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始値111,500.0円
高値112,300.0円
安値111,200.0円
配当利回り---
単元株数1株
PER(調整後)18.78倍
PSR9.15倍
PBR1.04倍
出来高1,049株
時価総額25,865百万円
発行済株数231千株
株主優待 ---
購入金額 最安---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2018年12月期の実績値で計算しております。

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    【REIT高配当利回り】ランキング (4月19日現在)

    ●今週のREIT高利回りランキング【ベスト45】 順位 コード 銘柄      利回り 4/19終値 決算期  1   サムティR    7.50  99,300  19/07  2   スターアジア   6.50  107,700  19/07  3   トーセイR    6.49  118,700  19/04  4   タカラリート   6.47  93,300  19/08  5   ...続きを読む
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    出来高変化率ランキング(10時台)~アクサスHD、カオナビなどがランクイン

    ※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [4月19日 10:33 現在](直近5日平均出来高比較)コード⇒銘柄⇒出来高⇒5日平均出来高⇒出来高変化比率⇒株価変化率 シライ電子      1885500  26360  7052.88% 16.71% ホシデン       23714 ...続きを読む
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    【REIT高配当利回り】ランキング (4月12日現在)

    ●今週のREIT高利回りランキング【ベスト45】 順位 コード 銘柄      利回り 4/12終値 決算期  1   サムティR    7.58  98,200  19/07  2   スターアジア   6.60  106,000  19/07  3   トーセイR    6.54  117,800  19/04  4   タカラリート   6.54  92,300  19/08  5   ...続きを読む
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    【REIT高配当利回り】ランキング (4月5日現在)

    ●今週のREIT高利回りランキング【ベスト45】 順位 コード 銘柄      利回り  4/5終値 決算期  1   サムティR    7.62  97,700  19/07  2   タカラリート   7.12  92,700  19/02  3   スターアジア   6.49  107,900  19/07  4   トーセイR    6.48  118,800  19/04  5   ...続きを読む
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    CREロジスティクスファンド投資法人 Research Memo(8):「ロジスクエア」追加取得で増配を目指す

    ■成長戦略CREロジスティクスファンド投資法人は、CREが自社で開発し保有する物流関連施設のすべてについて優先的に取得する機会の提供を受けている。増配を実現し投資主価値を向上させていくため、適切なタイミングかつ適切な価格でこれらの物件を取得しポートフォリオを拡大していく方針である。現在のポートフォリオについては、7物件(延床面積約21万平方メートル)を運用。賃貸借契約期間は平均8.9年、賃貸借契約 ...続きを読む
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    CREロジスティクスファンド投資法人 Research Memo(7):多様化するニーズに応える物流施設への投資に重点

    ■今後の見通しCREロジスティクスファンド投資法人の今後の運用方針としては、引き続き、首都圏を中心とするテナントニーズに応える物流施設への投資を重点的に行う。市場構造の変化に伴って物流不動産の利用者ニーズは多様化しているため、これに応える良質な物流関連施設を取得し、保有・運用することにより、同投資法人の運用戦略の独自性につながるとの考えを示している。● 2019年6月期の業績予想2019年6月期( ...続きを読む
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    CREロジスティクスファンド投資法人 Research Memo(6):LTV水準は45%程度で運用

    ■CREロジスティクスファンド投資法人の財政状況不動産価格に対する借入金の割合(資産価値に対する負債比率)であるLTV(Loan to Value)の水準は45%程度としている。資産の取得等に伴い、一時的に50%を超えることがあり得るが、原則として50%を上限としている。また、物流関連施設は、土地建物価格に占める建物価格比率が高いという特性を有し、減価償却費が他のアセットクラスに比較して高めに計上 ...続きを読む
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    CREロジスティクスファンド投資法人 Research Memo(5):営業収益・各利益とも計画を上回る好決算

    ■CREロジスティクスファンド投資法人の業績動向1. 2018年12月期(第5期)の業績概要2018年12月期(第5期)における物流事業に関わる事業環境は、サプライチェーン・マネジメント(複数の企業間で統合的な物流システムを構築し、経営の成果を高めるための手法)の高度化や通信販売・電子商取引(EC)の拡大、3PL(サードパーティーロジスティクス:荷主の既存の物流業者とは別の第三者である物流業者が、 ...続きを読む
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    CREロジスティクスファンド投資法人 Research Memo(4):倉庫・物流不動産の空室率は低下傾向が続く

    ■CREロジスティクスファンド投資法人の倉庫・物流不動産の空室率1. 首都圏(大型倉庫)2018年(暦年)は新規供給が調査※開始以来最大となる約62万坪の供給があったが、これを上回る需要があったことにより、空室率は1.29ポイント改善している。2019年においても新規供給が約72万坪と前年以上の供給が予定されているが、床の奪い合いが続いていることにより、既に内定率は5割を超えていると見られている。 ...続きを読む
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    CREロジスティクスファンド投資法人 Research Memo(3):ロジスクエアに重点を置き、成長性見込む

    ■CREロジスティクスファンド投資法人の物流業界の事業環境物流事業・物流不動産業界から見回すと、現在の日本経済全体においては、人口減少の影響から荷量は大きく伸長しているわけではない。しかし、荷物の回転は間違いなく上がっていると言える。これまではBtoBで鉄鋼を1トン運ぶというのが物流の主体であった。現在はEC市場の拡大によりBtoC、CtoCの小口配送ニーズが増大し、荷物の総量は変わらなくても、物 ...続きを読む

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