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ビューティ花壇

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ビ花壇の株価参考指標

業種 卸売業
生花祭壇の企画提案・設営や生花の卸売りを展開。ブライダル装花も。
  • 始値
    217.0円
  • 高値
    217.0円
  • 安値
    204.0円
  • 配当利回り
    1.47%
  • 単元株数
    100株
  • PER(調整後)
    ---
  • PSR
    0.17倍
  • PBR
    1.86倍
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2019年6月期の実績値で計算しております。

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    ビ花壇 Research Memo(10):2020年6月期は前期比5.14円増配の年8.14円配当を予定

    ■株主還元策ビューティ花壇は、利益配分について「安定した配当の継続的な実行による株主に対する利益還元と内部留保の確保による将来の事業展開や経営環境の急激な変化への対応ができる経営基盤の強化」を基本方針としており、具体的な数値基準として配当性向30%を目安としている。2020年6月期の期末配当については、大幅な損益改善により、前期比5.14円増配の1株当たり8.14円を予定している。弊社では、中長期 ...続きを読む
  • ニュース

    ビ花壇 Research Memo(9):「生花祭壇事業」を軸とした新たな中期経営計画を推進

    ■成長戦略ビューティ花壇は、2020年6月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を推進してきた。1)コア事業(生花祭壇事業)での売上拡大、2)物流のサービス強化と高度化、3)管理部門の体制強化、4)周辺事業の水平展開を重点目標として取り組んできたものの、業績面で進捗の遅れがみられることから、最終年度である2020年6月期の数値目標を見直した※。ただ、2021年6月期以降の方向性も含め、戦略的な骨格 ...続きを読む
  • ニュース

    ビ花壇 Research Memo(8):2020年6月期は大幅な損益改善を見込む(期初予想を据え置き)

    ■業績見通し2020年6月期の業績予想についてビューティ花壇は、期初予想を据え置き、売上高を前期比2.1%増の6,000百万円、営業利益を同613.6%増の140百万円、経常利益を同364.1%増の140百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を110百万円(前期は5百万円の損失)と増収及び大幅な損益改善を見込んでいる。売上高は、すべてのセグメントが伸長する計画。特に、「生花祭壇事業」は新規出店に伴 ...続きを読む
  • ニュース

    ビ花壇 Research Memo(7):2020年6月期上期の業績は、厳しい環境が続くなかで総じて低調に推移

    ■業績動向2. 2020年6月期上期の業績ビューティ花壇の2020年6月期上期の業績は、売上高が前年同期比3.4%減の2,853百万円、営業損失が44百万円(前年同期は18百万円の損失)、経常損失が40百万円(同12百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が34百万円(同14百万円の損失)と減収減益となり、損失幅が拡大した。売上高は、「生花祭壇事業」「生花卸売事業」「ブライダル装花事業」の ...続きを読む
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    ビ花壇 Research Memo(6):単価下落や抜本的な物流体系改革の影響等で伸び悩むも、着実な成果も

    ■ビューティ花壇の業績動向1. 過去の業績推移過去(2014年6月期−2019年6月期)の業績を振り返ると、2014年6月期までは、主力の「生花祭壇事業」が伸び悩みを見せるなかで、「生花卸売事業」や「ブライダル装花事業」の伸長、M&Aにより参入した新規事業(土木・建設事業、その他の事業)により、事業規模を拡大してきた一方で、2016年6月期以降は、「土木・建設事業」からの撤退の影響や単価下 ...続きを読む
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    ビ花壇 Research Memo(5):単価下落の影響や競争激化により業界淘汰が加速する可能性が高い

    ■市場環境1. 生花祭壇事業ビューティ花壇の主力である「生花祭壇事業」の業績は、全国の葬儀件数や1件当たりの葬儀業売上高との相関性が高い。2015年から2019年の年間死亡者数、葬儀件数、葬儀業売上高の推移を見ると、年間死亡者数は年平均1.6%増と年々緩やかに増加しているなかで、それに連動して葬儀件数もわずかながら拡大傾向にある。年間死亡者数が増加しているのは、高齢者人口が増加していることが背景に ...続きを読む
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    ビ花壇 Research Memo(4):低価格戦略により「業界のコストリーダー」としてのポジショニングを確立

    ■会社概要3. 企業特長(1) 差別化と価格競争力ビューティ花壇の特長は、技術難易度の高いデザイン性による差別化に加え、独自の調達ルートやスケールメリット、業務効率化を通じた価格競争力にある。特に、低価格戦略により「業界のコストリーダー」としてのポジショニングを確立してきたことは、環境変化への対応や今後の事業拡大に向けて大きな強みとなっている。同社は、従来の流通ルートである中間業者や卸売市場、仲卸 ...続きを読む
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    ビ花壇 Research Memo(3):「生花卸売」や「ブライダル装花」を含めた生花事業を展開

    ■会社概要2. 事業概要ビューティ花壇の事業は、葬儀関連会社に対して、生花祭壇や供花等を提供する「生花祭壇事業」、子会社で展開する生花祭壇部門の仕入れ及び葬儀関連会社や小売店へ生花を販売する「生花卸売事業」を中心として、同じく、子会社で展開する「ブライダル装花事業」、「その他の事業(システム開発事業等)」などで構成されている。(1)「生花祭壇事業」「生花祭壇事業」は、売上高の57.4%を占める(2 ...続きを読む
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    ビ花壇 Research Memo(2):「生花祭壇事業」が軸、物流体系改革や低価格戦略でシェア拡大に取り組む

    ■会社概要1. 会社沿革ビューティ花壇は、現代表取締役社長の三島美佐夫(みしまみさお)氏により、1974年5月に生花祭壇の販売、生花の卸売を目的として、熊本県熊本市において個人商店として設立された。事業規模の拡大を目指して、1997年1月に有限会社、2000年には株式会社に組織変更し、東京への進出を果たした。その後、順調に業績を伸ばして、2006年には東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場するとと ...続きを読む
  • ニュース

    ビ花壇 Research Memo(1):2020年6月期上期は厳しい環境が続くなかで低調に推移。新規出店等で巻き返しへ

    ■要約1. 会社概要ビューティ花壇は、葬儀の際に利用される生花祭壇等の企画・制作・設営を主力として、生花卸売やブライダル装花を含めた生花事業をコア事業としている。また、M&Aを軸とした周辺事業の取り込みによる規模拡大と提案力向上にも積極的に取り組んできた。同社の特長は、技術難易度の高いデザイン性による差別化と、独自の調達ルートや大量仕入れを生かした価格競争力にある。ただ、生花祭壇のパイオニ ...続きを読む

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