テクミラは反発、「OfficeBot」が京都市の保健福祉局に採用
テクミラホールディングス<3627.T>は反発している。午前11時30分ごろ、子会社ネオスが提供するAIチャットボットサービス「OfficeBot」が、京都市の保健福祉局障害保健福祉推進室に事業者向け問い合わせ対応として採用されたと発表しており、好材料視されている。
障害福祉サービス事業所をはじめとする事業者などへのサービス向上と問い合わせ対応の迅速化・効率化を図るのが狙い。独自のチューニングや最新言語モデルによる回答精度の高さ、リテラシーを問わず使いやすい使用感などが評価されたとしている。
出所:MINKABU PRESS
障害福祉サービス事業所をはじめとする事業者などへのサービス向上と問い合わせ対応の迅速化・効率化を図るのが狙い。独自のチューニングや最新言語モデルによる回答精度の高さ、リテラシーを問わず使いやすい使用感などが評価されたとしている。
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