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始値1,262.0円 単元株数100株
高値1,310.0円 PER(調整後)-18.25倍
安値1,262.0円 PSR2.49倍
配当利回り--- PBR1.91倍
出来高13,600株
時価総額2,638百万円
発行済株数2,029千株
最安購入金額 ---
株主優待 ---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年

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    sMedio---協栄産業とsMedio AI Techno...

    sMedioは、マルチメディア系ソフトウェアの開発等を手掛ける。ネットワーク内メディア再生の「TrueLink」、DVD/BD再生の「WinDVD」等。17.12期は業績苦戦。大型案件の反動減、出荷台数の減少等が響く。同社は、2017年11月に発表したAI製品のラインアップであるsMedio AI Technologiesの再販契約を協栄産業と締結した。sMedioはマルチメディア、無線接続技術関...続きを読む
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    sMedioは、マルチメディア系ソフトウェアの開発等を手掛ける。ネットワーク内メディア再生の「TrueLink」、DVD/BD再生の「WinDVD」等。17.12期は業績苦戦。大型案件の反動減、出荷台数の減少等が響く。同社は26日、トーハンと共同で実証実験中の顔認識AI技術を応用した書店店頭用デジタルサイネージ型システム「AI書店員 ミームさん 本屋大賞バージョン」を、Book+(ブックプラス)カ...続きを読む
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    sMedio Research Memo(8):当面は経営体...

    ■株主還元策sMedioは、上場後間もないため、株主に対する利益還元を重要課題とすると同時に、経営体質の強化及び将来の事業規模の拡大に備えて財務体質を強化することを重要課題として位置付けている。このため、設立以来、配当は実施していない。今後、事業規模を拡大するため及び研究開発のため内部留保の充実を図り、将来の成長戦略と業績を勘案しつつ、配当の実施時期を定めるとしている。現時点においては、配当実施の...続きを読む
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    sMedio Research Memo(7):2018年1...

    ■今後の見通し1. 2018年12月期の通期業績見通しsMedioの2018年12月期の連結業績予想は、売上高が1,134百万円で前期比7.4%増、営業利益が18百万円(前期は60百万円の営業損失)、経常利益が14百万円(前期は61百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が6百万円(前期は141百万円の当期純損失)の見通しである。開発収入とサブスクリプション収入による増収効果と販管費の節...続きを読む
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    sMedio Research Memo(6):高い自己資本...

    ■業績動向5. 財務状況と経営指標sMedioの財務状況は良好である。2017年12月期末における総資産は前期末に比べ400百万円減少し1,766百万円となった。主な内訳を見ると、流動資産が現預金の減少145百万円、前払いライセンス費用の払い出しによる原材料及び貯蔵品の減少131百万円などで前期末比318百万円の減少。流動負債が預り金の増加などで前期末比87百万円の増加、固定負債が長期借入金の約定...続きを読む
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    sMedio Research Memo(5):保有外貨残高...

    ■業績動向3. 為替リスクの状況sMedioのロイヤリティ収入のおおむね5割は米ドル建の入金である。 一方で、取引先への米ドル建の支払ロイヤリティも全支出の2~3割程度あり、外貨建現預金について従来は円と米ドルをバランスさせる程度の円転をしていた。しかし、2016年12月期は年初以降の円高(2015年12 月末120.37円に対し、2016年9月末101.19円)の影響で、円と米ドルをバランスさせ...続きを読む
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    sMedio Research Memo(4):2017年1...

    ■業績動向1. 2017年12月期連結決算の業績概要2月13日、sMedioは2017年12月期連結業績の発表を行った。売上高は1,056百万円で前期比17.6%減、営業利益は60百万円の損失(前期は175百万円の営業利益)、経常利益は61百万円の損失(前期は38百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が141百万円(前期は3百万円の当期純損失)であった。また、期初計画比で見ると、売上高...続きを読む
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    sMedio Research Memo(3):新技術領域の...

    ■事業概要「デジタル・トランスフォーメーション」とは「ITの浸透が、人々の生活をあらゆる面で良い方向に変化させる」ということを意味する。sMedioでは、その実現のためには、AI(人工知能)を活用したIoTプラットフォーム(情報基盤)をベースとしたサービスが提供されることが不可欠であり、AIとIoTプラットフォーム分野への投資を強化していくとしている。同社が目指す「デジタル・トランスフォーメーショ...続きを読む
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    sMedio Research Memo(2):ネットワーク...

    ■sMedioの会社概要1. 会社概要同社グループは、マルチメディア、ネットワーク及び関連するセキュリティを中心としたソフトウェア技術を基盤とし、デジタル家電、スマートデバイス、PC等に魅力ある高性能のソフトウェア製品とそれに付随するサービス提供を主たる事業としている。今後、同社グループは、主力事業を基礎として、IoT(モノのインター ネット化)関連事業の強化を図っていく。2007年3月(前身のビ...続きを読む
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    sMedio Research Memo(1):IoTネット...

    ■要約sMedioは、PCやスマートデバイス、TV、その他ポータブル機器に対する組込みソフトウェアの開発会社である。 2007年3月(前身のビデェイス株式会社)の設立当初はソフトウェア開発・販売による収益が主体であったが、現在はライセンス収入主体の事業になっている。2016年8月発表の成長戦略で、同社は事業領域の見直しを行い、同社の強みとする 1)ワイヤレス接続の技術、 2)セキュリティ関係技術、...続きを読む

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