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木徳神糧

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木徳神糧の参考指標

業種 卸売業
米穀卸で首位級。精米の他、鶏卵、鶏肉、加工食品なども。海外販路拡大。
始値3,600.0円
高値3,600.0円
安値3,600.0円
配当利回り1.34%
単元株数100株
PER(調整後)21.46倍
PSR0.05倍
PBR0.66倍
出来高600株
時価総額6,141百万円
発行済株数1,706千株
株主優待 ブランド米
購入金額 最安---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2018年12月期の実績値で計算しております。

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    木徳神糧 Research Memo(7):安定配当と株主優待が基本

    ■株主還元策木徳神糧は株主還元策として年間50円配当(株式併合後)を実施している。2019年12月期予想ベースでの配当性向は17.8%にとどまっているが、同社の利益水準は米価の動向に左右されてしまうので、配当性向よりも安定した配当を続けることを最優先の方針としている。さらに同社は株主優待にも積極的である。現在の優待策は、100株以上200株未満保有の株主には2,000円相当の米穀製品を、200株以 ...続きを読む
  • ニュース

    木徳神糧 Research Memo(6):「変化への迅速対応」と「存在意義の発揮」でグローバルに事業展開を進める

    ■中長期の経営戦略1. 経営理念とキーワード、経営方針木徳神糧では、経営理念として「コメビジネスを軸に世界中の消費者にコメとコメ関連食品の素晴らしさを発信し、健康で楽しいライフスタイルの実現をサポートします」を挙げている。さらにこの理念を遂行するためのキーワードとして、「変化への迅速対応」「存在意義の発揮」を各事業における基本的な経営方針として、以下のような施策を掲げている。(1) 米穀事業a) ...続きを読む
  • ニュース

    木徳神糧 Research Memo(5):米価動向等は不透明であるが、通期予想は期初予想を維持

    ■今後の見通し木徳神糧の2019年12月期通期の業績は、売上高112,000百万円(前期比2.1%減)、営業利益700百万円(同12.8%減)、経常利益700百万円(同15.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益460百万円(同62.5%増)と予想されている。主力の米穀事業では大手外食チェーンやコンビニエンスストア向け需要は引き続き好調に推移すると予想されている一方で、令和元年(2019年)産米 ...続きを読む
  • ニュース

    木徳神糧 Research Memo(4):中間期末であるため、総資産は減少

    ■木徳神糧の業績動向2. 財務状況2019年12月期第2四半期末の財務状況において、流動資産は22,138百万円(前期末比4,352百万円減)となった。主に現金及び預金の減少696百万円、受取手形及び売掛金の減少103百万円、商品及び製品の減少2,170百万円、仕掛品、原材料及び貯蔵品の減少1,532百万円などによる。固定資産は7,604百万円(同126百万円減)となったが、主に有形固定資産の増加 ...続きを読む
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    木徳神糧 Research Memo(3):2019年12月期2Qは米穀事業の採算低下により、営業利益が大幅減

    ■業績動向1. 2019年12月期第2四半期の業績概要木徳神糧の2019年12月期第2四半期は、売上高が57,058百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益234百万円(同55.6%減)、経常利益270百万円(同52.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益166百万円(同54.9%減)となった。主力の米穀事業において、価格は比較的高値で推移したものの、比較的採算のよいMA米の販売数量が減少した ...続きを読む
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    木徳神糧 Research Memo(2):米穀を主力とする食品卸会社

    ■会社及び事業の概要1. 沿革木徳神糧の主力事業は米穀類の仕入れ、精米、販売であるが、社歴は古く、その起源は1882年に遡る。その後は食品事業や飼料事業などにも業容を拡大し、2001年7月に株式をJASDAQ市場に上場した。2. 事業内容同社の事業は、米穀事業、飼料事業、鶏卵事業、食品事業に分かれる。2018年12月期のセグメント別売上高の割合は米穀事業が86.2%と大部分を占めており、続いて飼料 ...続きを読む
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    木徳神糧 Research Memo(1):米穀卸大手の一角。日本の米市場の先行きは不透明だが長期的には卸大手には追い風

    ■要約木徳神糧は、米穀の販売を主力とする食品卸会社である。米穀卸としては国内3強の一角を占める。米穀以外には、鶏卵、加工食品、飼料などを扱っている。1. 2019年12月期第2四半期決算(実績):主力の米穀事業の利益率低下で減益に2019年12月期第2四半期決算は、売上高が57,058百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益234百万円(同55.6%減)、経常利益270百万円(同52.7%減)、親 ...続きを読む
  • ニュース

    木徳神糧---2Qは原料の調達難や価格競争の激化および経費の増加等により減益

    木徳神糧は8日、2019年12月期第2四半期(19年1-6月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比2.4%減の570.58億円、営業利益が同55.6%減の2.34億円、経常利益が同52.7%減の2.70億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同54.9%減の1.66億円となった。同社グループの売上高については、主力の米穀事業において、国産米の家庭用向け精米販売が減少する一方、卸業者間の玄米販売の ...続きを読む
  • 適時開示

    令和元年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

    令和元年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

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