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みらかHDの参考指標

始値2,240.0円
高値2,252.0円
安値2,228.0円
配当利回り5.80%
単元株数100株
PER(調整後)20.01倍
PSR0.70倍
PBR1.13倍
出来高163,100株
時価総額128,490百万円
発行済株数57,361千株
株主優待 ---
購入金額 最安---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2019年3月期の実績値で計算しております。

目標株価

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買い
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  • ニュース

    みらかHD Research Memo(10):中間期・期末配当いずれも増額傾向

    ■株主還元策みらかホールディングスの株主還元は基本方針に変更はなく、2020年3月期は130円の配当を継続する予定である。ただし、これまで同社は中間期・期末配当いずれも増額傾向にある。(執筆:フィスコ客員アナリスト 村瀬智一) <SF>
  • ニュース

    みらかHD Research Memo(9):技術革新や先端医療の発展によって、新たな事業機会が生まれる(2)

    ■みらかホールディングスの今後の見通し3. セグメント別による2020年3月期事業計画(1) 受託臨床検査(CLT)事業CLT事業のセグメント売上高は1,195億円、営業利益95億円を計画している。売上高については、価格下落影響1.5%を想定するも、遺伝子関連検査の拡充、新規項目の導入推進、既存項目の拡販強化を進める。新規では、開業医向けにITを活用した付加価値サービスの提供や、外部サービスとの連 ...続きを読む
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    みらかHD Research Memo(8):技術革新や先端医療の発展によって、新たな事業機会が生まれる(1)

    ■みらかホールディングスの今後の見通し2. 今後の事業展開今までは公的保険でカバーされる医療領域である臨床検査を中心に事業を展開してきたが、技術革新や先端医療の発展によって、新たな事業機会が生まれてきている。技術の発展について積極的に取り組んでいくのが、がんゲノム、再生医療領域となり、みらか中央研究所を中心に新しい領域にトライする。また、市場の変化に対応したところでは、現在も注力しているのが開業医 ...続きを読む
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    みらかHD Research Memo(7):将来に向けて成長に舵を切る場面が整う。2020年3月期はCLT事業がけん引

    ■今後の見通し1. 2020年3月期業績見通しみらかホールディングスの2020年3月期連結業績予想については、売上高191,000百万円(前期比5.3%増)、営業利益14,500百万円(同1.0%減)、経常利益11,700百万円(同1.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,600百万円(同19.0%増)を計画している。2020年3月期は中期計画の最終年度となるが、当初の中期計画目標に対しては ...続きを読む
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    みらかHD Research Memo(6):R&D(研究開発)設備投資額、減価償却費

    ■みらかホールディングスの業績動向R&D(研究開発)については59億円となり、計画に対しては6億円の未達であるが、前期比では6億円の増加。みらか中央研究所を中心とした基礎研究を強化している。設備投資額については、178億円となり、期初計画(293億円)から大きく未達となった。事業基盤整備に伴う設備投資そのものが一巡したほか、一昨年の期末に購入した機器・設備が前期に検収された影響がある。設備 ...続きを読む
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    みらかHD Research Memo(5):開業医開拓、院内事業獲得に注力し、着実に拡大

    ■業績動向3. 重点施策の進捗(1) 開業医の獲得開業医の獲得については、付加価値の高いサービスを提供することにより、開業医向けの専属営業組織を東京、大阪、福岡など配置し、開業医開拓を積極的に展開。結果として開業医の顧客純増数は933件(2018年3月期は516件)に増加している。対前期比較による売上高成長率は2018年3月期の0.7%増から2019年3月期は2.5%増に拡大している。開業医から受 ...続きを読む
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    みらかHD Research Memo(4):2019年3月期は減収減益も、国内受託臨床検査事業の販売が伸長

    ■業績動向1. 2019年3月期業績概要みらかホールディングスの2019年3月期の連結業績は、売上高181,415百万円(前期比7.2%減)、営業利益14,648百万円(同17.0%減)、経常利益11,524百万円(同30.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6,386百万円(前期は257百万円の利益)だった。国内受託臨床検査事業の販売が伸長したものの、MLSが2017年11月に連結除外となっ ...続きを読む
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    みらかHD Research Memo(3):全自動化学発光酵素免疫測定システム「ルミパルス®」でグローバル展開

    ■みらかホールディングスの事業概要2. 臨床検査薬事業富士レビオを中心に、医療の現場で疾病の早期発見や診断のために使用される臨床検査薬や検査用機器の開発から製造、販売、輸出入、サポートまでを行う。富士レビオは、世界初の梅毒血清学的検査試薬の製品化に成功し、1966年「梅毒HA抗原(TPHA)」の販売を開始。1950年の創立以来、感染症及び腫瘍領域を中心とした検査用試薬及び機器等幅広い製品を医療機関 ...続きを読む
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    みらかHD Research Memo(2):臨床検査を中心とした「ヘルスケアグループ」、第二の創業として構造改革に着手

    ■事業概要みらかホールディングスは、臨床検査に使用する試薬・機器の製造販売を行う富士レビオと、臨床検査の受託サービスを行うエスアールエルとの経営統合により2005年に設立した臨床検査、検査試薬を中心とした「ヘルスケアグループ」である。同社は2016年10月に取締役 代表執行役社長兼グループCEOに竹内氏が就任、同社の事業を構造そのものから、そして従業員一人ひとりの意識から抜本的に改革していくという ...続きを読む
  • ニュース

    みらかHD Research Memo(1):技術革新や先端医療の発展により新たな事業機会を創出

    ■要約みらかホールディングスは、臨床検査に使用する試薬・機器の製造販売を行う富士レビオ(株)と、臨床検査の受託サービスを行う(株)エスアールエルとの経営統合により2005年に設立した臨床検査を中心とした「ヘルスケアグループ」である。同社は2016年10月に取締役 代表執行役社長兼グループCEOに竹内成和(たけうちしげかず)氏が就任、同社の事業を構造そのものから、そして従業員一人ひとりの意識から抜本 ...続きを読む

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