ドル円は模様眺めムードのなかで軟化=東京為替前場概況
東京午前のドル円は147.12円付近まで円高・ドル安推移。本日からの米連邦公開市場委員会(FOMC)や週末の日銀金融政策決定会合を控えるなかで、円買い・ドル売りが優勢となった。対円や対欧州通貨でドル売りがやや目立つが、円買いやドル売りの手がかりは不明。
ユーロ円は173.24円付近、豪ドル円は98.06円付近まで軟化。ポンド円も200円前半へ水準を切り下げている。
MINKABU PRESS
ユーロ円は173.24円付近、豪ドル円は98.06円付近まで軟化。ポンド円も200円前半へ水準を切り下げている。
MINKABU PRESS
このニュースはみんかぶ(FX/為替)から転載しています。
最新人気記事
-
「次世代原子炉」大相場が始動、AIインフラの要衝で沸騰する超特選5... 02/28 19:30
-
三井住友FGなど銀行株が軟調、ブルーアウルの一部ファンド解約制限で... 02/20 09:25
-
信用残ランキング【買い残減少】 ソニーFG、北海電、サンリオ 03/01 08:00
-
東京株式(寄り付き)=大幅反落、地政学リスクと米株安を警戒 今日 09:03
-
信用残ランキング【買い残増加】 NTT、楽天グループ、三菱UFJ 03/01 08:10
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 11:37
-
今日 11:36
-
今日 11:35
-
今日 11:33