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*16:54JST property technologies---24年11月期は2ケタ増収、中古住宅再生が増収増益に
property technologies<5527>は14日、2024年11月期連結決算を発表した。売上高が前期比12.6%増の416.12億円、営業利益が同2.8%増の13.62億円、経常利益が同3.7%減の10.19億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同3.9%減の6.35億円となった。
ホームネットが手掛ける中古住宅再生は、売上高332.63億円(前年同期比121.3%)、営業利益10.58億円(前年同期比112.0%)となった。物件仕入件数は当連結会計年度においては1,186件となり、物件販売件数は当連結会計年度においては1,245件となった。
ファーストフォーム、サンコーホームが手掛ける戸建住宅は、売上高83.01億円(前年同期比87.2%)、営業利益4.26億円(前年同期比83.5%)となった。主に戸建住宅を扱う2社の合計引渡件数は当連結会計年度においては260件となった。
2025年11月期通期については、売上高が前期比10.5%増の460.00億円、営業利益が同20.4%増の16.40億円、経常利益が同20.7%増の12.30億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同15.0%増の7.30億円を見込んでいる。 <ST>
ホームネットが手掛ける中古住宅再生は、売上高332.63億円(前年同期比121.3%)、営業利益10.58億円(前年同期比112.0%)となった。物件仕入件数は当連結会計年度においては1,186件となり、物件販売件数は当連結会計年度においては1,245件となった。
ファーストフォーム、サンコーホームが手掛ける戸建住宅は、売上高83.01億円(前年同期比87.2%)、営業利益4.26億円(前年同期比83.5%)となった。主に戸建住宅を扱う2社の合計引渡件数は当連結会計年度においては260件となった。
2025年11月期通期については、売上高が前期比10.5%増の460.00億円、営業利益が同20.4%増の16.40億円、経常利益が同20.7%増の12.30億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同15.0%増の7.30億円を見込んでいる。 <ST>
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