暇人28号さんのブログ一覧
「ブログ投稿機能」サービス終了のお知らせ
株式ブログは2024年12月16日(月)をもちまして新規投稿機能を終了とさせていただきました。
このページでは過去のブログを検索できます。
201~219件 / 全219件
思わぬ展開に
まさか総裁選前に安値更新までいくとは予想していなかった。何かもう菅の当選確実といった感じだが、問題はこの後。この分だと菅続投が決まれば83円割れとなりそうも、それまでにどこまで戻るかだ。それに菅当選時
4時間足は83.40円以下への下落を示唆
ドル円の4時間足は-1σを明確に割ってきた。ということは-2σである83.40円レベル以下まで下落する可能性がある。もちろんここから上昇して下ヒゲとなる可能性もあるが、、、 補足:
押し目買いはムリでしょ
某証券会社のストラテジストが「83.50での押し目買い」を推奨していたが、私は『エ~?!』だ。いくら保ち合いでも1時間足は-1σを割っているし、明確な下降トレンドなので限りなく更なる下落を示唆している
コメント2件
総裁選までは保ち合いか
どうやらドル円は83.55-83.75の範囲での保ち合いに入ったようだ。この水準ということは市場は既に「菅続投」にベットしているのだろう。ということはもし小沢ということになれば相当のサプライズというこ
朝から難しい局面
時間足は目先の底をうったようにも見えるが、4時間足は-2σにタッチしただけなので達成感不足にも見える。83.70円がボーダーラインか。ここをクリアできなければ更なる下落(84.50以下)へ。クリアすれ
結果論になるが
今朝は84.25円で売りを入れるつもりで構えていたら、オセアニア時間で84.40円まで上がってしまったので『???』と指をくわえて見物者になってしまったが、やはり逆行現象で、本日の84.00円より上の
ドル円は4時間足に沿った動き
どうやら現在のトレンドは4時間足に沿っているようで、それを信頼するなら更に下落して、-1σ=84.60レベル/-2σ=84.40レベルへ向かうと予想されるが、ここから売りをいれるのは少々勇気が要る。
もし小沢が勝つと85円?
明日の総裁選は全く予想ができない。僅差で菅の勝ちというのが大方の予想ではあるが、一応小沢勝利のシナリオも想定しておく必要はあるだろう。先程得た情報では85円辺りに「小沢ヘッジ」が集中しているらしい。し
保ち合いは限りなく下へ
ニューヨークは何が起こるか分からないが、チャートの絵面は限りなく「円高方向」に向かっていると思われる。しかし、明日を前にしてそれほど動くとも考え難いし、やはり、様子見が無難か、、、
ダマシクサイ84円越え
ドル円が84円を越えたが、何かヘン。というか、そもそも早朝の上げがヘンな絵面(逆行)となっている為、どうもそれに引きづられているような感じがする。今夜は様子見か、、、
やはり84.00円で戻り売り
「83.80円で押し目買い」か「84.00円で戻り売り」の難しい局面だが、5分足と4時間足は下降トレンド、1時間足は上昇トレンド一服という事で、やはり「84.00円で戻り売り」。
83.80円は買いか?
「83.80円で買い」の見方もあったが、やはりこの絵面では買う気にはなれない。1時間足では「買い」にも見えるが、4時間足はやはり「売り継続」に見える。ターゲットは83.60円。
読み難い欧州時間、ニューヨーク時間
日足と4時間足のRSIは「売り」だが、今しがた保ち合いが上抜けたものの(多分ダマシ)また保ち合いへ、、、1時間足も今のサポートラインを割るのは時間の問題と思っていたが、中国の利上げがなかった影響か日経
コメント2件
ドル円84.10円の攻防
現在、今日の一つの山場である84.10円レベルの攻防。1時間足は上昇トレンドとなっているので、これが「本物」ならここで上昇に転じるが、このレベルを割ればダマシだったということで、84.00円→83.9
ドル円の下値メド
明日の民主党の総裁選を控えてドル円も動き難いだろうが、84.20レベルを割り込んだので次は83.90レベルだが今日はそこで保ち合い、明日菅が勝利して83円割れへ・・・というのが私のシナリオだが、果たし
ミセスワタナベ健在?
まさかと思っていたが、昼休みのドサクサ紛れや、ゾンビのようなシツコさや、自爆テロのような無謀さ、等を見るとやはり「ミセスの仕業」と思えてならない。しかし、ヤカラでさえ売り負けるほどの力が本当にあるのだ
菅が有利=円は不利
相場的には菅が勝った方がやり易いものの、個人的には「菅の勝利=日本の終り」だと思っている。少しづつ菅が有利になりつつある気配なので、ドル円もやはり下降圧力が強まると思うのだが、日経平均にしろ、ドル円に
コメント1件
オセアニアの大ダマシ(ドル円)
9/13(月)の早朝取引で84.40を超えた後、大長上ヒゲを引いて戻ってきたが、東京も連られて上げたものの高値更新はならず、仲値時まではもみ合うも、この先もやはり上値はムリだろう。ということで、戻り売
ドル円チャート分析-9/13(月)以後の予想
【現状分析】 *日足 : トレンドは下降/上ヒゲ陽線 (RSI40%) → ボリンジャーバンドの中間に位置しており上下方向微妙。
※「ブログの公開設定」で許可された投稿を表示しています。
※ブログ投稿機能は2024年12月16日(月)を持ちまして終了とさせていただきました。長らくご利用いただき、誠にありがとうございました。