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ティーライフ

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ティーライフの株価予想

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917 円
この銘柄は、みんかぶリサーチによる株価診断において過去比較で割高と判断され、また相対比較で割安と判断されます。しかし、相対比較の方が連動性が高いことから、現在の株価は「割安」と結論付けました。続きを読む

直近1カ月の売買予想比率

買い  87%
売り  13%
87 13
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証券アナリストの予想

予想株価

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予想人数内訳

単位:人

強買 買い 中立 売り 強売
0 0 0 0 0
  • シグナル

    目標株価が「買い」から「売り」に変わりました。

    目標株価が921円から739円へ下がり、「買い」から「売り」に変わりました。
  • 売り予想

    売り予想 長期 目標株価543円

    予想株価
    555円
    現在株価との差 -275 (-33.13%) 
    登録時株価
    833.0円
    獲得ポイント
    +0.68pt.
    収益率
    +0.36%
  • ニュース

    ティーライフ Research Memo(9):再生PC事業は「SDGs」達成に向けた取り組みに一役

    ■ティーライフのESG経営/CSR活動プロパティ事業において、新たに再生PC事業の運営を開始する。これは持続可能な開発目標(SDGs: Sustainable Development Goals)達成へ向けた取り組みとしても注目される事業である。17の目標と169のターゲットから成るSDGsの1つには、「持続可能な生産消費形態を確保する」とあり、製品サービス分類において「再生資源を使用した商品、再 ...続きを読む
  • ニュース

    ティーライフ Research Memo(8):2020年7月期配当金は年20円、配当性向32.0%を予想

    ■株主還元策ティーライフは株主への利益還元を経営の重要な課題と位置付けており、企業体質の強化及び今後の事業拡大のための内部留保の充実を勘案しつつ、配当性向30%を目途に、毎期安定配当を継続していくことを基本方針としている。2020年7月期に配当については、連結業績見通し及び上記基本方針を勘案し、予想配当性向32.0%となる、1株当たり中間配当金10.0円、期末配当金10.0円の年間配当金20.0円 ...続きを読む
  • ニュース

    ティーライフ Research Memo(7):3ヶ年計画を上方修正、2022年7月期に売上高100億円超え目指す

    ■今後の見通し3. 3ヶ年計画ティーライフでは3ヶ年計画を立てているが、2019年7月期の売上高が9,286百万円となり、2020年7月期の売上高計画であった8,897百万円を超過達成している。これに伴い3ヶ年計画を上方修正しており、2022年7月期の売上高は10,131百万円(2019年7月期比9.1%増)、営業利益534百万円(同56.8%増)、経常利益529百万円(同48.7%増)、親会社株 ...続きを読む
  • ニュース

    ティーライフ Research Memo(6):2020年7月期は独自性のある商品開発や3PL事業拡大で増収増益を計画

    ■今後の見通し1. 2020年7月期の業績見通しティーライフの2020年7月期通期計画については、売上高は9,373百万円(前期比0.9%増)、営業利益は368百万円(同8.1%増)、経常利益は371百万円(同4.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は265百万円(同9.7%増)を見込んでいる。2020年7月期も前期同様、顧客基盤を固めるため積極的な広告費の投下を予定しているが、それを踏まえて ...続きを読む
  • ニュース

    ティーライフ Research Memo(5):2019年7月期業績はシナジー効果で売上高が過去最高を更新

    ■業績動向ティーライフの2019年7月期決算は、売上高は9,286百万円(前期比27.4%増)、営業利益は340百万円(同25.7%減)、経常利益は355百万円(同24.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は242百万円(同42.8%減)となった。売上高は期初計画であった8,571百万円を大きく超過し、過去最高を更新している。これは、2018年8月に子会社化したLifeitの売上高が大きく寄与 ...続きを読む
  • ニュース

    ティーライフ Research Memo(4):プロパティ事業の物流施設は高稼働状態

    ■事業内容ティーライフのセグメントは、小売事業、卸売事業、プロパティ事業に分けられている。小売事業においては健康茶、健康食品、化粧品などの通信販売となる。「ダイエットプーアール茶」、「メタボメ茶」等の主力商品に加え、「チョウ活宣言・活性フローラ」等のサプリメントやお茶の成分を使用した基礎化粧品「teatea」等、差別化された商品を手掛ける。また、第2類医薬品「防風通聖散」や機能性表示食品「ピント一 ...続きを読む
  • ニュース

    ティーライフ Research Memo(3):豊かで潤いのある生活をサポートする企業グループ

    ■ティーライフのグループの概要同社グループは、通信販売及び卸売販売を通じて、健康、美容、生活関連商品を提供し、顧客の豊かで潤いのある生活をサポートしている。(1) 同社ダイエットプーアール茶、ルイボスティー等の健康茶の他、サプリメント等の健康食品、美容雑貨、基礎化粧品等を柱として、カタログ、Webサイトによる通信販売を展開している。(2) アペックス生活雑貨や食品等を国内外のメーカーから仕入れ、主 ...続きを読む
  • ニュース

    ティーライフ Research Memo(2):健康茶、健康食品、化粧品を柱とした通信販売を展開

    ■会社概要ティーライフは、1983年8月に緑茶のティーバッグ加工と通信販売を目的として静岡県榛原郡金谷町(現在は島田市)にて創業した。現在は、企画メーカーとして加工業で得た技術や商品調達力を生かした独自の商品開発を推進し、「いつまでも健康、いつまでもキレイ」をスローガンに掲げ、健康茶、健康食品、化粧品を柱に、インターネットやカタログによる通信販売業を展開している。代表取締役社長の植田伸司(うえだの ...続きを読む

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