尾張津島藤まつり
2012年05月03日
津島神社での山車の引き回しと太鼓の演技、お菓子投げなどあり、10個ぐらい拾いました。
子供がほとんどいなく、元子供の人ばかり、お菓子を拾おうと、思わず太鼓の棒にあたるところでした。
ツツジもきれいに咲いていました。当然メインは藤のほうですが、名物の魚の煮物の押しずしもいただ
きました。
門 この前で演奏会と菓子投げがありました。
お弁当に魚の甘露煮の寿司も
麩屋町の山車、中でお弁当を食べる人、役得です。
この上でお菓子投げなど。太鼓もここでたたきます。
この大きな棒にもうちょっとで当るところでした。
津島市役所HPより
かつて津島市は「藤浪の里」といわれたほどの藤の名所。その名残を今に伝えるのが、毎年4月下旬から5月上旬にかけて行われる「尾張津島藤まつり」です。会場となる天王川公園には、長さ275m、面積約5,034m2の見事な藤棚があり、まつり期間中、夜間はライトアップされています。
甘い香りに包まれて、昼は風にそよぐ壮麗な藤を、夜は幻想的な美しさを醸し出す藤を心ゆくまで味わえます。さらに、藤棚の下を流れる疎水の水面に映える美しい藤の花の眺めは、ひと味違う趣があります。
会場では家族で楽しめるイベントが、また、街並散策では津島の歴史の古さを物語る町家等で各種イベントが催され、たくさんの観光客や家族づれでにぎわいます。
http://www.city.tsushima.lg.jp/index.php?oid=866&dtype=1000&pid=143


