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ビーロットの株価参考指標

業種 不動産業
不動産投資業。中古ビルやマンションを再生し売却。富裕層向け力。ホテル開発も。
  • 始値
    1,221.0円
  • 高値
    1,266.0円
  • 安値
    1,202.0円
  • 配当利回り
    4.73%
  • 単元株数
    100株
  • PER(調整後)
    4.13倍
  • PSR
    0.41倍
  • PBR
    1.27倍
  • 出来高
    49,500株
  • 時価総額
    10,429百万円
  • 発行済株数
    8,238千株
  • 株主優待
    クオカード
  • 購入金額
    最安---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2019年12月期の実績値で計算しております。

目標株価

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買い
2,055 円
現在株価との差

+789.0 

理論株価

(03/27)

2,325 円
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予想株価

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  • 適時開示

    組織変更及び人事異動に関するお知らせ

    組織変更及び人事異動に関するお知らせ
  • 買い予想

    買い

    予想株価
    1,163円
    現在株価との差 -102 (-8.07%) 
    登録時株価
    1,090.0円
    獲得ポイント
    +45.65pt.
    収益率
    +16.14%
  • 適時開示

    独立役員届出書

    独立役員届出書
  • ニュース

    ビーロット---名古屋支社の設置を決定

    ビーロットは16日、名古屋支社の設置の決定を発表。近年の名古屋エリアでの不動産案件の増加、同地での共同住宅の新築・再生事業プロジェクトの進行、将来的に統合を目指す子会社ライフステージ(マンションの販売代理が主力事業)の名古屋支社の存在などが設置の理由。同社の不動産投資開発事業の地方拠点としては、北海道、福岡、大阪に続いて4拠点目となる。 <SF>
  • 適時開示

    名古屋支社設置に関するお知らせ

    名古屋支社設置に関するお知らせ
  • ニュース

    ビーロット Research Memo(10):2019年12月期は4期連続の大幅増配

    ■株主還元策ビーロットは株主還元策として配当を実施している。配当の基本方針としては、業績に応じた利益還元を基本とし「将来の事業展開」と「財務体質の強化」を勘案して総合的に決定する。2019年12月期の1株当たりの配当は60円(前期は50円)、配当性向19.6%(前期は19.9%)となった。前期を上回る利益を達成したことにより4期連続の増配となった。2020年12月期の配当予想は公表されていないが、 ...続きを読む
  • ニュース

    ビーロット Research Memo(9):SBI証券と協業で不動産投資型クラウドファンディング事業を計画

    ■成長戦略・トピック1. SBI証券と協業で不動産投資型クラウドファンディング事業を計画ビーロットは2020年2月、不動産クラウドファンディング等においてSBI証券と協業する業務提携契約を締結した。協業の手始めとして、同社が保有する不動産のうち、良質かつ安定した収益不動産を小口化し、SBI証券と協力しながら不動産投資商品として販売する。対象は、安定した資産形成を志向する富裕層や投資家である。不動産 ...続きを読む
  • ニュース

    ビーロット Research Memo(8):2020年12月期も増収増益予想。都心マンションなど在庫も豊富

    ■今後の見通し2020年12月期通期の連結業績は、売上高で前期比19.4%増の30,000百万円、営業利益で同24.9%増の4,979百万円、経常利益で同18.7%増の4,186百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同17.1%増の2,843百万円と売上高・利益ともに高い成長を予想する。達成されれば10期連続の増収増益となる。売上高の成長をけん引するのは、引き続き不動産投資開発事業である。販売用 ...続きを読む
  • ニュース

    ビーロット Research Memo(7):ROE34.4%と業界屈指の経営効率を誇る

    ■ベンチマーク不動産業界で開発・投資・再生を行う企業(売上高で1,000億円以下)を対象として直近通期決算におけるROE及びROAを比較した。ROEに関してはビーロットが34.4%とトップであり、ROAにおいても8.4%と高水準にある。同社の経営効率が高く、企業価値の向上が図れていると言えるだろう。(執筆:フィスコ客員アナリスト 角田秀夫) <YM>
  • ニュース

    ビーロット Research Memo(6):財務の安全性を維持しつつ資産規模拡大。販売用不動産(仕掛含む)は過去最大に

    ■業績動向2. 財務状況と経営指標ビーロットの2019年12月期末の総資産は前期比9,287百万円増の33,555百万円となり、大幅に資産規模が拡大した。そのうち流動資産は8,221百万円増であり、販売用不動産(仕掛含む)の5,402百万円増が主な要因であった。販売用不動産(仕掛含む)の残高は19,903百万円と積み上がり、将来に向けて新規開発及び土地の仕入れを順調に進めていることが分かる。現金及 ...続きを読む

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