4,205円
第一三共のニュース
日経平均は268円安、ダウ平均先物軟調で東京市場の株価の重しに
*13:53JST 日経平均は268円安、ダウ平均先物軟調で東京市場の株価の重しに
日経平均は268円安(13時50分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、東エレク<8035>、アドバンテスト<6857>などがマイナス寄与上位となっており、一方、第一三共<4568>、中外薬<4519>、スズキ<7269>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、海運業、石油石炭製品、その他製品、保険業、サービス業が値下がり率上位、医薬品、水産・農林業、不動産業、空運業、輸送用機器が値上がり率上位となっている。
日経平均は安値圏で推移している。ダウ平均先物が時間外取引で軟調な推移となっており、東京市場の株価の重しとなっているようだ。一方、37500円近辺が下値支持帯として意識されているもよう。
<SK>
日経平均は安値圏で推移している。ダウ平均先物が時間外取引で軟調な推移となっており、東京市場の株価の重しとなっているようだ。一方、37500円近辺が下値支持帯として意識されているもよう。
<SK>
この銘柄の最新ニュース
第一三共のニュース一覧- 前場に注目すべき3つのポイント~売り一巡後は押し目を拾う流れに~ 今日 08:39
- [PTS]ナイトタイムセッション17時30分時点 上昇158銘柄・下落115銘柄(東証終値比) 2026/02/26
- 代表取締役の異動、取締役および監査役の候補者選定に関するお知らせ 2026/02/26
- Daiichi Sankyo Announces Changes to Representative Directors, and Appointments of Directors and Audit & Supervisory Board Members 2026/02/26
- [PTS]ナイトタイムセッション17時30分時点 上昇161銘柄・下落95銘柄(東証終値比) 2026/02/24
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
- 来週の株式相場に向けて=脱「半導体」相場は続くか、春はTOPIX優勢も (02/27)
- 東京株式(大引け)=96円高と4日続伸、幅広く買われ連日の最高値更新 (02/27)
- 27日香港・ハンセン指数=終値26630.54(+249.52) (02/27)
- 欧米為替見通し: ドル・円は伸び悩みか、地政学リスクに警戒も日銀利上げに思惑 (02/27)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
第一三共の取引履歴を振り返りませんか?
第一三共の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。