イメージ情報がS高カイ気配、積雪情報監視・通報システムのサービス提供開始を材料視◇
イメージ情報開発<3803.T>がストップ高の水準となる前営業日比80円高の543円でカイ気配となっている。7日の取引終了後、同社と子会社のイメージ情報システムが、ラック<3857.T>やオールワークス(東京都台東区)と共同で進めるスマートシティ・スーパーシティ向け事業のシステム開発に関し、旭川市での積雪情報監視・通報システムのサービス提供開始が決まったと発表。これを材料視した買いが入ったようだ。サービスは年度内に提供を始める予定で、今後の事業計画については改めて公表する方針。今期の業績への影響は軽微としている。(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
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