ピジョン急反落、中国・シンガポール事業減少で前期下振れ着地

日本事業が伸びた一方、中国事業やシンガポール事業が減少し全体の足を引っ張った。積極的な販売促進費の使用も利益面で響いた。なお、続く24年12月期の売上高は前期比6.9%増の1010億円、営業利益は同6.3%増の114億円の見通し。配当予想は前期比据え置きの76円とした。
出所:MINKABU PRESS
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