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PS三菱の9月中間期営業利益は計画上振れ、工事採算の改善で売上総利益率が好転
ピーエス三菱<1871.T>がこの日の取引終了後、集計中の第2四半期累計(4~9月)連結業績について、売上高が従来予想の440億円から391億円(前年同期比8.2%減)へ下振れた一方、営業利益は2億2000万円から6億5000万円(同35.5%減)へ、最終損益は5000万円の赤字から5億円の黒字(前年同期7億6500万円の黒字)へ上振れたようだと発表した。
手持ち工事の進捗が従来予想を下回ったことで、売上高は下振れたが、工事採算の改善によって売上総利益率が想定の7.7%から9.7%へ好転したことや、販管費が想定を下回ったことから、営業利益や最終損益は上振れたとしている。
出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)
手持ち工事の進捗が従来予想を下回ったことで、売上高は下振れたが、工事採算の改善によって売上総利益率が想定の7.7%から9.7%へ好転したことや、販管費が想定を下回ったことから、営業利益や最終損益は上振れたとしている。
出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)
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