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高値1,072.0円
安値1,064.0円
配当利回り1.78%
単元株数100株
PER(調整後)11.43倍
PSR1.51倍
PBR1.12倍
出来高9,100株
時価総額18,961百万円
発行済株数17,804千株
株主優待 自社グループ商品券
購入金額 最安---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2018年8月期の実績値で計算しております。

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    BS11 Research Memo(10):2019年8月期は前期比1円増配の20円配を計画

    ■株主還元日本BS放送は株主への適正な利益配分を経営の重要な課題の1つと位置付けており、配当をもって還元することを基本としている。BSデジタル放送事業者としての高い公共性に鑑み、永続的かつ健全な経営の維持と内部留保の充実に努めながら、同時にまた、長期にわたって安定した利益配当を継続的に実施することを目指している。2019年8月期について同社は、前期比1円増配の20円配の配当予想を公表している。20 ...続きを読む
  • ニュース

    BS11 Research Memo(9):増収基調を維持できるかどうかが最大の注目点

    ■今後の見通し2. 2020年8月期の考え方日本BS放送は2020年8月期に個別業績の売上高として150億円を達成することを目指している。2019年8月期の個別売上高見通しの135億円からは11.1%増となるが、前述のように2019年8月期の個別売上高見通しの達成のハードルが高くなっているため、2020年8月期の150億円の達成のハードルもまた上がった状況だ。現時点で150億円の達成可能性を論じる ...続きを読む
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    BS11 Research Memo(8):今下期に前年同期比増収を達成できるかに注目

    ■今後の見通し1. 2019年8月期通期見通し日本BS放送は2019年8月期の連結業績について、売上高14,000百万円(前期比12.1%増)、営業利益2,005百万円(同17.4%減)、経常利益2,005百万円(同17.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,400百万円(同15.6%減)と増収減益を予想している。また、BS放送事業からの収益をより正確に反映する個別業績については、売上高13 ...続きを読む
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    BS11 Research Memo(7):2019年4月の改編は継続番組主体で臨む

    ■中長期成長に向けた取り組み2. “自社制作番組の充実と拡大”の進捗状況“自社制作番組の充実と拡大”は基本戦略の「5本の矢」の中の1つに掲げられている。コンテンツ作りに直結する命題であり、BS放送局である日本BS放送にとって最重要な取り組み課題と言える。2019年4月の改編では新番組を1本に抑制し、2018年秋の改編で投入した番組の継続放送に比重を置いている点が特徴的だ。これは、自社制作番組がスポ ...続きを読む
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    BS11 Research Memo(6):自社制作番組やアニメ番組の強化で個別売上高150億円、先頭集団入りを目指す

    ■中長期成長に向けた取り組み1. 中期成長戦略の概要(1) 中期経営計画の概要中長期の成長戦略については、日本BS放送は中期経営計画を策定し、中期経営計画への取り組みを通じて中長期的な持続的成長を実現することを目指している。現在同社が取り組むのは2018年8月期−2020年8月期の3ヶ年中期経営計画だ。これは前中期経営計画『Forward 18 by Team BS11』を1年前倒しで2017年8 ...続きを読む
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    BS11 Research Memo(5):ショッピング業界からの広告出稿量の減少がBS放送市場全体に影響

    ■業績の動向2. BS放送事業の売上高の動向前述のように、日本BS放送の個別業績は中核事業であるBS放送事業の収益から成っている。個別事業の売上高内訳は主として広告主からのスポンサー収入から成り、タイプ別に、タイム収入、スポット収入、その他収入の3つの収入に分けられる。今第2四半期はタイム収入、スポット収入共に前年同期比減収となり、また期初予想対比でも未達となった。その他収入は前年同期比では14. ...続きを読む
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    BS11 Research Memo(4):コストコントロール力を生かして利益面は計画を上回って着地

    ■業績の動向1. 2019年8月期第2四半期決算の概要日本BS放送の2019年8月期第2四半期連結業績は、売上高6,076百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益953百万円(同39.5%減)、経常利益954百万円(同39.5%減)、当期利益646百万円(同39.5%減)となった。期初予想との比較では、売上高が7.9%(523百万円)の未達となったものの、営業利益以下の各利益項目は期初予想を20% ...続きを読む
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    BS11 Research Memo(3):BS放送の利点を生かした低コスト構造により、高い収益性を実現

    ■会社概要2. 事業モデルと収益構造(1) 収入の構造現在、日本では21社の衛星基幹放送事業者が31のBS放送チャンネルを提供している。1事業者で複数のチャンネルを展開するケースもあるが、日本BS放送は「BS11」の1局・1チャンネル体制だ。BSのチャンネルには無料放送と有料放送があるが、同社は無料放送を行っている。同社のほかには民放キー局系列の5社とTwellV、Dlifeのみが無料放送を行って ...続きを読む
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    BS11 Research Memo(2):独立系の強みを生かして高い成長スピードで業容を拡大

    ■会社概要1. 沿革日本BS放送は1999年8月、ビックカメラにより、日本ビーエス放送企画株式会社として設立された。1999年12月に郵政省(現総務省)からBSデジタルデータ放送の委託放送業務の認定を受けたのを皮切りに各種の認可を取得しながら試験的なデータ放送などの準備を進め、2007年12月にBSデジタルハイビジョン放送(現行のBS11)の本放送を開始した。以来、2017年で放送開始10周年を迎 ...続きを読む
  • ニュース

    BS11 Research Memo(1):事業環境の変化を乗り越えて売上高150億円達成に向けて着実に前進

    ■要約日本BS放送は無料のBSデジタルハイビジョン放送「BS11(ビーエス・イレブン)を運営する独立系BS放送局。BS放送は地上波放送と比較して、放送衛星を介して全国の4,300万世帯超の視聴者に全時間帯に同一放送を提供できるという特長がある。同社はこの特長と独立系としての強みを生かして高収益体質を実現している。1. 業界環境の変化もあり個別売上高は前年同期比減収で着地。利益は期初計画を超過達成同 ...続きを読む

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