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クリーク・アンド・リバー社

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始値1,317.0円
高値1,359.0円
安値1,287.0円
配当利回り0.90%
単元株数100株
PER(調整後)29.80倍
PSR1.01倍
PBR3.94倍
出来高110,900株
時価総額29,889百万円
発行済株数22,609千株
株主優待 ---
購入金額 最安---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2019年2月期の実績値で計算しております。

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    出来高変化率ランキング(14時台)~カナミックNなどがランクイン

    ※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [5月20日 14:34 現在]コード⇒銘柄⇒出来高⇒5日平均出来高⇒出来高変化比率⇒株価変化率(直近5日平均出来高比較) DIAM225    22290  1895.6  1075.88% 0.37% ポート        276900 ...続きを読む
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    出来高変化率ランキング(13時台)~レアジョブ、SHIFTなどがランクイン

    ※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [5月20日 13:35 現在](直近5日平均出来高比較)コード⇒銘柄⇒出来高⇒5日平均出来高⇒出来高変化比率⇒株価変化率 DIAM・日経    22290  1895.6  1075.88% 0.37% プロレド       80000   ...続きを読む
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    出来高変化率ランキング(10時台)~レッグス、ユビテックなどがランクイン

    ※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [5月20日 10:34 現在](直近5日平均出来高比較)コード⇒銘柄⇒出来高⇒5日平均出来高⇒出来高変化比率⇒株価変化率 DIAM225    22290  1895.6  1075.88% 0.37% プロレド       56600   ...続きを読む
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    出来高変化率ランキング(9時台)~北越コーポ、倉元などがランクイン

    ※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [5月20日 09:47 現在](直近5日平均出来高比較)コード⇒銘柄⇒出来高⇒5日平均出来高⇒出来高変化比率⇒株価変化率*DIAM225    8290  1895.6  337.33% 0.19%*すてきN       911200  3 ...続きを読む
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    C&R社が値を飛ばす、台湾ベンチャーとの連携でAI関連として認知進む

     クリーク・アンド・リバー社が急騰、一時7.5%高と値を飛ばした。同社は映像や出版分野のコンテンツ制作代行を主力とし、テレビ番組やウェブコンテンツ、ゲームなどのクリエイター派遣や請負で安定的な需要を捉えているが、AI分野に経営資源を投下し事業育成に傾注する構えをみせている。昨年設立したAI関連子会社のアイドラシスについて会社側では「台湾のAIベンチャー、インツミット社が手掛けるチャットボットの独占 ...続きを読む
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    C&R社 Research Memo(11):配当性向20%を目途に連続増配を継続中

    ■株主還元策クリーク・アンド・リバー社は株主還元策として安定配当を基本方針としており、配当性向で20%を目安に配当を実施している。2020年2月期は前期比3.0円増配の15.0円(配当性向22.0%)とし、9期連続の増配を予定している。今後も業績拡大が続けば配当性向20%を目安に増配が期待される。■情報セキュリティ対策プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開する同社グループでは、プロフェッショ ...続きを読む
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    C&R社 Research Memo(10):プロフェショナル知財エージェンシーへと展開、売上高1000億円を目指す

    ■中長期の成長戦略1. 今後の事業戦略クリーク・アンド・リバー社はプロフェッショナル分野という定義で、クリエイティブ分野、医療分野など合計10分野で事業を展開しているが、今後は既存事業領域の深掘りに加えて、周辺領域への展開を進めていく方針となっている。2018年よりドローンや舞台芸術分野に参入したほか、Idrasys、エコノミックインデックスを新規連結子会社としたが、最終的には50分野まで領域を広 ...続きを読む
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    C&R社 Research Memo(9):クリエイティブ分野に加えて、医療、会計・法曹分野でも2ケタ増益を見込む

    ■クリーク・アンド・リバー社の業績見通し2. 事業セグメント別見通し(1) クリエイティブ分野(日本)クリエイティブ分野(日本)の売上高は前期比10%増の24,450百万円、営業利益は同47%増の1,580百万円と2ケタ増収増益となる見通し。映像、ゲーム、Web分野を中心にエージェンシー事業やプロデュース事業の成長が続く。クレイテックワークスについては受託開発案件を中心に売上高で6億円、営業利益で ...続きを読む
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    C&R社 Research Memo(8):2020年2月期は一時費用の影響が無くなり、2ケタ増収増益となる見通し

    ■業績見通し1. 2020月期の業績見通しクリーク・アンド・リバー社の2020年2月期の連結業績は、売上高で前期比11.6%増の33,000百万円、営業利益で同48.8%増の2,350百万円、経常利益で同48.2%増の2,350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同49.5%増の1,450百万円と2ケタ増収増益となる見通し。売上高は10期連続増収、各利益は2期ぶりに過去最高更新を目指す。主力の ...続きを読む
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    C&R社 Research Memo(7):自己資本比率は50%超をキープし、財務の健全性は維持

    ■クリーク・アンド・リバー社の業績動向3. 財務状況と経営指標2019年2月期末の総資産は前期末比1,461百万円増加の13,313百万円となった。主な増減要因を見ると、流動資産では現預金が205百万円増加したほか、売上債権が359百万円増加した。固定資産では新本社移転に伴い有形固定資産が716百万円増加したほか、ソフトウェアが101百万円増加した。負債合計は前期末比1,303百万円増加の6,11 ...続きを読む

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