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ひさっちさんのブログ

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日本の景気刺激策は東南アジアに追い風 韓国には逆風

安倍総理の掲げる景気刺激策は東南アジア諸国には追い風となり、逆に韓国には逆風になると、ブルームバーグが報じている。

 

元々東南アジア諸国の大半は親日国家だから、日本ともども景気が上向くならば良い話である。

 

韓国に打撃といったって、竹島の不法占拠に始まり、天皇陛下への侮辱発言や反日教育の遂行などろくなことしていないんだから、そもそも日本が気にする必要など微塵もない話だ。

 

全く政権が代わればここまで変わるかと言う位に、日本人にも明るさの兆しが見えてきた。

前政権の特亜偏重で、日本人が本来享受すべき利益を特亜に垂れ流した3年半は悪夢だったと言っても良い。

それでも国が潰れずにいたんだから、日本の底力は計り知れないものがあるね。

 

為替市場でも介入のような不自然な値動きみせていたけど、自分さえよければそれで良いという風潮をいい加減かの国も捨てない限り、今後国際社会の中で孤立していくだけなんだろうけどね。

 

 

 

 

 

 

 

日本の景気刺激策、東南アジア経済の追い風に-韓国に打撃か

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MGY9K86TTDS001.html

 

 1月21日(ブルームバーグ):日本の景気てこ入れの動きは東南アジア経済にとってプラスに働くもようだ。日本の需要拡大が受注を促進するほか、日本企業は低い資金調達コストを利用して同地域への投資に向かうことになる。

HSBCホールディングスとクレディ・スイス・グループは日本の金融緩和と安倍晋三首相の約10兆3000億円の経済対策で最大の恩恵を受ける国としてインドネシア、タイ、マレーシアを挙げた。一方、円安で日本の自動車・電子機器の輸出競争力が高まるため、韓国は苦戦を強いられると、クレディ・スイスとオーストラリア・ニュージーランド銀行(ANZ)はみている。

HSBCのアジア経済担当共同責任者、フレデリック・ノイマン氏(香港在勤)はインタビューで、金融緩和は「日本の企業と銀行に対し東南アジアへの投資引き上げと事業拡大を促す」とし、「資産価格の上昇や投資、消費を促し、それだけでこうした国々が2013年に高水準の成長を持続することに貢献する可能性がある」と述べた。

安倍首相は日本銀行に対し、5年で3回のリセッション(景気後退)を経験した日本の景気を浮揚させるよう圧力をかけている。日本の投資は1990年代前半に東南アジアの好景気を後押しした経緯がある。

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2件のコメントがあります
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    みの虫さん (対象外)
    2013/01/21(12:46)

    どんどん東南アジアを発展させてもらいたいですね。

    日本が協力して。

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    Andoromedaさん こんにちわ

     

    私も、日本が中心になってアジア各国の発展に寄与してほしいと切に願います。

    日本にタカリ、言いがかりに近い文句しか言わない特亜に対しては完全無視の方向で良いと思います。

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