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システムディの株価参考指標

業務ソフトの開発・販売。学校法人向けとスポーツクラブ向け得意。自治体向けも。
  • 始値
    1,095.0円
  • 高値
    1,095.0円
  • 安値
    1,021.0円
  • 配当利回り
    0.96%
  • 単元株数
    100株
  • PER(調整後)
    17.69倍
  • PSR
    1.90倍
  • PBR
    2.66倍
  • 出来高
    98,600株
  • 時価総額
    6,783百万円
  • 発行済株数
    6,498千株
  • 株主優待
    ---
  • 購入金額
    最安---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2019年10月期の実績値で計算しております。

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    出来高変化率ランキング(14時台)~システムディ、HEROZなどがランクイン

    ※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [2月18日 14:33 現在]コード⇒銘柄⇒出来高⇒5日平均出来高⇒出来高変化比率⇒株価変化率(直近5日平均出来高比較)コード 銘柄          出来高 5日平均出来高 出来高変化比率 株価変化率 225ベア      83315   ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(10):成長投資のための内部留保の充実と安定配当の両立を基本方針とする

    ■株主還元策システムディは株主還元について配当によることを基本としており、配当金は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。2019年10月期は業績が好調に推移したことから前期比3.0円増配の10.0円(配当性向17.0%)とした。2020年10月期は前期比横ばいの10.0円(同15.5%)を予定している。市場ニーズや競争環境の変化に対応するための投資と安定配当の両立 ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(9):中期経営計画は順調に進捗、2021年10月期以降の更なる成長を期待

    ■今後の見通し3. 中期経営計画の進捗状況システムディは2018年10月期の期初に、2020年10月期までの新たな中期3ヶ年経営計画「Stage Up Twenty」を発表した。この新中期3ヶ年経営計画では、「Value & Volume Business」戦略の進化・発展に取り組むことで、長期的に持続的成長を実現可能とする事業基盤の構築を目指してきたが、全体的な評価としてはおおむね順調に ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(8):教育分野や公共分野はIT化、クラウド化の進展を背景に成長余地が大きい

    ■システムディの今後の見通し2. 事業部門別の施策(1) 学園ソリューション事業学園ソリューション事業では、既存顧客の更新需要を確実に取り込むだけでなく、新規顧客の獲得に注力していく。大学市場については全国約1,100大学のうち約360校に導入が進み、既にトップシェアを不動のものとしているが、「CampusPlan Smart」の投入により、機能面・品質面での優位性を訴求していくことでシェアの維持 ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(7):2020年10月期は中期経営計画の目標である「経常利益6億円」達成へ

    ■今後の見通し1. 2020年10月期の業績見通しシステムディの2020年10月期の連結業績は、売上高で前期比4.4%増の3,722百万円、営業利益で同13.4%増の607百万円、経常利益で同12.7%増の606百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同9.3%増の418百万円と増収増益が続く見通し。既存パッケージソフトの性能・品質向上による高効率ビジネスを展開するとともに、次世代パッケージソフト ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(6):収益拡大に伴い財務の健全性も大幅に向上

    ■システムディの業績動向3. 財務状況と経営指標2019年10月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比252百万円増加の4,124百万円となった。主な増減要因を見ると、流動資産では借入金の返済により現金及び預金が19百万円減少したほか売上債権が48百万円減少した。一方、固定資産はパッケージソフトのバージョンアップ等によりソフトウェア仮勘定が223百万円増加したほか、子会社の取得及び吸収合併により ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(5):学園ソリューション、公教育ソリューション事業などが2ケタ増収に

    ■業績動向2. 事業部門別動向(1) 学園ソリューション事業学園ソリューション事業では、学園運営をトータルに支援する学園情報管理システム「CampusPlan」を提供している。トータルというのは、システムディのシステムが、学務系(対学生・生徒業務)と法人系(学校法人の内部管理業務)の各業務を網羅する体系となっているということだ。対象は国公立大学(短期大学含む)と私立学校法人(大学・高校・専門学校等 ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(4):2019年10月期は増収増益、過去最高利益を更新

    ■業績動向1. 2019年10月期の業績概要システムディの2019年10月期の連結業績は、売上高で前期比4.9%増の3,566百万円、営業利益で同37.0%増の535百万円、経常利益で同38.3%増の538百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同48.1%増の382百万円と、増収増益決算となり、期初計画に対してもすべての項目で上回って着地した。また、各利益項目については連続で過去最高を更新してい ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(3):ソフトウェアの“進化”により売上拡大と利益率向上を実現

    ■会社概要2. 特長・強みソフトウェアのタイプには様々なものがあるが、住宅やスーツ等になぞらえると理解が早いだろう。ソフトウェアは大きく、パッケージソフトとスクラッチ開発に分けることができる。パッケージソフトは住宅で言えば建売住宅であり、スーツではレディメイド(吊るし)に当たる。スクラッチ開発はその対極にあり、完全注文建築あるいはオーダーメイド・スーツに該当する。システムディのソフトウェアは、パッ ...続きを読む
  • ニュース

    システム ディ Research Memo(2):業務・業種特化型の業務支援ソフトウェアを6つの領域で展開

    ■会社概要1. 沿革と事業領域システムディは、業務・業種特化型の業務支援用ソフトの開発・製造・販売を手掛ける企業で、現代表取締役会長の堂山道生(どうやまみちお)氏により1984年に設立された。当初は、情報化に立ち遅れていた私立学校法人向けの業務支援ソフトウェアの開発・販売を行うところから事業をスタートした。その後、2001年に事業買収を通じてフィットネスクラブ向けソフトウェアへ進出するなど、次第に ...続きを読む

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