【2021年のIPO】とは

平均株価変動率
-1.23%
2021年のIPO
2020年のIPOは、19年の86社から7社増加し93社が新規に上場した。19年の86社、18年の90社を上回り、07年の121社以来13年ぶりの高水準となった。新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けて相場が大きく崩れ、春先には18社が上場を延期し、IPO市場は2カ月以上休止状態だったが、6月以降に急回復した。一時はIPO数が半減するとの見方もあったが、コロナの影響を受けにくいビジネスや新たな需要をとらえたビジネスを展開する企業を中心に、企業のIPOニーズは引き続き根強いものがある。 2021年は20年よりも30社以上も増加し125社が上場する予定で、07年以来14年ぶりの多さとなる。ただ、IPO銘柄は玉石混交で、セカンダリー投資のためにも成長性を見極める必要がある。

【2021年のIPO】関連銘柄一覧

21~40件 / 全119件

銘柄 株価 前日比 関連度

4178

501.0円

(15:30)

-2.15%

4179

418.0円

(15:30)

-2.79%

4180

922.0円

(15:30)

+0.66%

4192

283.0円

(15:30)

-1.74%

4193

2,343.0円

(15:30)

-0.30%

4194

8,387.0円

(15:30)

+1.73%

4196

1,688.0円

(15:30)

+0.18%

4198

492.0円

(15:22)

+0.82%

4199

903.0円

(15:30)

-6.52%

4250

580.0円

(14:49)

-1.69%

4255

2,404.0円

(15:09)

-0.50%

4256

980.0円

(15:24)

+0.20%

4258

4,725.0円

(15:30)

+0.11%

4259

828.0円

(15:30)

-2.01%

4260

227.0円

(15:30)

-1.30%

4261

3,220.0円

(15:15)

-0.46%

4262

1,349.0円

(15:30)

+0.97%

4263

721.0円

(15:30)

-1.23%

4264

1,561.0円

(13:02)

-3.22%

4265

361.0円

(15:30)

+0.28%