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ワコムの参考指標

業種 電気機器
ペンタブレットの世界シェア首位。PCやスマホ向け電子ペンシステムのOEMも展開。
始値450.0円
高値457.0円
安値446.0円
配当利回り1.29%
単元株数100株
PER(調整後)19.59倍
PSR0.84倍
PBR2.96倍
出来高570,800株
時価総額75,445百万円
発行済株数166,546千株
株主優待 ---
購入金額 最安---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2019年3月期の実績値で計算しております。

目標株価

目標株価

買い
548 円
現在株価との差

+95.0 

理論株価

(12/06)

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    101%UP 6629 東J テクノホライゾン・H

      準いちろう銘柄101%UP 6629 東J テクノホライゾン・H  8/2 発生値426円(Aランク:ポイント6)  8/5 仕込値429円(翌日の始値=成り行きで仕込みます)  12/3 高値865円(上昇率101.6%)     株式相場で勝つ秘訣は安い時に仕込み、利が乗ったら手仕舞いすること尽きると思います  安い時とはいつでしょうか?それは「いちろうの法則」が示してくれます  いちろう...続きを読む
  • ニュース

    前日に動いた銘柄 part1 阿波製紙、日本電波工業、横河電機など

    銘柄名29日終値⇒前日比阿波製紙 518 +80デンソーなどがセルロースナノファイバー採用の自動車部品実用化との報道で思惑。星光PMC 1006 +45セルロースナノファイバー関連として思惑。アルファクス 1413 +58国交省管轄の道の駅にセルフレジ採用。鉄人化計画 372 +10子会社TBHがまつ毛エクステ・ネイルサロン10店舗を事業譲受と。東和フード 1629 +14上期営業利益は前年同期比 ...続きを読む
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    いちろう銘柄49%UP 1435 東1 TATERU

      いちろう銘柄49%UP 1435 東1 TATERU  8/8 発生値161円(Cランク:ポイント2)  8/9 仕込値191円(翌日の始値=成り行きで仕込みます)  11/25 高値286円(上昇率49.7%)     株式相場で勝つ秘訣は安い時に仕込み、利が乗ったら手仕舞いすること尽きると思います  安い時とはいつでしょうか?それは「いちろうの法則」が示してくれます  いちろう銘柄は誰もが...続きを読む
  • ニュース

    前日に動いた銘柄 part1 阿波製紙、日本電波工業、横河電機など

    銘柄名29日終値⇒前日比阿波製紙 518 +80デンソーなどがセルロースナノファイバー採用の自動車部品実用化との報道で思惑。星光PMC 1006 +45セルロースナノファイバー関連として思惑。アルファクス 1413 +58国交省管轄の道の駅にセルフレジ採用。鉄人化計画 372 +10子会社TBHがまつ毛エクステ・ネイルサロン10店舗を事業譲受と。東和フード 1629 +14上期営業利益は前年同期比 ...続きを読む
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    ワコム Research Memo(10):技術でリードし、クリエイター向けペンタブレット市場で世界シェアトップの企業

    ■会社概要ワコムは1983年に埼玉県上尾市で設立された。社名は「ワールド」と「コンピュータ」に由来しており、また、「WA」には「人とコンピュータの調和」の意味も込められている。1984年には世界初のコードレス・ペンタブレット製品を発表した。1987年にはプロフェッショナル用グラフィックス・タブレットの「SDシリーズ」が発売され、米ディズニー社に映画制作で使用された。その後も地道に製品の改良を重ね、 ...続きを読む
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    ワコム Research Memo(9):2020年3月期は前期比0.5円増配の6.5円の配当予想を公表、期初予想を据え

    ■株主還元ワコムは株主還元については配当金によることを基本とし、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続と機動的な自己株式取得を基本方針としている。配当の水準については、従来は配当性向40%程度を配当の目安としていたが、2018年3月期から30%程度へと引き下げた。これは、将来の成長基盤をより強固なものにするために、財務の健全性を高めておく必要があり、当 ...続きを読む
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    ワコム Research Memo(8):ブランド製品事業の年末商戦動向を注意深く見守る必要がある(2)

    ■今後の見通し(2)ブランド製品事業の詳細動向ブランド製品事業の2020年3月期通期は、売上高46,500百万円(前期比2.3%増)、セグメント利益2,800百万円(同53.7%増)を予想している。前期比増収増益予想ではあるが、8月予想に比べて、売上高で2,150百万円、セグメント利益で500百万円、それぞれ引き下げられた。中核のクリエイティブビジネスの売上高は、全体では40,670百万円(前期比 ...続きを読む
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    ワコム Research Memo(7):ブランド製品事業の年末商戦動向を注意深く見守る必要がある(1)

    ■今後の見通し● 2020年3月期通期見通し(1)業績見通しの概要ワコムは2020年3月期通期見通しについて、2019年8月の第1四半期決算時の修正に続き、同年10月の第2四半期決算に際しても再度修正を行った。最新となる10月予想は、売上高94,000百万円(前期比5.0%増)、営業利益5,200百万円(同25.2%増)、経常利益4,800百万円(同15.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3 ...続きを読む
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    ワコム Research Memo(6):テクノロジーソリューション事業での成功体験を活かして変革のスピードアップに期待

    ■中長期成長戦略の進捗状況と今後の注目点3. 内部体制の強化ワコムは、2017年3月期において大きな損失を計上し、それを転機に経営陣の異動や新規中計の策定に踏み切り現在に至っている。それらの大きな要因として、営業から企画、開発、生産等、事業プロセス全般にわたって内部体制に課題があったことが指摘され、その改善が外部要因である市場環境対応と並んで重要なテーマとなっている。この部分が想定したスピードで進 ...続きを読む
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    ワコム Research Memo(5):新体制から1年半で、中期経営計画の達成へつながる3つの課題が浮上

    ■中長期成長戦略の進捗状況と今後の注目点1. 中期経営計画と課題ワコムは2018年4月に井出信孝氏が代表取締役社長兼CEOに就任したのを機に、同年5月に新たな中期経営計画『Wacom Chapter 2』(2019年3月期~2022年3月期)を発表し、現在取り組んでいる。その詳細は2018年6月12日付レポートや2019年6月6日付レポートに詳述したが、改めてポイントを要約すると以下のようになる。 ...続きを読む

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