【リーガロイヤルホテル京都】カラフルな絞りのバッグや布のオーナメントを装飾したクリスマスリースが登場!

配信元:PR TIMES
投稿:2021/11/26 12:49
京都の老舗絞り染めブランド「片山文三郎商店」 がホテルと初コラボレーション

リーガロイヤルホテル京都(京都市下京区東堀川通り塩小路 総支配人 藤井 友行)は、京都の老舗絞り染めブランド「片山文三郎(かたやまぶんざぶろう)商店」による「絞り布」を用い、カラフルな絞りのバッグや布をアレンジしたオーナメントを装飾したクリスマスリースを正面玄関に2021年12月25日(土)まで設置しています。


カラフルな絞りのバッグや布のオーナメントを 装飾したクリスマスリース
 今年のクリスマス装飾には、1915年創業、「京鹿の子(きょうかのこ)絞り」専門の呉服製造の老舗「片山文三郎商店」の彩り豊かな絞りの人気商品「Petit bag」や布を使ったクリスマスリースが正面玄関に登場。新しいアイデアでファッションとアートが融合した、驚き溢れる作品です。
 「片山文三郎商店」は伝統の「絞り」を活かし、インテリアやアート、ファッションなど伝統と新しさを融合させ、常に前衛的な挑戦を続けています。
 同社とのコラボレーションリースはリーガロイヤルホテル(大阪)やリーガグラン京都でも実施され、リーガロイヤルホテル(大阪)のロビーには、「片山文三郎商店」の職人が、 2か月以上にわたり一つひとつ手絞りで制作した布を用いたクリスマスツリー「SHIBORI-Chandelier tree」も設置されています。

詳細については次の通りです。


カラフルな絞りのバッグや布のオーナメントを装飾したクリスマスリースが登場 概要

【期間】
~2021年12月25日(土)

【設置場所】
正面玄関:「クリスマスリース」 2つ
(直径:約120cm)
カラフルな絞りのバッグや布のオーナメントを 装飾したクリスマスリース
※リーガロイヤルホテル(大阪)とリーガグラン京都でも「片山文三郎商店」とのコラボレーションリースをご覧いただけます。

■お客様お問い合わせ先■
リーガロイヤルホテル京都
総支配人室 販売促進
〒600‐8237
京都市下京区東堀川通り塩小路下ル松明町1番地
075-361-9149(受付時間 平日10:00~18:00)
https://www.rihga.co.jp/kyoto

<参考>

片山文三郎(かたやまぶんざぶろう)商店について

公式ホームページ: https://www.bunzaburo.com/


色とりどりの絞りバッグ「Petit bag」
1915年、京都烏丸で「京鹿の子絞り」専門の呉服製造業として創業。以来、 100年を過ごす片山文三郎商店の歴史は、常に革新とともにある。初代・文三郎が得意としたシンプルシックなスタイルは、時代を先取りした美的感覚が貫かれていた。やがて、 1992年、三代目・片山一雄の時代になると、ライフスタイルの変化に合わせて、伝統と新しさの融合を目指し、インテリアやファッションなど呉服以外の分野でも絞り染めの魅力を発信。江戸時代以来途絶えていた「本座鹿の子絞り」の技法を復刻するなど、伝統の担い手としての使命も守りつつ、現代ファッションとアートが融合したものづくりをさらに加速。絞りの日本的な様式美はMoMA Design Storeで扱われるなど、海外でも多くの共感を呼び高い評価を得ている。今日も、京都の伝統工芸である「絞り」を用いて、新しいアイデアや生活の楽しみ方を提案し続けている。

片山文三郎商店の商品イメージ



リーガロイヤルホテル(大阪)

和洋の装飾美が融合した、職人技が光る世界で唯一のオブジェ・ツリー「絞りの布と光」が魅せる幻想的なクリスマスツリーが登場。

メインロビーのクリスマスツリー「SHIBORI-Chandelier tree」
関連リリース:
https://www.rihga.co.jp/hubfs/assets/pdf/osaka/release/2021/20211116-2.pdf

リーガロイヤルホテル(大阪)のロビーでは、「片山文三郎商店」の職人が、 2か月以上にわたり一つひとつ手絞りで制作した布を用いたクリスマスツリー「SHIBORI-Chandelier tree」も設置されています。
正面玄関のクリスマスリース
配信元: PR TIMES

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