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高値182.0円
安値176.0円
配当利回り---
単元株数100株
PER(調整後)5.56倍
PSR0.92倍
PBR0.47倍
出来高45,900株
時価総額3,237百万円
発行済株数17,884千株
株主優待 ---
購入金額 最安---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2019年3月期の実績値で計算しております。

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    収益率
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  • ニュース

    アジア投資 Research Memo(9):安定収益の底上げにより、将来的な復配の可能性に期待

    ■株主還元日本アジア投資は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。今後も有利子負債の削減による財務体質の改善と安定収益の拡大に向けた投資に取り組む方針であることから、しばらくは配当という形での株主還元は見送られる可能性が高いとみている。ただ、中期経営計画に従い、プロジェクト投資事業による安定収益の底上げが図られることで将来的には復配はもちろん、安定 ...続きを読む
  • ニュース

    アジア投資 Research Memo(8):今後の収益拡大に向けた中期経営計画を推進

    ■中期経営計画日本アジア投資は、2019年3月期より3ヶ年の中期経営計画をスタートしている。「日本とアジアをつなぐ投資会社として、少子高齢化が進む社会に安心・安全で質と生産性の高い未来を創ります」という新たな経営理念のもと、VC業界を取り巻く環境変化への対応や課題解決に向けて、投資方針(本体投資分)の抜本的な見直しを行い、収益拡大に向けた足掛かりを築く内容となっている。すなわち、この3年間を第1段 ...続きを読む
  • ニュース

    アジア投資 Research Memo(7):2020年3月期は株式売却益の実現等により、大幅な増収及び営業増益を見込む

    ■業績見通し日本アジア投資は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。ただ、2020年3月期については、ある一定の前提をもとに策定した「従来連結基準による見込値」を参考情報として開示している。同社の「従来連結基準による見込値」によれば、営業収益を前期比41.4%増の3,500百万円、営 ...続きを読む
  • ニュース

    アジア投資 Research Memo(6):「スマートアグリ」(植物工場)第1号案件も操業開始

    ■日本アジア投資の活動実績中期経営計画(詳細は後述)の初年度となった2019年3月期は、既存のPE投資資産の売却には遅れが生じたものの、プロジェクト投資資産の積み上げには一定の成果を残し、安定収益の拡大と財務バランスの強化に向けて順調に進捗した。また、新たなプロジェクト投資への取り組みとして、「スマートアグリ」(植物工場)も操業を開始している。「PE投資事業」及び「プロジェクト投資事業」における主 ...続きを読む
  • ニュース

    アジア投資 Research Memo(5):2019年3月期は、大型プロジェクト売却の反動などにより減収減益

    ■決算動向3. 2019年3月期決算の概要日本アジア投資の2019年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比57.8%減の3,503百万円、営業利益が同76.2%減の294百万円、経常利益が同99.4%減の5百万円、親会社に帰属する当期純利益が同55.0%減の577百万円と、前期における大型プロジェクト売却の反動などにより減収減益となった。従来連結基準でも、同様の理由により、営業収益が ...続きを読む
  • ニュース

    アジア投資 Research Memo(4):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引

    ■日本アジア投資の決算動向1. 業績を見るためのポイント一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。ただ、その大部分を占めている営業投資有価証券売却高は、投資額(取得原価)を上回ってこそ利益が創出されるものであるため、営業収益が増え ...続きを読む
  • ニュース

    アジア投資 Research Memo(3):安定収益を確保しつつPE投資でアップサイドを狙う複合的な収益構造

    ■会社概要3. 企業特徴(1) 収益モデル日本アジア投資の収益構造は、「PE投資事業」と「プロジェクト投資事業」と2つの異なるタイプの投資によって構成されているところに大きな特徴がある。そのうち「PE投資事業」の収益源は、大きく「実現キャピタルゲイン」と「インカムゲイン」「ファンドの運営報酬」の3つに分類されるが、「実現キャピタルゲイン」による業績インパクトが一番大きい。なお、「実現キャピタルゲイ ...続きを読む
  • ニュース

    アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社

    ■会社概要1. 事業概要日本アジア投資は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。豊富な投資経験とブランド、ネットワーク、人材、事業パートナーなどの事業基盤を生かしながら、革新的な技術やビジネスモデルを持ち、高い成長力を有するベンチャー企業及び中堅・中小企業等への投資や成長支援を通じ ...続きを読む
  • ニュース

    アジア投資 Research Memo(1):2019年3月期業績はプロジェクト資産の積み上げなどに一定の成果

    ■要約1. 会社概要日本アジア投資は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。1981年に(公社)経済同友会を母体として設立され、豊富な投資経験とブランド、ネットワーク、人材、事業パートナーなどの事業基盤に強みがある。革新的な技術やビジネスモデルを持ち、高い成長力を有するベンチャー企業及び ...続きを読む

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