3804  東証JASDAQ(スタンダード)

システム ディ

レポート銘柄
お気に入り

株価(15:00)

年高値
年安値
STOP高
STOP安
710.0
+9.0(+1.28%)
売り

目標株価

537

あなたの予想

未投稿

システム ディのTOP

システムディの参考指標

始値702.0円
高値718.0円
安値702.0円
配当利回り0.98%
単元株数100株
PER(調整後)17.82倍
PSR1.35倍
PBR2.09倍
出来高13,100株
時価総額4,613百万円
発行済株数6,498千株
株主優待 ---
購入金額 最安---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2018年10月期の実績値で計算しております。

目標株価

目標株価

売り
537 円
現在株価との差

-173.0 

理論株価

(07/19)

622 円
割高

この株価診断に賛成?反対?

この売買予想に賛成?反対?

アナリストの予想がありません

証券アナリストの予想

予想株価

---

--- 円
対象外

予想人数内訳

単位:人

強買 買い 中立 売り 強売
0 0 0 0 0
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(9):2019年10月期は前期比横ばいの7円配を予想

    ■株主還元システムディは株主還元について配当によることを基本としており、配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。2018年10月期について同社は7円配を実施した。2019年10月期については、前期比横ばいの7円配の予想を公表している。予想1株当たり利益45.79円に基づく配当性向は15.3%となる。市場ニーズや競争環境の変化に対応するための投資と安定配当の ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(8):高効率ビジネスの推進により前期に続き過去最高利益の更新を目指す

    ■今後の見通し●2019年10月期の見通し2019年10月期についてシステムディは、売上高3,484百万円(前期比2.5%増)、営業利益442百万円(同13.1%増)、経常利益440百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益297百万円(同15.0%増)と増収増益を予想している。これらの数値は期初予想から変更はない。今第2四半期が期初計画を上回る順調な進捗となった結果、通期予想の達成 ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(7):AIやビッグデータを活用したパッケージソフトのスマート化に取り組む

    ■中期経営計画と進捗状況3. パッケージソフトの進化の方向性『スマート・ソリューション』システムディは自社が開発・提供するパッケージソフトの方向性として、AIやビッグデータを活用する方針を決定した。具体的な在り方として、ユーザーのアクションやインプットを待つことなく、パッケージソフトが自ら考えてユーザーに業務やサービスを提案するような“スマートな”パッケージソフトを想定している。同社はこれを『スマ ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(6):次のステージへのステップアップを目指す

    ■中期経営計画と進捗状況1. 中期経営計画『Stage Up Twenty』の概要システムディは2018年10月期の期初に、2020年10月期までの新たな中期3ヶ年経営計画『Stage Up Twenty』を発表した。この新中期3ヶ年経営計画の着実な達成により長期的な持続発展成長の実現を目指している。中期経営計画の業績計画や戦略の骨子、具体的アクションプランなどは、以下にコンパクトにまとめられてい ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(5):大きな動きがないなか、県域案件の始動もあり着実に導入学校数が増加

    ■事業部門別動向4. 公教育ソリューション事業公教育ソリューション事業は公立の小・中・高校向けに校務支援システム『School Engine』を提供している。文科省の平成30年度学校基本調査によれば、2018年5月1日現在で公立小学校は19,591校、公立中学校は9,421校、公立高校は3,559校ある(いずれも国立は含まない)。全体で32,571校の市場ということでシステムディにとっても伸びしろ ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(4):新製品『CampusPlan Smart』を発表

    ■事業部門別動向1. 学園ソリューション事業学園ソリューション事業では、学園運営をトータルに支援する学園情報管理システム『キャンパスプラン』を提供している。トータルというのは、システムディのシステムが、学務系(対学生・生徒業務)と法人系(学校法人の内部管理業務)の各業務を網羅する体系となっているということだ。対象は国公立大学(短期大学含む)と私立学校法人(大学・高校・専門学校等)向けだが、これまで ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(3):わずかに減収、大きく増益。期首予想を上回って着地

    ■業績の動向●2019年10月期第2四半期決算の概要システムディの2019年10月期第2四半期決算は、売上高1,761百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益354百万円(同20.0%増)、経常利益353百万円(同20.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益240百万円(同20.9%増)と、減収ながら大幅増益で着地し、利益面では半期ベースとしての過去最高を更新した。期初予想に対しては、売上高、及 ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(2):業務・業種特化型の業務支援ソフトウェアを、6つの領域で展開

    ■会社概要1. 沿革と事業領域システムディは、業務・業種特化型の業務支援用ソフトの開発・製造・販売を手掛ける企業で、現・代表取締役会長の堂山道生(どうやまみちお)氏により1984年に設立された。当初は、情報化に立ち遅れていた私立学校法人向けの業務支援ソフトウェアの開発・販売を行うところから事業をスタートした。その後、2001年に事業買収を通じてフィットネスクラブ向けソフトウェアへ進出するなど、次第 ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(1):不況に強い収益基盤づくりが着実に進捗

    ■要約システムディは業種特化型の業務支援ソフトウェアメーカー。私立学校法人向けトータル業務支援システムやスポーツジム向けの会員管理・運営システムなどを中核に業容を拡大してきた。全事業の黒字化を達成し、次のステージを目指す段階に差し掛かる。1. 前期比減収ながら大幅増益で着地。営業利益・経常利益は半期ベースの過去最高を更新同社の2019年10月期第2四半期決算は、売上高1,761百万円(前年同期比4 ...続きを読む
  • ニュース

    【M&A速報:2019/07/17(1)】ヤフー、アスクルの株主総会で岩田社長の再任反対の議決権を行使する予定と発表

    ■ヤフー、アスクルの株主総会で岩田社長の再任反対の議決権を行使する予定と発表■ユニゾHD、エイチ・アイ・エスによるTOBを受け社外取締役のみで構成される特別委員会を設置■Coral Capital、総額60億円で2号ファンドをファイナルクローズ■「渋谷パラレルパラドックス」等AR技術を用いたエンターテイメント開発のENDROLL、資金調達を実施■中小機構、DNX Ventures運営の3号ファンド ...続きを読む

読み込みに時間がかかっています。
しばらくしてからもう一度お試しください。

読み込みに失敗しました。
しばらくしてからもう一度お試しください。

さらに表示

関連テーマ

Society5.0

IT関連

システム ディ あなたの予想は?

  • 最近見た銘柄
今日の市況
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
日経平均株価

21,466.99

+420.75

TOPIX

1,563.96

+29.69

JASDAQ

149.87

+1.65

米ドル/円

107.64

+0.36

ユーロ/円

120.93

-0.03

WTI原油

55.30

-1.48

NY金

1,428.1

+4.80

ヤフーファイナンスお勧め
公式アプリ
国内最大級の株と投資の総合アプリ
掲示板
投資家の売りたい買いたいが一目でわかる
投資信託
利益とリスクでの検索や注目の投信をご紹介