必殺!投資人さんのブログ一覧

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活気のない中、内需株が物色

寄り付きでは日経平均は一時100円高を付けたが、ジリジリと下げ前日値付近で膠着。新興市場もさえない展開で、マザーズのみ小高い。

FOMCは消化、ビッグスリー問題様子見

アメリカ市場は、前日とほぼ変わらず。FOMC利下げを織り込み、ビッグスリー救済案の様子見と、他に目立った材料がないことから方向感に欠ける。

目立った材料無く、米大幅続落

アメリカ市場は、中盤までジリ下げが続いた後、後半に急落し、ダウが一時300ドル近く下げ219.35ドル安、ナスダックは26.94ポイント安。原油の大幅続落がエネルギー関連を押し下げ、GE(ゼネラル・エ

日銀利下げも効果薄く

寄り付きから方向感定まらずもみ合っていたが、日銀の利下げが0.2%(現行3%から0.1%)に結滞したことを受け、一時高値更新もふるわずに押し戻された。

ビッグスリー救済に進展?

アメリカ市場は反発して始まる。日銀利下げをあっけなく消化した円も反発しており、直近まで大幅上昇していたユーロが大幅続落、ドル高は円高と相殺された。原油・金ともに続落しており、CME日経225先物はさえ

ダウ安、ナス高とまちまち

アメリカ市場は、序盤に大幅反発したものの中盤から失速し、ダウが25.88ドル安と続落、ナスダックは11.95ポイント高と反発。 原油    34$  ↓   金     838$  ↓ USD/JPY

目立った材料無くさえない展開か?

外資系注文は950万株の売り越し(7営業日連続)。明日の休日を前に大きな動きはなさそう。25日は海外のクリスマス休場を控え、今後のニュース次第ではあるが・・・

ビッグスリー年内破綻が避けられ

ビッグスリー破綻が年内には回避されるという楽観視からか、手がかり材料が無い中で、日経平均は一時170円近く上昇。寄り付きからCME日経225先物の影響を受けずに頑張った。

クリスマス前にやや下向き

アメリカ市場は、方向感乏しくさえない展開。クリスマス前に様子見が大勢を占めているかの?

ダウが2ヶ月ぶり4日続落

アメリカ市場は、ダウが4日続落。後半には一時200ドル下げたが、終盤で回復し59.42ドル安、ナスダックは31.97ポイント安。ダウの4日続落は10月の暴落以降2ヶ月ぶり。 原油    40$  ↓ 

アジアは大幅安、アメリカは?

小反発から始まったアメリカ市場は、クリスマス前に勢い無く中盤からマイナス転換。為替は緩やかな円安基調で推移しているが、CME日経225先物は軟調。

クリスマスプレゼントは暴落?

アメリカ市場の2日分の下落を受けた日本市場も下落して始まり順次下げ幅を拡大、日経平均は8500円割れ。後場には若干下げ幅を縮小した。

材料無く商いは閑散

昨日のアメリカ市場はダウが6営業日ぶりに反発、ナスダックも3営業日ぶりに反発した。

目立った材料はないが堅調

昨日の大引けからの急騰に引き続き続伸。材料がなく商いが低調な中、日経平均は100円近い上昇。新興市場もマザーズをのぞき上昇した。業種別では目だったっものはなく、個別では東芝やソフトバンクが高く、JFE

安値拾いの買いが続いているが・・・

アメリカ市場は、寄り付きで小反発した後は軟調な展開に。終盤は盛り返してダウが47.07高の8515.55ドル、ナスダックは5.34高の1530.24ポイントと小幅続伸した。原油・金は急騰し、為替も円安

様子見 様子見 様子見!

材料が無く閑散とした市場、日経平均は寄り付き後に一瞬上昇したが、すぐにマイナス圏に転落し、その後は小さくもみ合う。新興市場はいずれも小高く堅調な動き。材料株のGSユアサや東芝・NECが大幅高。次世代リ

大納会は機嫌良く上昇して終える

日経平均の今年の終値は8859.56円(前日比112.39円高)、TOPIXは859.24ポイント(4.47ポイント高)。新興市場はマザーズのみ下落した。

世界各地で2009年の上昇祈願?

アメリカ市場は、特に材料こそ無かったものの大幅反発。ダウが184.46ドル高、ナスダックは40.38ポイント高。安値拾いと来年の上昇祈願?のせいか世界各地で買い優勢な展開。為替は動きがほとんど無いが、

激動の2008年は上昇して終える

アメリカ市場は続伸、終日右肩上がりで、ダウが108.00ドル高、ナスダックは26.33ポイント高。原油・金も急反発し、日米ともに上昇して激動の2008年の取引を終えた。 原油    42$  ↑  

過去最大の狂乱相場を終えて

昨年は、大発会で過去最大の下落となる700円安の幕開けから始まり、1日の最大下落率ワースト5に3日ランクインした魔の10月(反発の課程で過去最大の14%上昇もあったが)。終われば、年間下落率・・・続き

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