入れなくて結局はいっとけばよかったと悔しい思いをよくする高値からの基準線付近での反転という良くある形ですよね。
 基準線付近で止まらずそのまま下に向かうこともありますが・・・。
 仮に二番底を見に行ったとき底が前回よりも深いのか浅いのかは難しいところではありますが、前回24カ月手前で止まったことを考えると、そこら辺を見に行ったときに底値の目安としていい気もしますが。

 今回の暴落が始まる前は、野村は20500ぐらいになるまで買い上げていたが、今回に至っては昨日の価格つまりは19000あたりから売り越しをし始めている。
 つまりは、なんぴんがある程度終了をしリセットに向かい買いあげる気がないととらえることもできるがこればっかりは機関の殴り合いなので個人はどちらかにかけるか傍観しながらコツコツ行くしかない。

 今回の24日と25日の一番の違いはやはり、寄り底であったか深い底が9時半から10時ぐらいの間にずどんと来たかどうかの違いであろう。
 記憶に新しいギリシャの時も9日は9時半ぐらいにズドンである。
 そう考えるならば、このような大暴落の時に騰落レシオや信用評価損、○日、○カ月タッチや各種オシレーターや信用評価損などの底値の目安となりそうなそれぞれのサインのほかに、9時半から10時ぐらいに深い一撃の底が来たかということも最後の確認の一つとして入れていいのではないかと思った次第である。
 あくまで下がっていても、寄り底であった24日のような場合は分投げがすんでいないという風にとらえるということである。
 そして、このようなリバウンドの時に私のように経験している人も多いと思われますが1日早かったとか数分から数十分早かったせいで大量の含み損を一気に抱えてしまった結果同値付近で逃げてしまい大量の値幅をとり損ねるということを何度もしたことがあると思います。 
 やっぱり、INの位置とタイミングってすごく重要ですよね。
 
 皆の記憶に残る、5.23の時の一旦の底値の時も9時半から10時半ぐらいに深い底値がありましたし、その一月後に再度下値を見に行った時も9時半から10時ぐらいの間に深い底値があったかと思います。


 4848フルキャスト 返済もし始めたし、今日も結構上がってるしで復調の兆しありなのかな・・?
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