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始値532.0円 単元株数100株
高値533.0円 PER(調整後)13.20倍
安値525.0円 PSR1.00倍
配当利回り1.33% PBR1.55倍
出来高23,700株
時価総額3,417百万円
発行済株数6,498千株
最安購入金額 ---
株主優待 ---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは実績値です。

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    システム ディ Research Memo(10):2018年10月期は実質的に前期比2円増配の7円配を実施

    ■株主還元策システム ディは株主還元について配当によることを基本としており、配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。2018年10月期に同社は7円配を実施した。同社は2018年5月1日付で1株につき2株の株式分割を行っているため、株式分割前の換算では前期比4円の増配となる。2018年10月期については、当初(分割前)は前期比横ばいの10円配の予想を公表して ...続きを読む
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    システム ディ Research Memo(9):売上高は慎重な見方ながら、利益面では2ケタ増益を目指す

    ■今後の見通し●2019年10月期の見通し2019年10月期についてシステム ディは、売上高3,484百万円(前期比2.5%増)、営業利益442百万円(同13.1%増)、経常利益440百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益297百万円(同15.0%増)と増収増益を予想している。達成されれば、営業利益は2018年10月期に続いて過去最高益の更新となる。増収率が前期比2.5%増と1ケ ...続きを読む
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    システム ディ Research Memo(8):ストック収入が順調に拡大

    ■中期経営計画と進捗状況3. 「クラウドサービスの一段の強化」の進捗状況クラウドサービスの一段の強化というテーマには、Value & Volume Business戦略においてVolumeビジネスをしっかりと成長させていくということと、収益に占めるストック収入の割合を高めて収益の安定性増大を図ることの、2つの意味が込められていると弊社では考えている。前述のように、システム ディは中規模事業 ...続きを読む
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    システム ディ Research Memo(7):公共分野やクラウドサービスに注力し、成長を目指す

    ■中期経営計画と進捗状況1. 新中期経営計画『Stage Up Twenty』の概要システム ディは2018年10月期の期初に、2020年10月期までの新たな3ヶ年中期経営計画『Stage Up Twenty』を発表した。この新3ヶ年中期経営計画の着実な達成により中期的成長の実現を目指している。新中期経営計画の詳細な内容は、2018年7月17日付の前回レポートで詳述したので、それを参照頂きたいが、 ...続きを読む
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    システム ディ Research Memo(6):『PPP』の拡販と、『創生』の販売で成長軌道回帰を目指す

    ■事業部門別動向5. 公会計ソリューション事業公会計ソリューション事業は、地方自治体向けの新公会計システムやソリューションを提供している。総務省は地方自治体に対して企業会計原則に基づく会計制度(複式簿記に基づく発生主義会計)の導入を2018年3月末までに完了させることを求めており、これが公会計ソリューション事業を後押しする背景となっていた。システム ディはこれに対応して公会計システム『PPP』(ト ...続きを読む
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    システム ディ Research Memo(5):コンプライアンス経営の推進、ガバナンス強化の流れの中、順調な拡大が続く

    ■事業部門別動向3. ソフトエンジニアリング事業ソフトエンジニアリング事業では幅広い業種の民間企業や金融機関、公益法人、学校法人等に、文書・契約書等の管理システム等を提供している。具体的商品としては、『規程管理システム』や『契約書作成・管理システム』、『マニュアル作成・管理システム』などがラインナップされている。ソフトエンジニアリング事業の業容拡大を後押しするのは、官民の別や業種を問わず、コンプラ ...続きを読む
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    システム ディ Research Memo(4):2018年10月期は一時的要因で減収ながら競争力の高さは不変

    ■事業部門別動向1. 学園ソリューション事業学園ソリューション事業は祖業であると同時にシステム ディの売上高の3分の1超を占める主力事業だ。事業の内容は国公立大学と私立学校法人(大学・短期大学・高校・専門学校等)向けに、学園運営全般に対する様々な業務支援ソフトによるトータルソリューションを提供している。主力商品ブランドは『キャンパスプラン』で、学務系(対学生・生徒業務)と法人系(学校法人の内部管理 ...続きを読む
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    システム ディ Research Memo(3):ソリューションビジネスの順調な拡大で過去最高益で着地

    ■業績の動向●2018年10月期決算の概要システム ディの2018年10月期決算は、売上高3,399百万円(前期比10.7%減)、営業利益391百万円(同11.5%増)、経常利益389百万円(同12.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益258百万円(同8.4%増)と減収ながら増益で着地した。期初予想との比較では、売上高、利益ともに期初予想を上回り、営業利益については過去最高を更新した。売上高の ...続きを読む
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    システム ディ Research Memo(2):業務・業種特化型の業務支援ソフトウェアを、6つの領域で展開

    ■会社概要1. 沿革と事業領域システム ディは、業務・業種特化型の業務支援用ソフトの開発・製造・販売を手掛ける企業で、現代表取締役会長の堂山道生(どうやまみちお)氏により1984年に設立された。当初は、堂山会長自身の経験を生かして私立学校法人向けの業務支援ソフトウェアの開発・販売を行うところから事業をスタートした。その後、2001年に事業買収を通じてフィットネスクラブ向けソフトウェアへ進出するなど ...続きを読む
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    システム ディ Research Memo(1):新規公共事業の躍進とストック収入の増大により利益率が改善

    ■要約システム ディは業務・業種特化型の業務支援ソフトウェアメーカー。私立学校法人向けトータル業務支援システムやスポーツジム向けの会員管理・運営システムなどを中核に業容を拡大してきた。全事業の黒字化を達成し、次のステージを目指す段階に差し掛かる。1. 減収増益で着地。大型案件の売上を除いた利益ベースでは全部門が順調に拡大同社の2018年10月期決算は、売上高3,399百万円(前期比10.7%減)、 ...続きを読む

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