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*18:06JST property technologies---25年11月期は2ケタ増収増益、主力の中古住宅再生が堅調に推移
property technologies<5527>は14日、2025年11月期連結決算を発表した。売上高が前期比22.3%増の509.09億円、営業利益が同49.9%増の20.41億円、経常利益が同65.3%増の16.84億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同70.3%増の10.82億円となった。
ホームネットが手掛ける中古住宅再生について、売上高は427.39億円(前年同期比128.5%)、営業利益は17.46億円(前年同期比165.0%)となった。物件仕入額は、278.09億円(前年同期比117.9%)となり、物件販売額は
389.19億円(前年同期比122.2%)となった。
サンコーホーム、ファーストホームが手掛ける戸建住宅について、売上高は81.14億円(前年同期比97.7%)、営業利益は3.41億円(前年同期比80.2%)となった。主に戸建住宅を扱う2社の合計引渡件数は前連結会計年度の260件から249件(前年同期比95.8%)となった。
2026年11月期通期については、売上高が前期比13.9%増の580.00億円、営業利益が同22.4%増の25.00億円、経常利益が同24.6%増の21.00億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同20.1%増の13.00億円を見込んでいる。
<AK>
ホームネットが手掛ける中古住宅再生について、売上高は427.39億円(前年同期比128.5%)、営業利益は17.46億円(前年同期比165.0%)となった。物件仕入額は、278.09億円(前年同期比117.9%)となり、物件販売額は
389.19億円(前年同期比122.2%)となった。
サンコーホーム、ファーストホームが手掛ける戸建住宅について、売上高は81.14億円(前年同期比97.7%)、営業利益は3.41億円(前年同期比80.2%)となった。主に戸建住宅を扱う2社の合計引渡件数は前連結会計年度の260件から249件(前年同期比95.8%)となった。
2026年11月期通期については、売上高が前期比13.9%増の580.00億円、営業利益が同22.4%増の25.00億円、経常利益が同24.6%増の21.00億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同20.1%増の13.00億円を見込んでいる。
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