ライジング・サンさんの予想した銘柄

予想した銘柄一覧

予想日付 判断 銘柄名 登録値 現在値 収益率 ポイント
2020/09/23
買い
52.0
706.0(12/02)
-150.0(-17.52%)
+1,255.86% +3,565.72 3
2021/12/01
買い
2,636.0
2,612.0(12/02)
-25.0(-0.95%)
-0.91% -2.69 0
2019/09/11
買い
1,746.0
1,863.0(12/02)
-97.0(-4.95%)
+6.70% +18.89 0
2019/12/03
買い
341.0
835.0(12/02)
-105.0(-11.17%)
+144.86% +411.11 0
2021/11/28
売り
2,149.0
2,309.0(12/02)
+130.0(+5.97%)
-7.44% -2.13 0

ライジング・サンさんのプロフィール

 

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  • 興味のある金融商品
    株式
    投資信託
  • 参考にするもの・情報源SBI証券 株、四季報、株探、ラジオ日経

    好みのテクニカル指標、売買手法、重視している項目は、四季報の解説記事、決算短信・業績予想、適時開示
    コンコルド効果(サンクコスト)、プロスペクト理論、ギャン理論、ダウ理論、フィボナッチリトレースメント、グランビルの法則、エリオット波動、酒田五法、モメンタム、MACD、パラボリック、気配値、歩み値、値上がり(値下がり)率ランキング、売買代金急増ランキング、価格帯別出来高、VWAP、移動平均乖離率、時価総額、売買代金、浮動株比率、貸借倍率など
  • 自己紹介
    唯一の真の英知とは、自分が無知であることを知ることにある。
    - ソクラテス -
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    成果とはつねに成功することではない。
    そこには、間違いや失敗を許す余地がなければならない。
    - ピーター・ドラッカー -
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    じっちゃま - @hirosetakao -
    若い頃を真剣に生きることは大事。
    真剣とは何?
    自分の決断や選択を客観的に見つめ、分が悪ければ軌道修正するということ。
    早く、数多く、試行すべし。
    (ちょっと違うな)と思えば直ぐSTOP。
    これを20代でどれだけ頻繁に行えるか?でキミの成長は決まる。

    過去の自分の努力に関して(せっかく頑張ったのに…もったいない!)と感じることを経済学ではサンクコスト・フォーラシー(サンクコストの誤謬)といいます。

    それはおもに未来に横たわっている、これからかかる莫大な機会損失コストに目を向けないために起きてしまいます。

    株式投資に置き換えればわかりやすい。投資での失敗は次の4つに起因する:
    ①損切りできない
    ②ここまでの展開をポジティブに捉えようとするバイアス
    ③今後に関する楽観的すぎる見通し
    ④手数料がもったいないという考え

    同じ心の動きが:
    キャリア
    結婚
    という人生の重大イベントでも働いてしまう。

    社会はリニアー(一直線上の)思考を若者に強いる。でも実際にはチャンスというものは「犬も歩けば棒に当る」式にやってくる。

    一例として大学受験だ。「どうしても早慶以上の大学に入らないといけない」というのはリニアー思考。

    就職もしかり。「どうしても一部上場企業に就職しなきゃ!」というのはリニアー思考。
    そこでは(チャンスは1回しかない!)と錯覚する。一方、社会の方でも「やり直しは効かないぞ!」という圧力をかけて来る。

    でも実際にはやり直しはいくらでもできます。
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    彼を知り己を知れば百戦殆うからず。
    彼を知らずして己を知るは一勝一負す。
    彼を知らず己を知らざれば戦う毎に殆うし。
    これは中国春秋時代の思想家、孫武(紀元前5世紀頃)の著作とされる兵法書「孫子」の一節。

    相手のことをよく知り、自分のこともよく知っていれば、戦いに恐れはない。
    相手のことはよく知らないが、自分のことをよく知っている場合は、勝負は五分五分である。
    相手のことも、自分のことも知らない場合は、連敗は必定である。

    彼(相手)とは相場、己というのは文字通り自分自身のメンタル、または自己資金と置き換えられます。
    資金管理(相場の値動きは未確定です。しかし自己資金の配分は自分の裁量です)
    分割売買(一度に全力売買しない)
    危険回避(オーバーウィーク時には繋ぎの空売りでヘッジ)
    損切り(短期売買の場合は逆指値、中長期ではルールを決めて損切りを徹底)
    ※含み損に耐えるだけの無意味な塩漬けは機会損失となってしまいます。
    損切りもそうですが、利益確定のタイミングも難しいですね。

    また淮南子説山訓には「狼(おおかみ)衆(おお)ければ人を食らい、人多ければ狼(おおかみ)を食らう。」とあります。
    人数が多ければ、人を襲う狼をも殺して食ってしまう。 多数の力の恐るべきことのたとえです。
    相場で言うなれば暴騰、暴落時の全員参加型の順張り相場やパニック売り等が典型例です。
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    ザ・マネー ~西山孝四郎のマーケットスクウェア~での西山さんの発言
    「私は30年相場を張っていますが、ストップロス(損切りの逆指値)を置かずに生き残っている投資家はいません。」
    1987年10月のブラックマンデー(ジョージ・ソロスの投げ売りが原因?)、1997年7月のアジア通貨危機、そして2007年にはサブプライムローン問題が顕在化し2008年9月のリーマンショックと
    過去の暴落相場はおよそ10年周期。
    2017年に何らかの問題が起きて2018年に暴落が起きる予測とのことでした。

    現在の相場つきの様相はテーパリングの時期を探っていた所に、新型コロナ騒動。
    それに便乗した中央銀行による無限介入、前代未聞のバランスシート拡大、
    個人も行き場のないコロナ給付金をロビン・フッドやチャールズ・シュワブ、TDアメリトレードやEトレードなどの手数料無料の投資アプリ経由で買い一辺倒、機関が空売りしミレニアル世代が買う、素人バブル相場が継続中との見方のようです。私もそう思います。

    ※損は実力、儲けは運
    ※相場は最後が一番輝いて見える
    ※ファーストイン、ファーストアウト(誰も買っていない時に買って、誰も売っていない時に売る)
    ※訳の分からないジャンク債やハイイールド債、エマージング通貨などは理由があるから金利が高い、ジャンク債は炭鉱のカナリア
    ※値頃感で買いポジションを取ってはいけない
    ※相場(レバレッジ取引は特に)は損切りしないと生き残れない、損切りをして利を伸ばすことが相場の王道である
    ※相場はストップに始まり、ストップに終わる

    『石原順のトレード基本姿勢』
    相場はタイミングがすべてである(相場観が当たることと相場で儲けることには何の関係もない)
    相場は確率に賭けるゲームである
    相場は防御(資産管理)の上になりたっている
    素早い意志決定のために売買手法は単純でなくてはいけない
    値頃感は持たない
    自分のしていることを理解する
    総資産の10%を失ったら相場を休む
    苦境に陥っても自分の決めたルールを守る
    相場に一喜一憂しない
    追い込まれてやる売買は必ず負ける
    常に楽観的であれ
    相場は明日もある
    信じられないくらい儲かったら相場をやめよう
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