ドル売りが優勢、米・イラン和平協議関連の報道で=ロンドン為替
ロンドン中盤にドル売り優勢となっている。一部でアラグチ・イラン外相が24日夜にパキスタンのイスラマバードに到着するとの見通しやパキスタン当局者の話として米国とイランの2回目の和平協議が行われる見通しが報じられたことを受け、「有事のドル買い」の巻き戻しが広がっている。ドル円はこの日の安値を159.34付近まで広げ、ユーロドルはこの日の高値を1.1718付近まで伸ばした。
USD/JPY 159.41 EUR/USD 1.1716 GBP/USD 1.3498
USD/JPY 159.41 EUR/USD 1.1716 GBP/USD 1.3498
このニュースはみんかぶ(FX/為替)から転載しています。
最新人気記事
-
一蔵(6186) (訂正)「株主優待制度の一部拡充に関するお知らせ... 04/23 09:35
-
ケイアイ不(3465) 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 04/23 17:30
-
来週の株式相場に向けて=米巨大テックの投資に関心、アドテスト決算など注目 04/24 17:39
-
明日の株式相場に向けて=半導体復権へ、沸騰するメモリー関連株 04/23 17:30
-
東京株式(大引け)=575円高と反発、半導体関連の人気続き最高値更新 04/24 16:03
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 00:00
-
04/24 23:49
-
04/24 23:48
-
04/24 23:17