9651  東証JASDAQ(スタンダード)

日本プロセス

株価速報
お気に入り

株価(15:00)

年高値
年安値
STOP高
STOP安
739.0
+8.0(+1.09%)
買い

目標株価

787

あなたの予想

未投稿

---円

予想する

日本プロセスの株価予想

目標株価

買い
787 円
現在株価との差

+48.0 

読み込み中..

目標株価チャート
理論株価

(03/22)

730 円
この銘柄は、みんかぶリサーチによる株価診断において過去比較で割高と判断され、また相対比較で割安と判断されます。しかし、過去比較の方が連動性が高いことから、現在の株価は「割高」と結論付けました。続きを読む

直近1カ月の売買予想比率

買い  80%
売り  20%
80 20
アナリストの予想がありません

証券アナリストの予想

予想株価

---

--- 円
対象外

予想人数内訳

単位:人

強買 買い 中立 売り 強売
0 0 0 0 0
  • ニュース

    前日に動いた銘柄 part2:DNAチップ研究所、共同PR、ガーラなど

    銘柄名⇒27日終値⇒前日比北の達人 459 -141月高値更新後は一時的な達成感も。ダイフク 5530 -230特に材料も観測されず利食い売りが先行か。GMOインターネット 1842 -43リバウンド一巡感で戻り売りも。オプトラン 2186 -74上値の重さを意識して見切り売りも。レオパレス21 253 +18買い戻し優勢の流れが続く格好にも。武田薬品工業 4517 +9227日の引けでTOPIX ...続きを読む
  • ニュース

    日本プロセス---Trenser Technology Solutionsと業務資本提携。医療分野の事業拡大を目指す

    日本プロセスは26日、インドのTrenser Technology Solutionsと業務資本提携したことを発表。両社は、2018年10月にIT事業全般における連携を強化することを目的として、戦略パートナーシップを締結したが、本提携はより強固な業務資本提携となる。Trenserは、IoT、デバイス分析、ディープラーニング、クラウドなどの技術が必要となる医療機器、ヘルスケア関連のソフトウェア製品の ...続きを読む
  • ニュース

    日プロは堅調な動き、インドのベンチャー企業トレンサー社と資本・業務提携

     日本プロセスは堅調な動き。26日の取引終了後、医療機器やヘルスケア関連のソフトウェア製品の開発を手掛けるインドのベンチャー企業トレンサー・テクノロジー・ソリューションズ社と資本・業務提携を行うと発表しており、これを好材料視した買いが入っている。  両社は18年10月、IT事業全般における連携を強化することを目的に戦略パートナーシップを締結し日本での事業拡大に取り組んでいるが、今回の提携では、こ ...続きを読む
  • ニュース

    【M&A速報:2019/02/26(2)】ファッション事業展開の韓国・大明化学、ワールドの韓国子会社を買収

    ■ファッション関連事業展開の韓国・大明化学、ワールドの韓国子会社を買収■ITbookホールディングス、ベンチャー投資を目的とした投資子会社「ITbook Capital」を設立■スマートフットウェア開発のno new folk studio、総額2.5億円の資金調達を実施■民泊一括検索サービス運営のStayList、総額4000万円の資金調達を実施■日本プロセス、インドの医療関連ソフト開発会社Tr ...続きを読む
  • 適時開示

    Trenser社との業務資本提携に関するお知らせ

    Trenser社との業務資本提携に関するお知らせ
  • ニュース

    日プロ Research Memo(8):利益配分は配当性向50%以上目標

    ■日本プロセスの株主還元策1. 利益配分は配当性向50%以上目標利益配分については、株主に対する利益還元を経営の重要政策と位置付け、ソフトウェア業界における競争力を維持・強化するとともに、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としている。そして安定的な配当の継続と配当性向50%以上を目標としている。2. 2019年5月期増配予想この基本方針に基づいて、2019年5月期の配当予想(2018 ...続きを読む
  • ニュース

    日プロ Research Memo(6):2019年5月期通期は増益予想、さらに上振れ余地で成長ステージ

    ■今後の見通し1. 2019年5月期通期は上方修正して増益予想、さらに上振れ余地日本プロセスの2019年5月期通期の連結業績予想は、売上高が2018年5月期比8.1%増の6,800百万円、営業利益が同7.2%増の550百万円、経常利益が同4.4%増の605百万円、親会社株主帰属当期純利益が同36.9%増の430百万円としている。なお通期業績予想を上方修正(2018年9月28日に親会社株主帰属当期純 ...続きを読む
  • ニュース

    日プロ Research Memo(5):2019年5月期第2四半期累計は営業・経常減益だが計画超で着地

    ■業績動向1. 2019年5月期第2四半期累計は営業・経常減益だが上方修正して計画超で着地2018年12月28日発表した日本プロセスの2019年5月期第2四半期累計(6月−11月)の連結業績は、売上高が前年同期比9.9%増の3,283百万円、営業利益が同6.5%減の299百万円、経常利益が同4.7%減の326百万円、親会社株主帰属四半期純利益が同46.4%増の247百万円だった。なお業績予想を2回 ...続きを読む
  • ニュース

    日プロ Research Memo(4):プロジェクト管理を徹底

    ■日本プロセスの事業概要3. 収益特性及びリスク・季節変動要因過去5期の売上高と営業利益の四半期別推移は以下のとおりである。システム開発・ITサービス企業の一般的な収益特性及びリスク要因として、大型案件の受注、個別案件ごとの採算性、プロジェクト進捗遅れによる不採算化などによって、売上高や利益が大きく変動する可能性がある。また人材難・採用難の影響で開発リソースが不足し、受注拡大のネックとなる可能性が ...続きを読む
  • ニュース

    日プロ Research Memo(3):社会インフラ分野の制御・組込システムで培った高品質・信頼性が強み

    ■日本プロセスの事業概要1. 社会インフラ分野の制御システムで培った高品質・信頼性を強みとして6分野に展開電力制御、鉄道運行管理、自動車パワートレーン制御・車載情報、リモートセンシング、防災など、安全・安心が重視される難易度の高い社会インフラ分野の制御システムと、情報家電、建設、医療など社会インフラを支える機器のよりハードウェアに近い領域の組込システムの開発で培った高品質・信頼性を強みとして事業展 ...続きを読む

読み込みに時間がかかっています。
しばらくしてからもう一度お試しください。

読み込みに失敗しました。
しばらくしてからもう一度お試しください。

さらに表示

  • 最近見た銘柄
今日の市況
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
日経平均株価

21,627.34

+18.42

TOPIX

1,617.11

+2.71

JASDAQ

153.92

+0.42

米ドル/円

110.48

-0.31

ユーロ/円

124.93

-1.11

ヤフーファイナンスお勧め
公式アプリ
国内最大級の株と投資の総合アプリ
掲示板
投資家の売りたい買いたいが一目でわかる
投資信託
利益とリスクでの検索や注目の投信をご紹介