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スリープロの詳細情報

始値947.0円 単元株数100株
高値958.0円 PER(調整後)20.55倍
安値928.0円 PSR0.41倍
配当利回り0.85% PBR2.22倍
出来高59,300株
時価総額6,739百万円
発行済株数7,200千株
最安購入金額 ---
株主優待 こども商品券、またはビットコイン、または寄付
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは実績値です。

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    ◎経済統計・イベントなど ◇2月25日 06:45 NZ・四半期小売売上高 08:50 日・企業向けサービス価格指数 14:00 日・景気動向指数(改定値) 00:00 米・卸売在庫 00:00 米・卸売売上高 ※フィリピン市場が休場 ◇2月26日 01:00 米・クラリダ米連邦準備理事会(FRB)副議長が対談 08:00 米・クラリダFRB副議長が討議に参加 16:00 独・GFK消費者 ...続きを読む
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    東証2部(大引け)=2部指数は4日続伸、築地魚が一時S高

     20日大引けの東証2部指数は前日比34.53ポイント高の6774.79ポイントと4日続伸。値上がり銘柄数は234、値下がり銘柄数は170となった。  個別では築地魚市場が一時ストップ高と値を飛ばした。MRKホールディングス、価値開発、スリープログループ、Jトラスト、リミックスポイントは値上がり率上位に買われた。  一方、ユタカフーズ、日住サービスが昨年来安値を更新。デュアルタップ、ぷらっとホ ...続きを読む
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    東証2部(前引け)=2部指数は4日続伸、築地魚が一時S高

     20日前引けの東証2部指数は前日比34.31ポイント高の6774.57ポイントと4日続伸。値上がり銘柄数は248、値下がり銘柄数は140となった。  個別では築地魚市場が一時ストップ高と値を飛ばした。アマテイ、ヴィスコ・テクノロジーズ、MRKホールディングス、Jトラスト、スリープログループは値上がり率上位に買われた。  一方、ユタカフーズ、日住サービスが昨年来安値を更新。パルステック工業、東 ...続きを読む
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    スリープロ Research Memo(8):2019年10月期も連続増配予想。選べる株主優待制度が人気

    ■株主還元策1. 配当予想スリープログループは、重点分野への積極的な投資等により確固たる競争力を早期に築くことを重要な課題と認識しつつ、同時に株主に対する利益還元についても重要な経営の課題として認識している。2018年10月期は期初に配当金年5円を予想したが、好調な業績を背景に期中に上方修正され、配当金年8円、配当性向17.1%となった。2019年10月期は連続増配の予想であり、配当金年10円、配 ...続きを読む
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    スリープロ Research Memo(7):新商号「ギグワークス株式会社」へ。東証一部指定替えへ形式基準整う

    ■トピック1. 新商号「ギグワークス株式会社」へスリープログループは、多彩な人材と多様な働き方が新しい価値を生み出す「ギグ・エコノミーのプラットフォーマー」としての戦略を明確にしていくことから、商号を「スリープログループ株式会社」から「ギグワークス株式会社」へ変更する。ギグ・エコノミーとは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のこと。同社は創業時の ...続きを読む
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    スリープロ Research Memo(6):2019年10月期通期は、4期連続の増収増益を予想

    ■スリープログループの今後の見通し2019年10月期通期の連結業績は、売上高で前期比5.9%増の17,000百万円、営業利益は同19.4%増で700百万円、経常利益で同14.1%増の700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同21.4%増の375百万円と、4期連続の増収増益を予想する。BPO事業、コワーキングスペース事業ともに、事業環境は依然として良好である。企業の人材不足が顕著であり、働き方 ...続きを読む
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    スリープロ Research Memo(5):2018年10月期は、過去最高売上高・利益を更新。BPO事業各分野が堅調

    ■スリープログループの業績動向1. 2018年10月期の業績概要2018年10月期の連結業績は、売上高で前期比19.3%増の16,052百万円、営業利益で同53.7%増の586百万円、経常利益で同52.6%増の613百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同43.4%増の309百万円となり、3期連続の増収増益となった。売上面では、主力のBPO事業が全分野で堅調に推移し増収をけん引した。特に好調だっ ...続きを読む
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    スリープロ Research Memo(4):ギグ・エコノミープラットフォームを運営

    ■ビジネスモデル1. ヒト・スキルのシェアリングを行うBPO事業スリープログループのビジネスモデルは、“IT関連の仕事を中心としたマッチングプラットフォーム”に特徴がある。依頼を受ける仕事は多岐に渡り、毎月1,000社以上から仕事を受ける。同社は“パソコン家庭教師”から出発した経緯もありIT関連(設置、トラブル対応、システム開発など)を得意とするが、現在ではIT関連以外(販売、コールセンター、調査 ...続きを読む
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    スリープロ Research Memo(3):成長著しいシェアリング・エコノミー市場。ヒト・スキルの分野で頭角を現す

    ■スリープログループの市場動向ギグ・エコノミーとは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のことを言う。近年、米国を中心に使われるようになった用語で、ネット仲介の配車サービスや宅配サービスなどに注目が集まった。シェアリング・エコノミーの一分野であり、ヒト・スキルのシェアリングともいえる。ギグ・エコノミーでの働き方は、個人の働き方が多様化した一つの形態 ...続きを読む
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    スリープロ Research Memo(2):“ギグ・エコノミー”の先駆企業。M&Aを積極活用し急成長

    ■会社概要1. 会社概要と沿革スリープログループは、フリーランスを中心とした登録スタッフの空いた時間やスキルにあわせて、IT関連の機器サポートやコンタクトセンターなどの多様な業務とマッチングするビジネスモデルで成長する企業である。創業は1994年。1990年代後半のYahoo!BB設置事業で急成長し、2003年に東証マザーズ市場に株式公開した。その後は、IT関連商品・サービスの販売支援事業の開始、 ...続きを読む

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