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そーせいグループ

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そーせいグループの株価予想

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直近1カ月の売買予想比率

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85 15

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4 0 2 0 0
  • ニュース

    マザーズ先物概況:大幅続伸、材料株の個別物色が活発

    20日のマザーズ先物は前日比13.0pt高の877.0ptと大幅続伸で終了した。高値は877.0pt、安値は864.0pt、取引高は605枚。本日のマザーズ先物は、昨日に引き続き外部環境の好転を背景に大幅続伸した。米政府によるファーウェイの制裁を巡る一部例外措置の延長や各国での経済刺激策への期待のもと、前日の米国市場は大幅続伸。これを受けて日本市場も全面高商状でスタート。この流れが新興市場にも波及 ...続きを読む
  • ニュース

    マザーズ指数は大幅続伸、外部環境の好転を背景に買い優勢、ハウテレビジョンがストップ高

     20日のマザーズ指数は大幅に続伸となった。前日の米国株式市場では、米国側が中国通信機器メーカーの華為技術(ファーウェイ)に対する禁輸措置を更に90日間猶予すると発表し、ハイテク株主導で上昇した。この流れを受け、外部環境の好転を背景に本日のマザーズ市場にも買いが先行した。その後は、前日に引き続き指数インパクトの大きいバイオ関連銘柄に対する物色が継続するなか、材料株や好業績銘柄に対しても関心が向かう ...続きを読む
  • ニュース

    マザーズ指数は反発、主力銘柄を中心に後場に上げ幅を拡大、インパクトはストップ高

     本日のマザーズ指数は反発となった。米株高の流れから新興市場でも買いが先行。前場は日経平均が伸び悩むなか、マザーズ指数はもみ合いとなった。ただ、後場に入り主力銘柄を中心に上げ幅をじりじりと広げ、マザーズ指数も一時866.54ptまで上昇した。なお、マザーズ指数は反発、売買代金は概算で758.70億円。騰落数は、値上がり173銘柄、値下がり101銘柄、変わらず15銘柄となった。 個別では、そーせいが ...続きを読む
  • ニュース

    新興市場見通し:不安定感強いが売買は徐々に増加、9月IPOも続々発表

    先週の新興市場では、日経平均と同様にマザーズ指数や日経ジャスダック平均も下落が続いた。米中摩擦などを背景とした世界経済の減速懸念が金融市場に広がり、米国では長短金利の逆転が起きた。新興市場も株式相場全体の地合いを睨みながらの不安定な展開で、主力株を中心にリスク回避目的の売りが優勢となった。ただ、決算発表シーズンの最終盤で見直し買いが向かう銘柄も散見された。なお、週間の騰落率は、日経平均が-1.3% ...続きを読む
  • ニュース

    マザーズ先物概況:小幅続落、個別物色に留まる展開

    16日のマザーズ先物は前日比4.0pt安の846.0ptと続落した。高値は855.0pt、安値は846.0pt、取引高は948枚。本日のマザーズ先物は、前日の米国市場の戻りが鈍かったことや、新規の手掛かり材料にも乏しいことから、様子見ムードが強く、続落で終わった。前場寄り付きは、前述した米株の戻りが鈍かったことに加えて、為替がやや円高に振れていたこともあり、東証一部の大型株などが売りで始まる一方、 ...続きを読む
  • ニュース

    マザーズ指数は小幅続落、資金の逃げ足速く、シェアリングTがストップ安比例配分

     16日のマザーズ指数は小幅続落となった。前日の米国株式市場では、主要企業の決算が好感されたものの、中国が米国の制裁関税「第4弾」への対抗措置を示唆したことなども嫌気されて主要3指数は高安まちまちであった。手がかり材料難のなか、前日まで下落をみせていたそーせいやミクシィといった時価総額上位銘柄に買いが先行したことから、朝方のマザーズ指数は堅調なスタートとなった。一方で、週末というタイミングもあり、 ...続きを読む
  • ニュース

    前場に注目すべき3つのポイント~個別の材料株での短期的な値幅取り狙いの商い

    16日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。■株式見通し:個別の材料株での短期的な値幅取り狙いの商い■前場の注目材料:日本ビルF、19/6期営業利益4.4%増、分配金1万560円■ココカラF、マツキヨと統合協議、売上高1兆円規模に■個別の材料株での短期的な値幅取り狙いの商い16日の日本株市場は、こう着感の強い相場展開が続こう。15日の米国市場では前日に今年最大の下落幅をみせたNYダウは9 ...続きを読む
  • ニュース

    マザーズ先物見通し:手がかり材料難のなか、ポジション調整が主体に

    本日のマザーズ先物は、前日の米国市場が高安まちまちとなるなど手掛かり材料に乏しく、買い見送り気分が広がりそうだ。前日の米国市場は、堅調な消費関連統計を好感し、NYダウやS&P500種株価指数は反発した一方で、ナスダック総合指数や半導体関連株で構成するSOX指数はともに下落した。米国市場はまちまちで支援要因にはなりにくく、手掛かり材料難のなかで、本日のマザーズ先物は週末のポジション調整の動き ...続きを読む
  • ニュース

    個別の材料株での短期的な値幅取り狙いの商い

     16日の日本株市場は、こう着感の強い相場展開が続こう。15日の米国市場では前日に今年最大の下落幅をみせたNYダウは99ドル高と反発。ただし、中国が米国による新たな追加関税への対抗措置を示唆したことで米中貿易摩擦への懸念も根強く、上値の重い展開となった。シカゴ日経225先物清算値は大阪比70円安の20310円。円相場は1ドル106円10銭台で推移している。 ギャップスタートとはならないため、短期筋 ...続きを読む
  • ニュース

    マザーズ指数は大幅反落も、好業績銘柄への物色活発で下げ渋り、GNIが急騰

     15日のマザーズ指数は大幅反落となった。前日の米国株式市場では、米国債イールドカーブ(長短金利差)が逆転したことで世界経済減速への警戒感が高まったことにより、NYダウは800ドル安と今年最大の下げを記録。これにより、個人投資家心理も悪化した流れからマザーズ市場にも大きく売りが先行。その後は、為替市場において円高進行が一服したことを背景に日経平均も下げ渋るなか、好業績のマザーズ銘柄に対する物色の動 ...続きを読む

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