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ジーンテクノの詳細情報

始値972.0円 単元株数100株
高値994.0円 PER(調整後)-19.82倍
安値931.0円 PSR16.93倍
配当利回り--- PBR6.97倍
出来高72,700株
時価総額17,930百万円
発行済株数19,135千株
最安購入金額 ---
株主優待 ---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年

目標株価

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買い
1,422 円
現在株価との差

+485.0 

理論株価

(08/15)

826 円
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    <08月14日の十字足示現銘柄(売りシグナル)>

    <08月14日の十字足示現銘柄(売りシグナル)> (銘柄コード) 銘柄   市場   [ 終値 | 前日比 | 割安/割高 ] (1868) 三井ホーム    東証1部       [ 980.0 | +0.10% | 割高 ] (3182) オイシックス   東証マザーズ     [ 2,631.0 | +23.46% | 割安 ] (3925) ダブルスタンダード 東証マザーズ     [ ...続きを読む
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    ナノキャリア---1Q引き続き主要パイプラインの開発推進、新規パイプラインの探索、提携先の開拓などに積極的に取り組む

    ナノキャリアは10日、2019年3月期第1四半期(2018年4月-6月)決算を発表した。売上高が前年同期比18.1%増の0.42億円、営業損失が6.40億円(前年同期は12.61億円の損失)、経常損失が6.36億円(同12.65億円の損失)、四半期純損失が6.36億円(同12.59億円の損失)となった。主要パイプラインの進捗状況を報告。シスプラチンミセル(NC-6004)は、自社及びライセンス先と ...続きを読む
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    決算プラス・インパクト銘柄 【東証2部・新興市場】 … UNITED、田中化研、DMP (8月3日~9日発表分)

    ―決算で買われた銘柄! 上昇率ランキング―  企業決算に対する評価は、マーケットでは「株価」として表される。ここでは、決算を受け止めて株価がいかに反応したかを探る。  以下に挙げたのは、決算発表が「プラス・インパクト」となった可能性のある東証2部・新興市場の銘柄である。株価が決算発表前日の水準から10日大引け現在、水準を切り上げている銘柄を上昇率の大きい順にランキングした。 ★No.1 や ...続きを読む
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    GTS Research Memo(6):2022年から2023年頃に営業利益の黒字化が見込まれる

    ■今後の事業戦略ジーンテクノサイエンスは今後の目指す事業の方向性として、「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」を標榜し、開発のターゲット領域について、従来の希少疾患や難治性疾患に加えて、小児疾患(若年性疾患含む)やアジアの疾患などへと拡大していくことを打ち出している。創業以来蓄積してきたバイオ医薬の開発ノウハウやバイオシミラーの高効率な製造プロセス開発の経験・ノウハウをベースに様々な ...続きを読む
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    GTS Research Memo(5):2019年3月期より新経営体制で再スタートを図る

    ■業績動向1. 2018年3月期業績概要ジーンテクノサイエンスの2018年3月期の業績は売上高で前期比2.7%減の1,059百万円、営業損失で913百万円(前期は1,184百万円の損失)、経常損失で903百万円(同1,176百万円の損失)、当期純損失で904百万円(同1,224百万円の損失)となった。売上高についてはフィルグラスチムBSの売上高が前期比3.6%増の852百万円と増加した一方で、知的 ...続きを読む
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    GTS Research Memo(4):バイオシミラーは2020年以降、複数のパイプラインで上市が視野に入る

    ■開発パイプラインの状況1. バイオシミラー事業現在、ジーンテクノサイエンスが既に上市した製品及び開発を進めているバイオシミラーのうち、主要7品目の潜在的な市場規模を試算すると、全世界で約1兆4,560億円、日本市場で約1,150億円となる(先行品の市場規模×バイオシミラー浸透率60%×先行品薬価の70%)。このうち、既に国内で上市しているフィルグラスチムBSについては提携先である富士製薬工業(株 ...続きを読む
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    GTS Research Memo(3):バイオ医薬品の市場規模は年率8%で成長、2021年に3千億ドルに達する見通し

    ■ジーンテクノサイエンスの会社概要3. バイオ医薬品の市場規模バイオ医薬品の市場については、年々拡大傾向が続いており、2016年は世界の医薬品市場約8,030億ドルのうち25%を占める約2,020億ドルを占めるまでになっている。今後も医薬品市場全体は年率5%成長で拡大が続くが、うち、バイオ医薬品については8%成長と高成長が見込まれており、2021年には約3,020億ドルと2016年比1.5倍の規模 ...続きを読む
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    GTS Research Memo(2):北海道大学発のバイオベンチャーで、日本のバイオシミラー開発で先駆

    ■会社概要1. 会社沿革ジーンテクノサイエンスは、北海道大学遺伝子病制御研究所における研究成果を診断薬や治療薬として開発することを目的として、2001年に設立された大学発のバイオベンチャーとなる。バイオ新薬の研究開発では、2007年6月に科研製薬(株)に対して、抗α9インテグリン抗体をライセンスアウトし、現在も研究開発が進められている。また、安定した収益基盤を構築するために、バイオシミラーの開発に ...続きを読む
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    GTS Research Memo(1):複数のバイオシミラー開発品上市が視野に入り、更なる事業拡大に向けた取り組み開始

    ■要約ジーンテクノサイエンスは、北海道大学発の創薬ベンチャー。バイオ医薬に特化し、バイオ後続品(以下、バイオシミラー)ではフィルグラスチムで日本のバイオシミラー・ガイドラインの下で国内初の上市実績を持つ。2016年にノーリツ鋼機(株)のグループ会社となり、バイオシミラー、バイオ新薬に続く新規バイオ事業として再生医療分野にも進出している。バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニーを標榜している ...続きを読む
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    東証マザーズ(大引け)=マザーズ指数は3日続伸、GW、エクストリムがS高

     9日大引けの東証マザーズ指数は前日比0.79ポイント高の1028.40ポイントと3日続伸。値上がり銘柄数は116、値下がり銘柄数は142となった。  個別ではグローバルウェイ、エクストリーム、エナリスがストップ高。ソネット・メディア・ネットワークスは一時ストップ高と値を飛ばした。日本ファルコム、エクスモーション、JMC、リンクバルなど6銘柄は年初来高値を更新。ジーンテクノサイエンス、プロレド・ ...続きを読む

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