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芙蓉総合リースのニュース
*12:43JST 芙蓉総合リース---1Qは増収増益、ファイナンス事業及びその他事業が2ケタ増収増益に
芙蓉総合リース<8424>は31日、2026年3月期第1四半期(25年4月-6月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比6.9%増の1,724.57億円、営業利益が同2.0%増の152.55億円、経常利益が同14.2%増の186.44億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同33.5%増の132.91億円となった。
リース及び割賦の売上高は前年同期比5.2%増の1,474.89億万円、セグメント利益は同7.8%減の108.43億円となった。リース及び割賦の契約実行高は1,286.75億円と前年同期比2.8%減少し、営業資産残高は前連結会計
年度末比1.0%減少して1兆9,105.15億となった。
ファイナンスの売上高は同30.3%増の103.31億円、セグメント利益は同34.4%増の62億.40円となった。契約実行高は3,707.97億円と前年同期比29.5%増加し、営業資産残高は前連結会計年度末比3.6%増加して1兆1,500.17億円となった。
その他の売上高は同11.1%増の146.35億円、セグメント利益は同11.8%増の24.59億円となった。契約実行高は1.19億円と前年同期比75.9%増加し、営業資産残高は前連結会計年度末比2.0%減少して321.90億円となった。
2026年3月期通期の連結業績予想については、営業利益が前期比1.9%増の660.00億円、経常利益が同1.4%増の700.00億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.6%増の460.00億円とする期初計画を据え置いている。
<NH>
リース及び割賦の売上高は前年同期比5.2%増の1,474.89億万円、セグメント利益は同7.8%減の108.43億円となった。リース及び割賦の契約実行高は1,286.75億円と前年同期比2.8%減少し、営業資産残高は前連結会計
年度末比1.0%減少して1兆9,105.15億となった。
ファイナンスの売上高は同30.3%増の103.31億円、セグメント利益は同34.4%増の62億.40円となった。契約実行高は3,707.97億円と前年同期比29.5%増加し、営業資産残高は前連結会計年度末比3.6%増加して1兆1,500.17億円となった。
その他の売上高は同11.1%増の146.35億円、セグメント利益は同11.8%増の24.59億円となった。契約実行高は1.19億円と前年同期比75.9%増加し、営業資産残高は前連結会計年度末比2.0%減少して321.90億円となった。
2026年3月期通期の連結業績予想については、営業利益が前期比1.9%増の660.00億円、経常利益が同1.4%増の700.00億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.6%増の460.00億円とする期初計画を据え置いている。
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