【買い】nms<2162>大幅下落銘柄の反発期待の買いです
【説明】
製造派遣・請負の中堅。国内外工場で製造受託サービスや修理請負も。中国での労務派遣を育成。
日経平均株価は安値圏で上下に揺れる動きとなっております。未だ底打ち感はございませんが下値抵抗は以前より強く感じされております。
その中、JASDAQ、マザーズなど新興市場銘柄の一角が買われ下値を切り上げる展開となっております。
日本マニュファクチャリングサービス(2162)は、JASDAQ市場の人材派遣関連銘柄となります。
8月7日に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比16倍の4.6億円に急拡大。併せて、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の2.7億円→8.5億円(前年同期は1.4億円)に3.1倍上方修正し、増益率が84.9%増→5.8倍に拡大し、3期ぶりに上期の過去最高益を更新する見通しとなりまし。なお、通期の経常利益は従来予想の9.3億円(前期は7.3億円)を据え置いておりますが、今後は通期業績予想の上方修正も期待されます。
株価は+75円の834円と上昇し反発基調を強めてきました。好業績銘柄です。
今週は更なる上昇に期待していきましょう。
製造派遣・請負の中堅。国内外工場で製造受託サービスや修理請負も。中国での労務派遣を育成。
日経平均株価は安値圏で上下に揺れる動きとなっております。未だ底打ち感はございませんが下値抵抗は以前より強く感じされております。
その中、JASDAQ、マザーズなど新興市場銘柄の一角が買われ下値を切り上げる展開となっております。
日本マニュファクチャリングサービス(2162)は、JASDAQ市場の人材派遣関連銘柄となります。
8月7日に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比16倍の4.6億円に急拡大。併せて、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の2.7億円→8.5億円(前年同期は1.4億円)に3.1倍上方修正し、増益率が84.9%増→5.8倍に拡大し、3期ぶりに上期の過去最高益を更新する見通しとなりまし。なお、通期の経常利益は従来予想の9.3億円(前期は7.3億円)を据え置いておりますが、今後は通期業績予想の上方修正も期待されます。
株価は+75円の834円と上昇し反発基調を強めてきました。好業績銘柄です。
今週は更なる上昇に期待していきましょう。