仮想通貨関連株が安い、米新政権発足で材料出尽くし◇
マネックスグループ<8698.T>、セレス<3696.T>が安い。仮想通貨(暗号資産)分野の規制緩和に前向きとされる米国のトランプ新政権が20日に発足した。これを受け、同日に最高値を更新していたビットコイン価格は目先の材料出尽くし感が強まり軟化。株式市場でも、これまで大きく株価水準を切り上げてきた一連の仮想通貨関連株に売りが広がっている。ビットコインを保有していることで知られるメタプラネット<3350.T>は急反落し、ストップ安となっている。(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
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