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TKPの詳細情報

始値3,555.0円 単元株数100株
高値3,570.0円 PER(調整後)55.35倍
安値3,470.0円 PSR4.01倍
配当利回り--- PBR13.17倍
出来高50,900株
時価総額115,169百万円
発行済株数33,142千株
最安購入金額 ---
株主優待 ---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは実績値です。

目標株価

目標株価

買い
3,782 円
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+307.0 

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(02/19)

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  • ニュース

    TKP Research Memo(9):配当という形での株主還元は見送られる可能性が大きい

    ■株主還元ティーケーピーでは、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から、当面は利益配当を実施せず、内部留保に努め、事業拡大に必要な資金の確保を優先する方針としている。弊社でも、ホテル事業を始め、今後の成長に向けた投資を優先すべきフェーズであるとの認識から、配当という形での株主還元はしばらく見送られる可能性が高いとみている。■情報セキュリテ ...続きを読む
  • ニュース

    TKP Research Memo(8):宿泊研修市場の確立や商業施設への展開を図る

    ■成長戦略1. 中期経営計画ティーケーピーは、2021年2月期を最終年度とする中期経営計画を推進している。「持たざる経営」、「積極的な出店の継続」、「宿泊を含めた周辺事業の取り込み・内製化」、「M&Aを含む新規事業分野の開発」、「既存スペースの更なる有効活用」、「高付加価値化と効率化」などに取り組む方針である。特に、業績の伸びをけん引するのは開発案件(パイプライン4拠点)が進んでいるホテル ...続きを読む
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    TKP Research Memo(7):引き続き大幅な増収及び営業(経常)増益を見込む

    ■業績見通し1. 2019年2月期の業績予想2019年2月期の連結業績予想についてティーケーピーは、修正予想※を据え置き、売上高を前期比20.4%増の34,550百万円、営業利益を同16.1%増の4,004百万円、経常利益を16.5%増の3,729百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同37.2%減の1,300百万円と見込んでいる。※2018年10月15日付で「親会社株主に帰属する当期純利益」の ...続きを読む
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    TKP Research Memo(6):大型宿泊研修施設の拡充や商業施設への展開などに一定の成果

    ■主な活動実績1. 高付加価値グレード施設の積極的な出店高品質及び高機能のグレードを求める需要が高まるなかで、料飲等売上を伴う高付加価値グレード(上位3グレード)の拠点増強に積極的に取り組んでいる。特に、利便性の高い機能的なオフィスビルやランドマークとなるビルへの出店を強化。2019年2月期第3四半期は、「TKP西新宿カンファレンスセンター」(2018年9月)、「TKP虎ノ門駅前カンファレンスセン ...続きを読む
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    TKP Research Memo(5):2019年2月期第3四半期の業績も順調に拡大

    ■ティーケーピーの決算概要1. 2019年2月期第3四半期(累計)決算の概要2019年2月期第3四半期(累計)の連結業績は、売上高が前年同期比25.2%増の26,662百万円、営業利益が同14.8%増の3,493百万円、経常利益が同16.8%増の3,295百万円と大幅な増収及び営業(経常)増益となり、売上高、営業(経常)利益ともに過去最高(第3四半期累計ベース)を更新した。ただ、親会社株主に帰属す ...続きを読む
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    TKP Research Memo(4):会議室数と周辺サービスの拡大が成長をけん引

    ■ティーケーピーの業績推移過去の業績を振り返ると、会議室数の拡大が同社の成長をけん引し、年間20%以上の増収を継続してきた。また、連結決算に移行した2015年2月期以降は、高付加価値グレードの出店拡大とともに、料飲及び宿泊、各種オプションなどの周辺サービスによる単価向上が業績の底上げに貢献している。利益面でも、事業拡大に向けた人件費の増加などがみられるものの、増収に伴って増益基調をたどっている。2 ...続きを読む
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    TKP Research Memo(3):市場創造型のビジネスモデルにより高い成長性を実現

    ■事業概要等1. ビジネスモデルティーケーピーのビジネスモデルは、不動産オーナーから遊休資産・低収益物件・不採算資産を割安で借り上げ、会議室や宴会場などに「空間」を「再生」し、シェアリングエコノミーとして付加価値を提供するというものである。不動産オーナーから大口取引で不動産を賃貸などで割安に仕入れ、物件を貸会議室などに利用できるように照明・カーペット・壁紙などリノベーションを行い貸会議室仕様にする ...続きを読む
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    TKP Research Memo(2):貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開

    ■会社概要1. 会社概要ティーケーピーは、貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開している。独自のビジネスモデルにより、遊休不動産の有効活用を図りたい不動産オーナーと、低コストで効率的に会議室を利用したい法人のニーズを結び付けるところに新たな市場を創出し、高い成長性を実現してきた。また、ケータリングや宿泊などの周辺サービスによる差別化や高付加価値化にも取り組んでいる。商号のTKPの由 ...続きを読む
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    TKP Research Memo(1):2019年2月期第3四半期の業績も順調に拡大。今後も積極出店を継続

    ■要約ティーケーピーは、貸会議室ビジネスを起点とした「空間再生流通事業」を展開している。不動産オーナーから遊休不動産等を大口(割安)で仕入れ、会議室や宴会場などに「空間」を「再生」し、それを法人に小口で販売・シェアリングを行う独自のビジネスモデルに特徴がある。遊休不動産の有効活用を図りたい不動産オーナーと、低コストで効率的に会議室を利用したい法人のニーズを結び付けるところに新たな市場を創出し、高い ...続きを読む
  • ニュース

    ティーケーピー(3479):調整からのリバウンド期待

    調整からのリバウンド期待 貸会議室の運営、付随する料飲・宿泊サービスなどを展開しています。2019年2月期の業績予想は、経常利益が+16.5%増益、最終利益が-37.2%減益となっています。株価は2月8日安値3115円まで下落していますが、ここへきて株価チャート上にリバウンドを示唆しやすい形が出ました。テクニカル指標は2月8日現在で、25日移動平均線からのかい ...続きを読む

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